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【作曲家】聴けば聴くほどイヤになる【作品】Ver.2

1 :名無しの笛の踊り:2010/03/03(水) 20:41:37 ID:Nce51UQ0
新スレ立てました。引き続き楽しみましょう。

何度か聴き込むうちに好きになるだろうと思っている作曲家や作品。
しかし努力して何度聴いても好きになれないどころか、どんどんイヤになってくる。
そんな作曲家や作品をあげてみよう。

ちなみにオレは、マーラー、ブルックナー、Rシュトラウス、チャイコフスキーなど。
この人らの作品は、もうほとんど生理的な拒否反応が出る。


2 :名無しの笛の踊り:2010/03/03(水) 20:56:13 ID:wO0MwNwR
もうイラネ

3 :名無しの笛の踊り:2010/03/03(水) 21:21:49 ID:sr+F4S87
>>1

このスレって、
挙げられた曲、作曲家を愛好している人がブチ切れて、講釈垂れたり、蘊蓄垂れたりするのん、笑うスレなんだよね。
また、どんどんお願いします。
ただ、自分の価値感を無理に押し付けたところで、他人の嗜好は変わらないし、
無駄だということはわきまえて、あまり熱くならないでください。
ってことで、
グリーグ:ピアノ協奏曲
北欧モノってのは、どうしてこうも空虚なんだ?

4 :名無しの笛の踊り:2010/03/03(水) 21:26:05 ID:zD2NHyrl
>>3
必死になって反論する人らのブザマさがすごく笑えるよね
好き嫌いに反論したって無駄なのに

5 :歓喜院藥師央聖大居士:2010/03/04(木) 00:18:50 ID:Y4tvdDpR
シューベルトって、はっきり申し上げて下らない。
特に(巷では高く評価されているみたいが)『グレート交響曲』
そりゃ聴かず嫌いだと思ってシューベルトの曲何回も何回も聴きましたが
どうしても、どうしてもダメ。

6 :名無しの笛の踊り:2010/03/04(木) 03:42:13 ID:V2YLH2oD
>>4
そんな事言ったら、2ch自体が無駄だ。専門家の議論ばかりでは、つまらんでしょ?

「マーラー嫌い!」「ふーん」「モーツァルト苦手」「へえー」「俺はね、えーとえーと・・・」

・・・・・こんなスレのどこが面白いんだ?

7 :名無しの笛の踊り:2010/03/04(木) 04:14:07 ID:Pl4AcKXv
>>6
笑えるから、むしろ歓迎ってことになってんじゃないか?

こんなんで良かったら、また蘊蓄タレてくださいよ。
  ↓
マーラの交響曲第3番
長いことは別に悪いこととは思わないが、第1楽章がゲームミュージックっぽいから嫌い。

8 :名無しの笛の踊り:2010/03/04(木) 05:27:13 ID:V2YLH2oD
近代ロマン派の音楽と、大河ドラマのテーマ曲と、ゲーム音楽は、
同じ成分でできているとの分析結果が出ています。

9 :名無しの笛の踊り:2010/03/04(木) 08:29:41 ID:rctdn+y6
私は中国の国歌が嫌いですね。 それと日本の国歌も、もっと格好よいものに
変えたらと思います。
聴けば聴くほどというタイトルで真っ先に思ったのでした。

10 :名無しの笛の踊り:2010/03/04(木) 08:58:42 ID:Os+sskLh
おれも日本の国歌「君が代」は嫌いだ。
起立を拒否する頭の悪い先生方のような変な思想持ってるわけじゃない。
普通に音楽として嫌い。旋律が全然綺麗じゃないし、
テンポがヘンテコなうえに音域が変に広くて歌いにくい。
プロでも式典で失敗して笑われることもあるほど歌いづらい難曲。
こんな歌いにくくてつまんない曲が「国歌」?ほんとに広く愛されて口ずさんでいる人が多いの?
激しく疑問。

11 :名無しの笛の踊り:2010/03/04(木) 10:59:26 ID:rGhqWpVB
6>>
の言っていることが良く分からんのだが.........


12 :名無しの笛の踊り:2010/03/04(木) 12:48:17 ID:Y4tvdDpR
わかったら異常だ。
安心せい。

ところで、ハイドンの良さがわかる奇特な方
講釈してくれ。

13 :名無しの笛の踊り:2010/03/04(木) 13:57:50 ID:8CPWfyfu
それは苦手な曲の魅力を教えてくれるスレに行ったほうがいいんじゃないかな?

14 :名無しの笛の踊り:2010/03/04(木) 16:09:52 ID:Y4tvdDpR
こりゃ失敬。

15 :名無しの笛の踊り:2010/03/04(木) 16:52:21 ID:vKA3ASwV
ベルリオーズの「幻想交響曲」がダメ。
とても人気のある曲のようだけど、どこが幻想なんだかさっぱり。

16 :名無しの笛の踊り:2010/03/04(木) 17:13:24 ID:Pl4AcKXv
ありゃ、妄想交響曲だからな。
アブナイから何度も聴かない方が良いと思う。

17 :名無しの笛の踊り:2010/03/04(木) 21:41:39 ID:uqzWcHhn
ドビュッシーの花火
聴いているといらだってくる
理由は自分でも判らない
今は反省している

18 :名無しの笛の踊り:2010/03/05(金) 07:29:50 ID:va2rdnkA
バーバー:弦楽のためのアダージョ
こんなんでクラシックだなんて言うんじゃねえよ!
ただのムード音楽だ。
ヴァイオリン協奏曲もソコソコ有名だが、こんな程度の作曲家のが有名になっちゃうのは、
これまたヴァイオリンの曲には、ろくなもんがないということを、更に裏付けることとなってる。

19 :名無しの笛の踊り:2010/03/05(金) 07:48:22 ID:nnZaeJwc
ショパンのピアノ曲全部。
ただのムード音楽。つか、肥溜め。

20 :名無しの笛の踊り:2010/03/05(金) 08:10:51 ID:djgA6tcU
確かにショパンは糞だわな。
俺はピアノの音が神経を逆なでするので
ピアノ曲全てダメ。
殊に、障害を武器にして稼いでいるやつな

21 :名無しの笛の踊り:2010/03/05(金) 15:49:03 ID:ucU6A57W
どのピアノリサイタル見ても「ショパン」「ベートーヴェン」ばっかりでウンザリ。
おれはどっちも嫌いなんだよな。歌えもしないピアノを無理に
歌わせようとしているのがミエミエで気持ち悪い。
ピアノ曲は打楽器としての特性を生かしている現代曲の方が好きだ。

22 :名無しの笛の踊り:2010/03/05(金) 15:55:45 ID:43fRiRXK
ベートーヴェンは打楽器としての特性を生かしていると思うが

23 :名無しの笛の踊り:2010/03/05(金) 16:03:05 ID:ucU6A57W
どこが?w

24 :名無しの笛の踊り:2010/03/05(金) 16:10:40 ID:xkn0WGfr
第九の編曲じゃね?

25 :名無しの笛の踊り:2010/03/05(金) 16:48:38 ID:hkwS0Bfp
>>10
そんなに君が代が悪い曲だとは思わない。そもそもあれは西洋音楽じゃ
ないんだから。
ところで国歌といえば、やはりドイツの国歌が旋律に風格があるし
どこをとっても他の国歌より抜きん出ているように感じる。
やはり、ハイドンはたいした作曲家だと思う。

26 :名無しの笛の踊り:2010/03/05(金) 16:50:33 ID:hkwS0Bfp
リムスキ=コルサコフの「イタリア奇想曲」が大嫌い。
出だしからずっこけまくり。
ひゃ〜らひゃらひゃらへ〜ろへろへろ
へらへらへらへらずんたかたった、ずんたかたった

チンドン屋そのものだ。

27 :名無しの笛の踊り:2010/03/05(金) 20:05:50 ID:v13i2YI8
>>26
そんな曲ないべぇ・・

28 :名無しの笛の踊り:2010/03/05(金) 20:10:45 ID:va2rdnkA
チンドン屋的と言えば、ラロのスペイン交響曲。
序奏からして笑ってしまう。
やはり、ヴァイオリンの曲にはろくなもんがないな。

29 :名無しの笛の踊り:2010/03/05(金) 20:24:04 ID:v13i2YI8
グローフェの「大峡谷」はアメリカの作品が、いかに貧弱な音楽かを示す典型だ。

ポッカ、ポッカ、ポッカ、チャララ
ポッカ、ポッカ、ポッカ、チャララ
チチリチチリ、ツララツララ
ポッカ、ポッカ・・・・

くだらん!

30 :名無しの笛の踊り:2010/03/05(金) 22:00:22 ID:ICpSRnO+
>>18,>>28
その程度のヴァイオリン協奏曲にすら勝てる曲が皆無なピアノ協奏曲の
世界。
ショパン→三流ムード音楽
リスト→パガニーニ以下
ラフマニノフ→お涙頂戴センチメンタル音楽。
グリーグ→シューマンの駄作のパクリ。
ピアノの世界ではこんなのが傑作扱いされてるんだから笑える。
本当にピアノ曲にはろくなもんがない。所詮ピアノはお手軽大衆楽器に過ぎない。
芸術には不向きな楽器だ。

31 :名無しの笛の踊り:2010/03/05(金) 22:35:29 ID:va2rdnkA
子供の頃遊んだハゼ釣りを思い出すな。
  ↓
>>19>>20>>21>>30

竹竿、テキトーな仕掛け、ずっと同じ餌でも馬鹿みたいに釣れるw

32 :名無しの笛の踊り:2010/03/05(金) 22:37:27 ID:2HBNzZrV
www

33 :名無しの笛の踊り:2010/03/05(金) 22:51:32 ID:8EFxmZXk
>>1
このクソ腐女子

34 :名無しの笛の踊り:2010/03/05(金) 22:53:03 ID:9LNv/QNE
ピアノオタ必死だなw

35 :名無しの笛の踊り:2010/03/05(金) 22:53:11 ID:atGVGsn+
プッチーニ。分からん、うるさい、かったるい。
ヴェルディはあんなに泣けるのに、
プッチーニは泣かせよう泣かせようとしていてまるで浪花節。
芸術とはそんな浅くはないぜ!と突っ込みたくなる。
プッチーニの全作品は、ベートーヴェンの「フィデリオ」序曲の
最初の和音以下の価値もない。

36 :名無しの笛の踊り:2010/03/05(金) 22:53:44 ID:8EFxmZXk
ヴェルディで笑いすぎて泣きました

37 :名無しの笛の踊り:2010/03/05(金) 23:06:55 ID:pHFU96SC
>>35
むしろフィデリオが駄曲。特にアリアは聞く価値ゼロ。

38 :名無しの笛の踊り:2010/03/05(金) 23:16:47 ID:va2rdnkA
>>34
清水和音の言葉を借りてはいるものの、残念ながら、俺もピアノそんな好きではないんだよ。

君のピアノへの指摘は、まあ、よく言われてることだし、ズレてはいないと俺も思ってるよ。

39 :名無しの笛の踊り:2010/03/06(土) 00:03:38 ID:Kh29ub6t
      『クラオタの歌』

♪ マラを愛する人は 心ヤラシ人
  名前からしてイカ臭い 僕のホモだち

  ラフマを愛する人は 心狭き人
  古典派は コテンパだ 僕の宿敵

  チャイコを愛する人は 心暗き人
  悲愴な顔してウンチク垂れる 僕の父親(実話)

  モツを愛する人は 心優し人
  音を楽しむ豊かさを知る 僕の太鼓判 

40 :名無しの笛の踊り:2010/03/06(土) 00:07:12 ID:0caX7oz2
リヒャルト シュトラウスの作品の嫌さは異常

41 :名無しの笛の踊り:2010/03/06(土) 00:22:17 ID:Kh29ub6t
なんだ・・・みんなロマン派嫌いじゃねーか。
無理して聴くこたぁーねえよ。

42 :名無しの笛の踊り:2010/03/06(土) 00:25:45 ID:3CcOPEZH
まあ、威張れることじゃないけど、「ロマンw」って柄じゃあないからね。
もう、無理して聴かない。

43 :名無しの笛の踊り:2010/03/06(土) 00:31:09 ID:HIgZOaEp
ワーグナーとマーラー全部

44 :名無しの笛の踊り:2010/03/06(土) 00:31:47 ID:QRHMSh0u
時代に残された古典派オタの墓場なんだよ。ここはw

45 :名無しの笛の踊り:2010/03/06(土) 01:04:06 ID:3CcOPEZH
>>45
で、もう蘊蓄タレてくれないの?

46 :名無しの笛の踊り:2010/03/06(土) 01:05:49 ID:3CcOPEZH
間違った>>44だ。

47 :名無しの笛の踊り:2010/03/06(土) 03:55:08 ID:OKF3n7rY
>>44
ロマン派以降は時代を先取りしすぎたんですね。わかります

48 :名無しの笛の踊り:2010/03/06(土) 14:30:48 ID:C97scFOK
>>47
というより、中途半端に新しいから、よけいに古さが目立つんでしょう。

49 :名無しの笛の踊り:2010/03/06(土) 14:33:30 ID:6EhFedWy
古典派は古すぎてカビが生えてるけどなw

50 :名無しの笛の踊り:2010/03/06(土) 14:44:15 ID:OKF3n7rY
カビやコケが生える程に生き長らえたのだ、と前向きに捉える

51 :名無しの笛の踊り:2010/03/06(土) 15:04:03 ID:01vz8d90
文学でも美術でも音楽でも古典派は絶対的な形式のα

52 :名無しの笛の踊り:2010/03/06(土) 16:26:12 ID:3CcOPEZH
おっ!双方から蘊蓄が出て来たね。
必殺、長文講釈がそろそろ炸裂する頃かなー?

53 :名無しの笛の踊り:2010/03/06(土) 16:34:43 ID:XK2EUSCa
お前の煽りは修行がタリン

54 :名無しの笛の踊り:2010/03/07(日) 10:21:08 ID:zRVEZt0K
ヴェルディのレクイエム


55 :名無しの笛の踊り:2010/03/07(日) 10:23:23 ID:m6CVt6D+
まあ、どうせ「レクイエムはフォーレみたいに静かな曲じゃなきゃ」とかいう
日本人にありがちな下らない偏見でもあるんだろうな。

56 :名無しの笛の踊り:2010/03/07(日) 10:28:45 ID:19rAJds6
少なくともレクイエムには式典に相応しい品格が要ると思う

57 :名無しの笛の踊り:2010/03/07(日) 10:33:08 ID:Z2+3+USO
↑ 何教徒?

58 :名無しの笛の踊り:2010/03/07(日) 10:33:45 ID:zRVEZt0K
2分で釣れたぜー!

59 :名無しの笛の踊り:2010/03/07(日) 10:42:21 ID:Z2+3+USO
単なるレスを釣れた、と。
流石池沼だな

60 :名無しの笛の踊り:2010/03/07(日) 10:45:53 ID:m6CVt6D+
>>56
ヴェルディノレクイエムも十分に品格を備えた曲だと思うよ
完全に日本人特有の偏見だな

61 :名無しの笛の踊り:2010/03/07(日) 10:52:28 ID:zRVEZt0K
オルフ:カルミナ・ブラーナ

62 :名無しの笛の踊り:2010/03/07(日) 15:01:27 ID:jkrSGQvP
>>57
ナチさ。

63 :名無しの笛の踊り:2010/03/08(月) 03:39:43 ID:1hGmg/Xz
>>57
ちょっと澄ました事言うと、「宗教w」とか煽るのもう止めろ。
日本人のそういう幼稚なところが大嫌いだ。
すると、また「チョン乙w」とかな・・・。

そもそも宗教が無ければ、クラシック音楽もなかったんじゃないの?
信仰心の無い日本人にクラシックて、朝三暮四の猿にどんぐりやるようなもんだろ。

64 :名無しの笛の踊り:2010/03/08(月) 19:54:56 ID:Q5zlfSyx
いや、豚に真(r、馬の耳に(r

65 :名無しの笛の踊り:2010/03/08(月) 20:10:37 ID:p9vKd4nt
モンテヴェルディ:聖母マリアの夕べの祈り

66 :名無しの笛の踊り:2010/03/10(水) 18:45:31 ID:/VEqsnh7
レスピーギの「松」とか「噴水」はいいけれど、
「祭り」は耐えられん。どうにも凶暴・邪悪だ。

67 :名無しの笛の踊り:2010/03/10(水) 22:38:19 ID:+OpKb9Z9
リゲティの練習曲集の「妨げられた打鍵」は
どうしてもダメなんだよな
他のは面白いのに

68 :名無しの笛の踊り:2010/03/12(金) 10:32:38 ID:4p4KiOM1
カバレフスキーの「道化師」ってアホみたいだ。

チンチン、チャンチャン、チントケチャンちゃん、
チンチン、チャンチャン、チントケチャン

チ、チャッタラッタター、チ、チャッタラッタター・・

アレが始まると、すぐ耳を覆うよ。

69 :名無しの笛の踊り:2010/03/12(金) 10:39:13 ID:gNAXx24u
>>68
いつ、どこで始まるの?

70 :名無しの笛の踊り:2010/03/12(金) 11:50:56 ID:llBmx5h3
さとうれおのニコニコあがってたんでよろしく。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm9841509
http://www.nicovideo.jp/watch/sm9842162
http://www.nicovideo.jp/watch/sm9849320
http://www.nicovideo.jp/watch/sm9849380
http://www.nicovideo.jp/watch/sm9849453


71 :名無しの笛の踊り:2010/03/12(金) 17:43:04 ID:jpZUqgdV
ラベル/ボレロ 曲名からしてあふぉ全開

72 :名無しの笛の踊り:2010/03/12(金) 21:49:26 ID:cwiWmggo
ラベル/水の戯れ 曲名からしてあふぉ全開

73 :名無しの笛の踊り:2010/03/13(土) 03:45:47 ID:TXbxL8yk
チャイッコーフスキの交響曲碁盤

74 :名無しの笛の踊り:2010/03/13(土) 12:24:54 ID:C7ce8uNZ
>>71>>73 もう少し言葉で理由言わないと、書いた本人があふぉ全開

75 :名無しの笛の踊り:2010/03/13(土) 12:45:47 ID:50O7w1Fk
いや、理由とかいらねえよ

76 :名無しの笛の踊り:2010/03/13(土) 15:17:24 ID:C5K/9Jfi
確かにチャイコの交響曲は聴けば聴くほど飽きてしまうな。ごくたまに聴くのがいい感じ。

逆にくるみとか白鳥は有名曲じゃない部分も含めて中毒になるくらい聴き続けることができる。

77 :名無しの笛の踊り:2010/03/13(土) 16:31:01 ID:lezIT4H2
>>75
じゃあ曲名もいらないんですね

78 :名無しの笛の踊り:2010/03/13(土) 17:47:51 ID:2Foi5nJ8
オペラとか歌曲とかの声楽って、歌詞がないと聴いててなんだかわかんない人が好んで聴くんでしょ?
だからかどうかわからんが、その殆どは音楽的内容に乏しいし、何度聴いても俺は好きになれん。

79 :名無しの笛の踊り:2010/03/13(土) 20:10:17 ID:YlTQFPe0
>>69
スット トット トット トット

チンチン、チャンチャン、チントケチャンちゃん、
チンチン、チャンチャン、チントケチャン

チ、チャッタラッタター、チ、チャッタラッタター・・

と鳴るんだよ! わかったか?

80 :名無しの笛の踊り:2010/03/13(土) 20:54:44 ID:8BKI/fQf
>>74
チャイッコーフスキに関しては、発音がそれっぽいかもしれないw

81 :名無しの笛の踊り:2010/03/13(土) 23:34:59 ID:7YNnftb3
>>78
この世に存在する音楽の90%以上は声楽なんだが?

82 :名無しの笛の踊り:2010/03/13(土) 23:45:06 ID:Y2+QQ+Tg
>>81
ほっとけ。ああいうのに限ってろくに聴いてない

83 :名無しの笛の踊り:2010/03/13(土) 23:58:29 ID:2Foi5nJ8
今日の釣果は2枚で終わりかぁー!
 ↓
>>81>>82

まあ、こんなもんか・・・

84 :名無しの笛の踊り:2010/03/14(日) 16:54:10 ID:I7tJOyy8
ぼろでぃん   ププウップ

85 :名無しの笛の踊り:2010/03/14(日) 17:51:07 ID:UV/QdmO0
こんなスレで釣りやって意味あるの?

86 :名無しの笛の踊り:2010/03/15(月) 06:09:53 ID:PudYKvZE
「ラカンパネラ」
誰かさんが弾きすぎて、大嫌いな曲になってしまった

87 :名無しの笛の踊り:2010/03/15(月) 08:52:06 ID:zmOtekaG
爺さん状のアリア。

88 :名無しの笛の踊り:2010/03/15(月) 18:52:52 ID:AiPaK6Qg
春の祭典

ただの雑音

89 :名無しの笛の踊り:2010/03/16(火) 09:08:35 ID:jJzFwc9c
ブルックナー第7交響曲の3,4楽章

90 :名無しの笛の踊り:2010/03/16(火) 09:12:05 ID:AKcR5T3i
いえよう

91 :名無しの笛の踊り:2010/03/16(火) 10:45:26 ID:l36vdhp2
涅槃交響曲

92 :名無しの笛の踊り:2010/03/17(水) 08:10:28 ID:jsLXOWnM
ヴァイオリン協奏曲やヴァイオリン・ソナタとか。

93 :名無しの笛の踊り:2010/03/17(水) 08:33:51 ID:VuCqmafp
ベートーヴェンのピアノソナタ全部

94 :名無しの笛の踊り:2010/03/17(水) 08:44:06 ID:jsLXOWnM
ベートーヴェンの協奏曲全部。

95 :名無しの笛の踊り:2010/03/17(水) 19:33:22 ID:bkRSGeAq
クラシック音楽ってウンザリする

96 :名無しの笛の踊り:2010/03/18(木) 04:06:32 ID:7N1Eu4T1
ベートーヴェンの弦楽四重奏曲全部

97 :名無しの笛の踊り:2010/03/18(木) 07:28:31 ID:1p69K73c
ブラームスの協奏曲全部

98 :名無しの笛の踊り:2010/03/18(木) 07:55:52 ID:6IC2+Cx8
>>92-97
聴きすぎたのね。

99 :名無しの笛の踊り:2010/03/18(木) 09:04:18 ID:tMYHlBm1
ベートーヴェンは過剰評価されていると思うな。gdgdとしつこい曲ばっかりでつまらん。

100 :名無しの笛の踊り:2010/03/18(木) 09:16:26 ID:MZTz/AYm
自分がわからない=過剰評価   ←これぞ2ちゃん脳

101 :名無しの笛の踊り:2010/03/18(木) 11:33:44 ID:hXS9rCtm
ベルディのファルスタッフ
ちっとも面白くない。

102 :名無しの笛の踊り:2010/03/18(木) 16:47:31 ID:LRvjX9tJ
同意 ベルディは悲劇こそ才能・持ち味を発揮してると思う。
喜劇シーンがそこに一部放り込まれると良い味(例:仮面舞踏会)なんだが、ファルスタッフみたいに一面喜劇だと盛り上がらない。
でも傑作で巨匠は生涯を占めないと格好つかないので、持ち上げてられるんだろ?
はっきりいって初期のマクベスとか比べても面白さでは負けてる。

103 :名無しの笛の踊り:2010/03/18(木) 16:59:22 ID:6IC2+Cx8
ワグナーとヴェルディは最後の作品がつまらねいという定評があるが、それは
聴きなれてないからではないのかね?
俗耳には馴染めんというヤツだろうかね?

104 :名無しの笛の踊り:2010/03/18(木) 17:38:54 ID:LRvjX9tJ
パルジファルはイイと思うよ。よっぽど暇で時間がないと、そう思えないのが難点だがね。
ファルスタッフはむしろ他の悲劇より短いくらいだけど・・・?だ。
ドンカルロくらい長かったら終わってるわ。


105 :名無しの笛の踊り:2010/03/18(木) 20:47:30 ID:aQttiObe
ヴェルディの場合、ファルスタッフの更に後に書かれた聖歌四篇
を聴くと非常に面白いので、別に老いて霊感が枯渇したというわけではなさ
そうだけどね。

106 :名無しの笛の踊り:2010/03/20(土) 08:58:10 ID:BnV5HcCS
ヴェルディは聴くと枯渇するよ。

107 :名無しの笛の踊り:2010/03/20(土) 10:57:58 ID:7WPAwCFJ
口直しがプッチーニ

108 :名無しの笛の踊り:2010/03/20(土) 11:35:16 ID:DdbP5Wmh
ショパンのピアノ協奏曲第1番の第3楽章。
特に第二主題のピアノのフレーズと
そのバックに流れる弦のきざみがキモくてたまらない。

109 :名無しの笛の踊り:2010/03/20(土) 11:52:06 ID:7WPAwCFJ
口直し
スクリアービンの詩曲

110 :名無しの笛の踊り:2010/03/20(土) 11:56:56 ID:ccC0RbKe
>>108
あれこそポーランド舞曲「クラコヴィアーク」の真髄なんだから、我慢して
聴け!

111 :108:2010/03/20(土) 12:13:03 ID:DdbP5Wmh
>>110
♪ズーラッ、タタタタタ〜
嫌だ、止めてくれ。

112 :名無しの笛の踊り:2010/03/20(土) 13:59:25 ID:UUd9QjcJ
>>65
モンテヴェルディも正直ここまでヨイショされるほど面白くないよなあ
史上初のまともなオペラ作曲家というだけで音楽自体は…
シュッツも

113 :名無しの笛の踊り:2010/03/20(土) 14:31:38 ID:HdS6jT/u
昨日の夜、BSでハイドンの演奏やってたね。最初、誰の曲か解らなかったけど、
モーツァルトではないとは解った。後でテロップ見て、ああ、やっぱり。
やっぱ、ハイドンは佳作だな。深みが少しもない。
アンコールでモツの「セレナードニ長調K.250」やった時、才能の違いを改めて感じた。
でも、あのドイツの楽団は上手かったな。バイオリンの女性、女優さんみたいな美人だった・・・

114 :108:2010/03/20(土) 17:00:26 ID:DdbP5Wmh
シューマンの交響的練習曲の終曲のコーダ直前での突飛な転調はいかがなものか?
この曲に限らずこの作曲家は概して転調が下手だ。
謝肉祭とかにも、?なのが結構有る。

115 :名無しの笛の踊り:2010/03/20(土) 17:29:42 ID:ccC0RbKe
>>114
でも、歌曲「献呈」の主部と中間部の間の転調とか、幻想小曲集冒頭の「夕べに」
とか、素晴らしく転調がうまいと思う例もあるよ。

116 :名無しの笛の踊り:2010/03/20(土) 17:32:13 ID:ay9KSasU
転調が変といえばシューベルト。
エンハーモニック転調の実験しながら濫作した人だから、しょうがないけど

117 :名無しの笛の踊り:2010/03/20(土) 21:16:34 ID:BnV5HcCS
リュリ全部

118 :名無しの笛の踊り:2010/03/20(土) 22:52:00 ID:jMYQ117J
>114
あの転調はすばらしく効果的だと思うが。 キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ !!!!って感じで。
終曲弾く時、あそこを目的に弾いてるし。
シューベルトについては同意。

119 :名無しの笛の踊り:2010/03/21(日) 08:15:44 ID:4l3DEeRA
ブラ1が どうも好きになれない、 例の第九風のところではなく
第一楽章冒頭の くるぞー くるぞー的な出だしがどうも好かん



120 :名無しの笛の踊り:2010/03/21(日) 08:34:08 ID:CcMFtXQS
その「来るか!来るか!」のあとの第1主題が、これまたもっと酷いじゃん。
俺は初めて聴いたとき笑ってしまった。
この曲の冒頭の流れの酷さを、どう受け止めるかは、笑う以外方法はないだろう。

121 :名無しの笛の踊り:2010/03/21(日) 14:30:48 ID:2YW84aWG
ブラ1は試作だから。ブラ4が彼の真の傑作だ。
同列じゃないんだな。

122 :名無しの笛の踊り:2010/03/21(日) 18:30:01 ID:DESYuter
ブラームスは交響曲に対して力みすぎ.
楽壇における彼の立場を考えれば仕方ないことだろうが.
交響曲しか知らず,ブラームスを食わず嫌いしている人は少なくない.
俺もあるときまではその一人だった.

123 :名無しの笛の踊り:2010/03/21(日) 18:34:51 ID:EIEwSXYt
ブラームスは歌曲がいいよね


124 :名無しの笛の踊り:2010/03/21(日) 19:04:44 ID:vSa949s6
小品限定だがピアノ曲も良い。ブラームスはピアノも大曲になるとダルイ。

125 :名無しの笛の踊り:2010/03/21(日) 19:54:04 ID:6CEBTGvC
オペラ全て。無駄にぎゃあぎゃあうるさい声と、安っぽい伴奏。
あと所謂「現代音楽」。無調とか聴いてて不愉快になる。

126 :名無しの笛の踊り:2010/03/21(日) 19:55:03 ID:vSa949s6
「全部」とは大きく出たなw
どうせロクに聴いてないんだろうけどw

127 :名無しの笛の踊り:2010/03/21(日) 20:01:34 ID:6CEBTGvC
>>126
そうなんだ。ロクに聴いていない。というより聴くに堪えない。

128 :名無しの笛の踊り:2010/03/21(日) 20:03:37 ID:vSa949s6
聴くに堪えないってwwww
聴いてないんだったら批判のしようが無いだろw
もしかして、釣られた?w

129 :名無しの笛の踊り:2010/03/21(日) 22:17:37 ID:CcMFtXQS
ブラームスは協奏曲が特に糞!ってことで、前スレで全員一致しなかったっけ?

130 :名無しの笛の踊り:2010/03/22(月) 00:02:48 ID:xaAur7dc
全員一致ってことはないだろ、おれ好きだもん

131 :名無しの笛の踊り:2010/03/22(月) 06:40:23 ID:NiTQdee5
>>129
それはベートーヴェンの特にヴァイオリン協奏曲だったのでは?

ブラームスの協奏曲は割とよいと思うけどなあ。
>>124
>ピアノも大曲になるとダルイ
初期のソナタはおっしゃるとおりだけど、変奏曲の大曲はわりと好きだ。

132 :名無しの笛の踊り:2010/03/22(月) 09:16:17 ID:C3LWyvo8
基本的にブラームスはスポーツにたとえたら短距離・中距離走型だと思うんだよね。
長い曲になるとウダウダと同じ楽想をしつこく繰り返すくどくどしい音楽になってしまう。
なので交響曲を聴いてキライになりそうになったら、歌曲とかピアノの小品とかを
聴き直したら良さがわかるとおもう。

133 :名無しの笛の踊り:2010/03/22(月) 09:24:37 ID:kdTZRKuX
非国民呼ばわりするのを覚悟でいう

ベートーヴェンの第九わざとらしすぎて、いやになることがある。


134 :名無しの笛の踊り:2010/03/22(月) 10:21:12 ID:JyYkVWop
しかしアレだよなぁ。

いろんな文献や世評で「音楽史に残る大傑作」なんて
評価があるにもかかわらず、そんなこと鵜呑みにしないで、
ここで「それでもオレはイヤだ!」と表明する。

基本的には、それはとても健全でいいことだと思うよ。
自分の耳で確かめているんだからね。




135 :名無しの笛の踊り:2010/03/22(月) 10:23:53 ID:kdTZRKuX
だが、苦手なのは、音楽が悪いのではなく、自分が理解できてないだけだ。
という見方もある。

136 :名無しの笛の踊り:2010/03/22(月) 14:24:56 ID:PXotOz3o
ワーグナー作品で、登場人物が延々と過去を語る箇所。
先へ進め!とツッコみたくなる。


137 :名無しの笛の踊り:2010/03/22(月) 14:29:04 ID:kvRRGtau
そういう意見が多いけど、おれは聴いてて一度も違和感を感じたことが無いんだよなぁ。
逆にイタリアンオペラとかで、愛の二重唱などを長々とやられるほうが、ちょっと抵抗がある。

138 :がまかつ:2010/03/22(月) 17:20:23 ID:axFV6SYD
オペラの大半は歌手の歌唱力を堪能するためのものであって、
作品の優劣についてあーだこうだ言うのは間違いだと思う。

139 :名無しの笛の踊り:2010/03/22(月) 18:01:23 ID:4OLqKIbR
まあ過去作られたオペラの大半はそうだろうけど、
現在でも残ってる傑作の殆どは音楽的にも価値が高いと思うよ

>>137
個人的には愛の二重唱よりもソプラノ独唱が苦手(オテロの柳の歌以外)
「勝って帰れ」も「慕わしき御名」も「ある晴れた日に」も大抵飛ばしちゃう

140 :名無しの笛の踊り:2010/03/22(月) 19:15:10 ID:JyYkVWop
>>135
いや、だから「基本的には」ってことだよ。

141 :名無しの笛の踊り:2010/03/22(月) 21:35:40 ID:WlBMqr6M
>>135
このスレの人らはバカばかりなのでつまらん=嫌い、みたいですが
私は「なるほど、歴史に残るだけあって立派な作品だ」とちゃんと理解したうえで好き嫌いを判断していますからいろいろだと思います

142 :名無しの笛の踊り:2010/03/22(月) 22:06:08 ID:PXotOz3o
と言葉の不自由な人が書いています。


143 :名無しの笛の踊り:2010/03/23(火) 01:04:23 ID:l9WX+9P7
自警の意味をこめて書いたんだが、誤解させたならスマン


144 :名無しの笛の踊り:2010/03/23(火) 01:32:14 ID:F6/l3nZL
>自警の意味

自宅警備員の略、つまり俺のことだなスマン

145 :名無しの笛の踊り:2010/03/23(火) 08:15:07 ID:CaSXsuwe
ファウストをあっちこっち聞いてみるけども
ボーイトのはカスだね
マクダレーナのアレがあるから生き残ってる作品

146 :名無しの笛の踊り:2010/03/23(火) 10:42:14 ID:qa2syG2W
結局は、音楽というのはシンプルであるべきなんだ。
だから「ボレロ」以外のクラの曲はどれも糞。


147 :名無しの笛の踊り:2010/03/23(火) 11:08:55 ID:sAMihnhA
フェルドマン大勝利w

148 :名無しの笛の踊り:2010/03/23(火) 12:05:38 ID:7ub05lta
ボレロは逆に全然だめだ
何度聴いても寝てしまう

149 :名無しの笛の踊り:2010/03/24(水) 10:31:02 ID:YALf76qz
聴き方が間違っているのでは?
お耳が悪いのでは?

150 :名無しの笛の踊り:2010/03/24(水) 10:37:48 ID:3hEzQsP1
「正しい聞き方」ってなんだよw
ボレロは退屈する人がいてもおかしくないと思うぞ。
同じメロディーをgdgd繰り返してるだけだし。

151 :名無しの笛の踊り:2010/03/24(水) 11:03:46 ID:aqm5frEf
おまいら、知らないらしいな。

ボレロは聞きながら寝て、
最後の騒音で目を覚ます、

それが「正しい聞き方」だ。覚えておけ。

152 :名無しの笛の踊り:2010/03/24(水) 11:10:25 ID:ob9s/01V
ボレロに「正しい聴き方」といった要素を求めたら、
これほどつまらない曲は他にないだろう。

前半はタクトを振らず、総譜をめくって見てるだけの指揮者も居る様な曲だ。
拠って、演奏にこうあるべきとか、そんなもん一切ない曲でもあるんだよ。


153 :名無しの笛の踊り:2010/03/24(水) 18:44:31 ID:0i1iMlYu
>>152
最後の二行は理論的にどう繋がっているのでしょうか?

154 :名無しの笛の踊り:2010/03/24(水) 21:29:21 ID:YALf76qz
「ボレロ」

『 残念だが、この曲には「音楽」がないんだ。』 (ラヴェル)

しかし、この曲は何回聴いても飽きないな。 不思議な曲だ。

155 :名無しの笛の踊り:2010/03/24(水) 21:41:44 ID:AH4eNrYU
「ボレロ」はBD、Cym、T−tamが出てくるまで苦痛

156 :名無しの笛の踊り:2010/03/25(木) 07:40:51 ID:LPPEsD4k
【ひまじん】読めば読むほどアホになる【スレ】
「たった10分そこらの小曲ボレロを一生懸命連発で叩く連中の戯れ言」

・・・まさにラベルの術中にはまっている
ラベル曰く「何と極東の連中まで見事に引っかかってるなんて冥利に尽きる」

157 :名無しの笛の踊り:2010/03/25(木) 15:36:11 ID:rm9wwZ9K
ラヴェルの曲でグダグダ蘊蓄無しで聴ける曲としては、
「亡き王女のためのパヴァーヌ」の方が適格なんじゃないか?
まあまあレスが付いたということは、「ボレロ」は意外と蘊蓄好きの恰好の材料となる要素があるんだよ。

158 :名無しの笛の踊り:2010/03/26(金) 16:57:09 ID:xkk+T0b2
>>157
この手の繰り返しばかりからなる曲には、愚かな素人作曲家の無自覚な
駄作(例:バダジェフスカ「乙女の祈り」)か、きわめて巧緻なたくらみ
を裏に秘めた考え抜かれた作品(例:「ボレロ」、ショパン「子守唄」)か
のいずれかに分類されるね。その中間がない。

159 :名無しの笛の踊り:2010/03/26(金) 19:01:44 ID:lMMhS1aw
http://www.nicovideo.jp/watch/sm10103859

160 :名無しの笛の踊り:2010/03/27(土) 09:55:30 ID:5nFl5SNL
乙女の祈り・・・は無自覚な駄作というほど酷い作品とは思わないけどなぁ

161 :名無しの笛の踊り:2010/03/27(土) 15:47:42 ID:kdcuqSTw
>>160
軽妙で嫌味っぽくないしね

162 :名無しの笛の踊り:2010/03/27(土) 16:52:34 ID:ApXgIim8
ブリテン:戦争レクィエム

163 :名無しの笛の踊り:2010/03/27(土) 17:01:05 ID:JEwa6SE/
モーツァルト バヨリン協奏曲5番
あのトルコ風のところでイラッとくる
ガキが「ボクこんなのも知ってるの、凄いでしょ?」的な調子こいた感じ

164 :名無しの笛の踊り:2010/03/27(土) 20:03:56 ID:jjrXyqP5
>>163
そんな曲までご存知なのネ

165 :名無しの笛の踊り:2010/03/27(土) 22:39:23 ID:D+x880yZ
>>100
亀レスになるが、その返しこそが2ちゃん脳
第3者からみればおまいらは同類
そもそもベトは理解されようとさえ思ってない場合もあるんだなこれが

166 :名無しの笛の踊り:2010/03/28(日) 08:52:49 ID:OpRLFSN6
だよな

167 :名無しの笛の踊り:2010/03/28(日) 15:29:27 ID:ncVTGgWS
エリーゼのために。 ピアノ初学者には人気のようだが、、、

正直やっつけ仕事としか思えない(笑)
特に、ベートーヴェンにしてはあっさりとした終わり方
半ばジョークでこれにベートーヴェン風のコーダをかってに付け加えて弾いたらうけた




168 :名無しの笛の踊り:2010/03/28(日) 15:58:38 ID:axhTKDTc
ベートーヴェンらしくないからいいんだよ。あれは。
ピアノソナタみたいにgdgdとクドクドしい展開が続くわけじゃないのが良い。
おれが逆に「ベートーヴェンらしい」曲が大キライなので余計にそう思う。

169 :名無しの笛の踊り:2010/03/29(月) 09:30:36 ID:NpGudOJx
ハンマークラヴィーアは眠たくなる

170 :名無しの笛の踊り:2010/03/29(月) 09:50:32 ID:MKTwXdP+
同意
29番以降のピアノソナタ全部だめ。
同じ楽想をしつこく繰り返すだけで全然面白くない。

171 :名無しの笛の踊り:2010/03/29(月) 10:02:23 ID:xEDjAXKX
『しつっこい』はベートーヴェンの特徴であり個性ですな。
それを、しつっこいから嫌いだと感じる人と、だから大好きという人と
両方いて、当然両者は互いに判りあえない。

172 :名無しの笛の踊り:2010/03/29(月) 10:23:35 ID:WoTLaZE6
「俺様を理解できるものなら理解してみろ」を音楽史上最初にやったのがベトでしょう
それを把握しないで「ベトを鑑賞(≒理解)してる俺スゲー」思ってるのはイタい

173 :名無しの笛の踊り:2010/03/29(月) 10:29:22 ID:Hd31EI1w
理解した気になって悦に入ってる172が一番痛々しいw

174 :名無しの笛の踊り:2010/03/29(月) 10:30:26 ID:WoTLaZE6
もちろんそうだよw
否定はしないw

175 :名無しの笛の踊り:2010/03/29(月) 10:38:40 ID:WoTLaZE6
あと、作曲家ご本人もそういった類の発言は沢山してるので
ただの勘繰りだけではありまそん

176 :名無しの笛の踊り:2010/03/29(月) 12:57:33 ID:AXa2lSgp
「気になってる」だけというのは、実はなんにも理解してないんだな。
所詮、下々の者どもじゃそんなもんだろうなw
俺様はちゃんと理解してるぜー!


177 :名無しの笛の踊り:2010/03/29(月) 13:59:36 ID:Exc/8qNC
>>175-176
釣りにしても痛すぎだなw

178 :名無しの笛の踊り:2010/03/29(月) 19:00:53 ID:WoTLaZE6
>>177
無知丸出し乙w

179 :名無しの笛の踊り:2010/03/29(月) 20:35:37 ID:AXa2lSgp
WoTLaZE6はマジ!

180 :名無しの笛の踊り:2010/03/29(月) 21:26:20 ID:WoTLaZE6
もしかして俺は釣られたのか?
ベトオタはこんな無知だらけなわけないもんな

181 :名無しの笛の踊り:2010/03/30(火) 11:44:33 ID:BKUSA+P2
痛いな

182 :名無しの笛の踊り:2010/03/30(火) 12:17:38 ID:unPsgei0
信者は盲目的だから都合の悪いことは見えないよな
知らぬが仏という言葉がぴったり

183 :名無しの笛の踊り:2010/04/01(木) 20:50:08 ID:d9zr+qRG
ストラヴィンスキー:火の鳥はアニソン。

184 :名無しの笛の踊り:2010/04/01(木) 23:20:32 ID:6OUehnb+
ベートーヴェンを聞くほどの忍耐力がない人が、ベートーヴェンを嫌うので
あります。
マーラーも同じでありますが、あの音楽は雑音ですから、忍耐力を備えていても
嫌いな人は、飽くまで嫌いでありましょう。

185 :名無しの笛の踊り:2010/04/01(木) 23:41:46 ID:SizQ4VEX
>>183
お前がアニメで火の鳥を知っただけだろw

186 :名無しの笛の踊り:2010/04/02(金) 00:25:39 ID:PNmftVd5
R.シュトラウス:「ツァラトゥストラはかく語りき」はSF。

187 :名無しの笛の踊り:2010/04/02(金) 02:02:25 ID:XUmjRoIN
>>184
音が苦は忍耐してまで聴くものですね、わかります

188 :名無しの笛の踊り:2010/04/02(金) 09:08:31 ID:PNmftVd5
ここで否定された程度で、直ぐブチギレするんだから、
好きな人が忍耐力ある人かというと、絶対にそんなことはないよな。

189 :名無しの笛の踊り:2010/04/03(土) 10:19:18 ID:JAoowr8M
魚釣りを趣味にしている奴らが意外に怒りっぽいのと同じで、
ベトヲタやマラヲタはあの様な退屈な音楽を聴くのに忍耐力を使い果たしてしまうので、
それ以外の場面ではキレ易くなるんですね。
分かります。
趣味やるのに長時間忍耐するなんて馬鹿かキチガイですね。

190 :名無しの笛の踊り:2010/04/03(土) 10:22:15 ID:0SA53N+l
バッハ:無伴奏ヴァイオリンのためのパルティータ第2番
特にシャコンヌなんか、始まったとたん失笑もの。

やはりヴァイオリン用の曲にはろくなものがないな〜!

191 :名無しの笛の踊り:2010/04/03(土) 11:33:19 ID:UU6AzuUQ
>>183
『火の鳥』はプログレ

>>190
> やはりヴァイオリン用の曲にはろくなものがないな〜!
少なくともビーバーの『ロザリオのソナタ』は例外

192 :名無しの笛の踊り:2010/04/08(木) 21:05:53 ID:o0LbH7eW
バッハ:平均律クラヴィーア曲集第2巻
ドビュッシー:前奏曲集第2巻

どちらも第1巻だけで充分。

193 :Astor ◆9NS.crxW3U :2010/04/08(木) 21:38:45 ID:n8UQb8tl
>>169
ハンマークラヴィーアソナタは、第3楽章だけ単品で聴いている。
ある意味一番眠たいともいえるが、それがいい。
他の楽章はなんかごちゃごちゃしていて、聴く気にならない。

194 :名無しの笛の踊り:2010/04/09(金) 06:20:11 ID:k2wcS2KG
>>186
ツァラって「科学について」からが展開部、
「病より癒え行く者」のケツから再現部でいいんですか?

195 :名無しの笛の踊り:2010/04/09(金) 08:35:21 ID:Pg+LMc1N
>>193
激しく同意
ハンマークラヴィアの終楽章と大フーガは
ある意味お笑いを見たいときと同じ感覚で聞く双璧だ。
大まじめで傑作扱いする評論家いるけど、感覚的に変なのが面白いとしか思えず。 

196 :名無しの笛の踊り:2010/04/09(金) 11:31:18 ID:9jBXYd5k
というかピアノソナタは25番以降はたいくつでつまらない曲が多い。

197 :名無しの笛の踊り:2010/04/09(金) 12:40:13 ID:xU14PpH5
ホロヴィッツがとにかく嫌いだ。
何を聴いても、自己中オヤジが公開オナニーしてるようにしか聞こえない。
アーティキュレーションなんて完全無視だし、恣意的な解釈し過ぎ。
楽譜読めや薄ハゲ!!!!

ポリーニは演奏が荒すぎる。
この人が何故全く個性に合わないショパンを弾こうと思うのか…理解できん。

198 :名無しの笛の踊り:2010/04/09(金) 12:43:43 ID:xU14PpH5
すまん誤爆した
作曲家や作品、だな

199 :名無しの笛の踊り:2010/04/10(土) 10:11:29 ID:CePmuK2d
>自己中オヤジが公開オナニー

200 :名無しの笛の踊り:2010/04/10(土) 11:45:18 ID:9MnxEsan
ホロヴィッツのオナニーは稼げるオナニー

201 :名無しの笛の踊り:2010/04/13(火) 18:35:37 ID:yFyWmdIU
クラシック音楽は、
モーツァルト、メンデルスゾーン、チャイコフスキーを除けば、
多かれ、少なかれオナニー。
そしてバロック以前についてはお経。

202 :名無しの笛の踊り:2010/04/13(火) 19:26:04 ID:OqkNsn5g
チャイコフスキー好きだが、非オナニーに挙げられてるのは大笑い 交響曲の大半と管弦楽小品のかなりがオナニー的だと思ってたが。あまり聞き込んでないな? ホモだから挙げてるなら座布団10枚だが。
メンデルスゾーンもsymp3とか5とか濃い曲はオナニーっぽいけどな。

そもそもオナニーでも優れた音楽なら別に良いんじゃないの?芸術家なんて基本ナルシスティックオナニー野郎だろ。

203 :名無しの笛の踊り:2010/04/13(火) 19:53:41 ID:qOLoES8L
チャイコフスキーは大衆に迎合したという意味で非オナニーなのではないか?

204 :名無しの笛の踊り:2010/04/13(火) 20:19:55 ID:h3UG5TwT
フォーレ。

205 :名無しの笛の踊り:2010/04/13(火) 23:34:58 ID:f7tYp0E1
>>204
え?
どういうところが?

206 :名無しの笛の踊り:2010/04/13(火) 23:38:19 ID:rlaixoJr
ナルシストとオナニストは別物

207 :名無しの笛の踊り:2010/04/13(火) 23:44:22 ID:DA1X/PAb
露出狂とオナニストも別もん

208 :名無しの笛の踊り:2010/04/14(水) 12:12:14 ID:V1IO6uvA
後期ロマン派の長い交響曲はチェリーボーイ用!
童貞のときにしか良いと思えないよね。

209 :名無しの笛の踊り:2010/04/14(水) 12:16:21 ID:oHRsfo5c
チェリーボーイ用はむしろモーツァルトの方だろw

210 :名無しの笛の踊り:2010/04/14(水) 14:21:20 ID:V1IO6uvA
モーツァルトは、誰でもわかったつもりにはなるが、
ちゃんとわかるのは打ち止めになってから(>_<)というのが、一般的見解。

211 :名無しの笛の踊り:2010/04/14(水) 15:37:12 ID:sxygZgyf
現代音楽

212 :名無しの笛の踊り:2010/04/14(水) 17:37:00 ID:cQcT0+ah
シューマン。
重苦しい和声は聴くと頭痛がする。
どこかプロじゃない気がする。
「ライン」だけはイイ。

213 :名無しの笛の踊り:2010/04/14(水) 18:40:23 ID:lDfprtwl
シューマンはピアノと歌曲の作家ですね

214 :名無しの笛の踊り:2010/04/14(水) 22:45:31 ID:ypYxCpGF
シューマンをピアノ曲や歌曲を聴かずに語るべからず

215 :名無しの笛の踊り:2010/04/14(水) 23:53:53 ID:Pcirj9AA
プロコフィエフ ヴァイオリン協奏曲第2番。
よくわからない・・・・。

この曲を3回も録音したヴァイオリニストもいるんだが。

216 :名無しの笛の踊り:2010/04/15(木) 08:48:56 ID:ZdLSpgMV
>>212
ライン全部聞いたか?初めの威勢だけで気に入ったんでない?
あの珍曲を最後まで聞いて分かるようなら十分シューマン通だけどな。
俺は好きだけど。

217 :名無しの笛の踊り:2010/04/15(木) 09:01:54 ID:vL43XVTv
ロマン派の音楽全部嫌い。長い・クドイ・五月蝿いの三重苦。

10年前は自分が未熟だから良さが分からんだけだと思ったが、
20年経った今は当時より更に嫌いになった。

218 :名無しの笛の踊り:2010/04/15(木) 09:04:10 ID:vL43XVTv
>>217
× 10年前は自分が未熟だから良さが分からんだけだと思った
○ 20年前は自分が未熟だから良さが分からんだけだと思った

頭にガタが来たらしいorz

219 :名無しの笛の踊り:2010/04/15(木) 09:17:03 ID:ZdLSpgMV
>>217 ロマン派は年をとるほどウザク感じるのは自明の理だ。
25年前にマラ6を繰り返し死ぬほど聞いていたのが懐かしいわ。今では信じられん。

220 :名無しの笛の踊り:2010/04/15(木) 11:00:01 ID:TXiZC5bu
>216
212だけど、もちろん全部聴いたよ。あれは珍曲なのか?シューマンのすべての作品が珍曲(ビョーキ)でラインだけが健康な曲と思ってたが。
2楽章のラインの流れのような弦のうねり、4楽章のストコのバッハ編曲みたいな面白さ。5楽章のめずらしくも上機嫌な楽しさ、全部好き…あ、俺シューマン嫌いな筈だったんだが…

221 :名無しの笛の踊り:2010/04/15(木) 11:21:50 ID:dRaLBo6Z
蘊蓄くんは、「自分だけ」がちゃんと全部聴いてると思い込んでるから困る。

222 :名無しの笛の踊り:2010/04/15(木) 12:10:23 ID:RocQH5DN
>>205

晩年は好きなんだけど、
それ以前は、影がないので、憂鬱な気分になってくる…

どこか影がないと好きになれない自分が恨めしい。

微妙なのは、シューマンの「春」。

みずみずしいんだけど、
1楽章の展開部のジャーンジャジャッジャッジャッジャッジャッジャッ♪
+管のッミッミッレ〜ミ〜ド〜シ〜ラ〜♪

の部分?が、なんか投げやりっぽいネアカ変態盆踊りみたいで嫌なんだけど、耳に残るwktk

223 :名無しの笛の踊り:2010/04/15(木) 12:29:54 ID:tZ4VZZVE
B'Zの歌

224 :名無しの笛の踊り:2010/04/15(木) 12:46:31 ID:kXUv1E0s
またロマン派批判が発生してるけど
どうせブラームスは例外とか、宇野みたいなこというんだろうなw

225 :名無しの笛の踊り:2010/04/15(木) 12:48:57 ID:dVOwjWhJ
ブルックナー


226 :名無しの笛の踊り:2010/04/15(木) 12:50:04 ID:6+UtFwiR
あんなもの聴くな

227 :名無しの笛の踊り:2010/04/15(木) 12:58:51 ID:ch6n6FrQ
実は僕もブルックナーの交響曲で最高傑作と呼び声が高い8番を十種類以上聴いたけど、鑑賞後に全く余韻が残らない。
アダージョが好きになれなかったのが致命的だったと思う。

228 :217:2010/04/15(木) 13:04:01 ID:Nva0zVVa
>>224
例外なくマジで全部のロマン派駄目。
自分の脳内音楽史は18世紀からすぐに現代に飛んじゃうんよ。

229 :名無しの笛の踊り:2010/04/15(木) 13:27:57 ID:dRaLBo6Z
そもそも、なんでブラームスが例外なんだ?
ガチに糞なロマン派だろーがw

230 :名無しの笛の踊り:2010/04/15(木) 13:36:20 ID:zE3Y/TTO

http://www.geocities.jp/k0kada32/
http://www.geocities.jp/k0kada32/
http://www.geocities.jp/k0kada32/
http://www.geocities.jp/k0kada32/
http://www.geocities.jp/k0kada32/




231 :名無しの笛の踊り:2010/04/15(木) 13:55:17 ID:kXUv1E0s
とりあえず229が糞耳なのはわかった

232 :名無しの笛の踊り:2010/04/15(木) 14:03:06 ID:dRaLBo6Z
また、ブチキレてる〜w

233 :名無しの笛の踊り:2010/04/15(木) 14:09:19 ID:6+UtFwiR
おれもロマン派の器楽、オケ曲はあまり好きじゃないな
メンデルスゾーンの室内楽とシベ、ドヴォぐらいしか聴かない。

234 :名無しの笛の踊り:2010/04/15(木) 14:11:34 ID:6+UtFwiR
ごめん、何か変だ。声楽以外のロマン派が苦手ってことで

235 :名無しの笛の踊り:2010/04/15(木) 15:43:24 ID:298Co9tH
フォーレの夜想曲>>ショパンの夜想曲 


236 :名無しの笛の踊り:2010/04/15(木) 16:05:41 ID:yx8GSW1Y
>>233
シベリウスはロマン派じゃないだろw

237 :名無しの笛の踊り:2010/04/15(木) 18:25:32 ID:JLGYjDb7
何派とかいう区分にそんなに意味あるのか?

238 :名無しの笛の踊り:2010/04/15(木) 20:34:05 ID:3P2SOSWN
「ロマン派は全部ダメ」とか言いたい人には
意味があるんじゃないの?

239 :名無しの笛の踊り:2010/04/15(木) 21:04:21 ID:dRaLBo6Z
クラシック音楽という区分自体が、あまり意味がない。

240 :名無しの笛の踊り:2010/04/15(木) 22:34:48 ID:FvEihgNQ
>>217
>長い・クドイ・五月蝿いの三重苦

たとえばショパンのプレリュードなんかも典型的ロマン派音楽だけど、
長くもなければくどくもなく、うるさくもないと思うんだけど。

241 :名無しの笛の踊り:2010/04/16(金) 08:25:37 ID:fM5u59m0
その通り、そんなに長いのを毛嫌いするなら太田胃散の曲だけ聞いておればよい。「やった、1分で終わった・・はい仕事して〜」(笑)
大体何のために音楽聞くんだい?クラシック鑑賞なんて暇な時間の余暇なのに、何で短く済ましたいのか・・嫁さんとのs◎xか!(つっこみ)

242 :名無しの笛の踊り:2010/04/16(金) 09:07:53 ID:UdjQ/GDu
ショパンのプレリュードは、時間があるときは、24曲全部通して聴けば聴き応えあるし、
時間がないときは、極端には、太田胃産だけ聴くとか出来るから便利。

一方、マーラーとか長〜い交響曲とかは、時間が無くて任意の楽章だけ聴いて終わりにすると、
ポルターガイスト現象とか異常なことが起きてしまう様な気がするから困る。


243 :名無しの笛の踊り:2010/04/16(金) 09:37:57 ID:uXKHnr+C
ペンデレツキのルカ受難曲は、いつもスターバト・マーテルしか聴かない

244 :名無しの笛の踊り:2010/04/16(金) 10:00:50 ID:fM5u59m0
>>ポルターガイスト現象とか
そんなデリケートな人はマーラーなんか一瞬聴くだけで体に悪いよww
デリカシーのない俺はぶつ切り全く平気。4番の1楽章、5番の3,4,5楽章、6番の3楽章、7番の4、5楽章、9番の1,4楽章なんか
単独で平気で愛聴してる。単独ピースで何か表題つけても面白いのでは?7番の4楽章名付けて「癒し系幽霊」とか・・。

245 :名無しの笛の踊り:2010/04/16(金) 11:39:28 ID:UdjQ/GDu
>>244
私には、うしろの百太郎みたいな強い守護霊は付いてませんので、
とてもそんなコックリさんみたいな聴き方出来ません。


246 :名無しの笛の踊り:2010/04/16(金) 11:46:23 ID:h+KpQTqN
ショパン

247 :名無しの笛の踊り:2010/04/16(金) 17:41:25 ID:aXJ2Qmj9
>>242
大いに同意。
個々の24曲の小品はそれぞれ全く独立して成立しているのに、なぜか24曲
全体でかっちりと構成された大きな曲を聴いた、という感覚が残る。
この統一感はどこから来るのか……
これに比べたらシューマンのピアノ小品集なんか、「よせ集めて長い」
「くどい」という感覚がどうしてもあるなあ。まあ、子供の情景とか、
幻想小曲集なんかはよくできているとは思うけどね。

248 :名無しの笛の踊り:2010/04/16(金) 18:58:08 ID:tPazCM9A
>>247
>この統一感はどこから来るのか……

平均律の真似してるからじゃねえの

249 :名無しの笛の踊り:2010/04/16(金) 21:23:17 ID:UdjQ/GDu
え〜!平均律に統一感感じるの〜?
あの曲集に、そういうのはないんじゃな〜い?


250 :名無しの笛の踊り:2010/04/16(金) 21:29:14 ID:9s7VxdRp
フィギュアスケートに使われたクラシック曲の殆ど。

251 :名無しの笛の踊り:2010/04/17(土) 08:16:18 ID:1Isa7cgW
そういえばガーシュインのP協ヘ調 ラプソディより名曲だと思ってたのに金のせいで、まさにスレタイトル通りになってしまった。
「聴けば聴くほどイヤになる」大賞を捧げても良いのでは?

252 :名無しの笛の踊り:2010/04/17(土) 08:34:30 ID:GYgd9+bR
がー手淫なんて最初から大嫌いだし。

253 :名無しの笛の踊り:2010/04/17(土) 11:15:30 ID:pNnFz5/U
展覧会の絵(ピアノ版は良い)


254 :名無しの笛の踊り:2010/04/17(土) 11:36:22 ID:FrGQqucz
ショピンの曲

255 :名無しの笛の踊り:2010/04/17(土) 13:32:15 ID:+LXDaTef
チョピンだろ

256 :名無しの笛の踊り:2010/04/17(土) 15:10:50 ID:KvC1WFdP
録音で聴くクラシック全部

257 :名無しの笛の踊り:2010/04/17(土) 20:09:27 ID:VZXWUJsV
服部克久さん元気かな。

258 :名無しの笛の踊り:2010/04/17(土) 22:30:51 ID:AdUxa4ER
>>247
統一感なんて結局人それぞれ感じ方の問題だろ。
俺に言わせりゃクライスレリアーナに匹敵する
統一感を持った曲集はショパンにはない。

259 :名無しの笛の踊り:2010/04/17(土) 22:41:29 ID:mrlyk7cE
>俺に言わせりゃ

260 :名無しの笛の踊り:2010/04/17(土) 22:48:02 ID:KvC1WFdP
>俺に言わせりゃー
って何を言ってるのかわかんないよ。
@何がクライスレリアーナに匹敵するの?
Aクライスレリアーナ全曲に統一感があると感じてるの?

261 :名無しの笛の踊り:2010/04/17(土) 22:50:58 ID:ukRiFr4G
>俺に言わせりゃ
wwwwwwwwww

262 :名無しの笛の踊り:2010/04/18(日) 10:20:14 ID:jWU0SRKz
無記名掲示板で
>俺に言わせりゃw

263 :名無しの笛の踊り:2010/04/18(日) 10:25:34 ID:YwfOCuN4
その昔<ベートーヴェン>という芸名のお笑いコンビがいて(今もいるのか?)
テレビ番組の中で若い女性のアナウンサーが「ベートーヴェン!」と
上ずった口調で紹介した時の声が耳について、トラウマになって
それからベートーヴェンの曲は全然聴かなくなったな。

クラヲタでベートーヴェンの曲を全然聴かない奴って他にいるだろうか?

264 :名無しの笛の踊り:2010/04/18(日) 10:52:16 ID:Hr3Qxf44
みんなさあ、単に嫌いな曲、ダサい曲を挙げてるだけじゃないの?
聴けば聴くほど、ってくらい聴いた、ってことも説明してよ。
すくなくとも128回くらいは聴いてから書き込んでね。

265 :名無しの笛の踊り:2010/04/18(日) 10:58:37 ID:4u8gBbI7
そんなに聴いたら好きな曲も嫌いになっちまうだろうがw

266 :名無しの笛の踊り:2010/04/18(日) 11:06:22 ID:2k2vDuDk
>>259-262

お前らつまらんことにファビョった反応してるな
「あんたらに言わせりゃ」そうだろうが「俺に言わせりゃ」こうだ
ってだけのこと

>>260
>Aクライスレリアーナ全曲に統一感があると感じてるの?

感じてるよ

267 :名無しの笛の踊り:2010/04/18(日) 11:36:11 ID:d4dKuqQB
あらら、真性が

268 :名無しの笛の踊り:2010/04/18(日) 12:02:03 ID:x9TRi+pl
ショパンの「プレリュード」とかシューマンの「クライスレリアーナ」

好きなのはよく分かった。だから、それはヨソでやってくれ。

ここはスレタイに沿って、「げ」と思う作曲家や作品を無邪気に
あげてくれ。それ以上でもそれ以下でもないぞ。


269 :名無しの笛の踊り:2010/04/18(日) 12:35:36 ID:jWU0SRKz
>>264
100回超はどうかだが、ここで出た曲程度なら誰でも何度も聴いてるだろう。
ここはイカれたクラヲタの板だぞ。
人をあまりナメるんじゃない!
まさか、君自身が一部の曲しか何度も聴いてないのか?


270 :名無しの笛の踊り:2010/04/18(日) 19:17:42 ID:ZM+r/hWU
まあそう熱くなるなよ

271 :名無しの笛の踊り:2010/04/19(月) 01:56:49 ID:s3nb2XI0
>>269
おれは嫌いな曲は聴けば聴くほどっていうほど聴かないからなあ
このスレに書き込んでる奴ってMなのか? って思うよ

演奏しなきゃならんとかだったらたまにあるけどさ

272 :名無しの笛の踊り:2010/04/19(月) 08:46:20 ID:iy42YyN4
>>263
それで思い出したが、お笑い「サマーズ」の旧名「バカルディ」は
例のバロック多作家をもじったんでない?結構いけてる名前だったのにな。
作曲した全曲を流すと彼の生きた年月時間以上になる(つまり自作パクリだらけ)っていう奴だから本当にバカルディ。
「聴くほどイヤになる」というより「聴く気がしない」と言うレベルだが。


273 :名無しの笛の踊り:2010/04/19(月) 10:43:01 ID:dKkEIfur
真面目に聴こうと思っても、「また、これかよ〜」って感じで、
「もう、いいや!」ってなるんだよな。

274 :名無しの笛の踊り:2010/04/19(月) 11:33:47 ID:iy42YyN4
バカルディのために弁護すると、唯一真面目に作ったと思われる聴ける曲は調和の霊感第11番ニ短調。
バッハがオルガン編曲した位だから・・・多分他はバカにしてたんだと思う

275 :名無しの笛の踊り:2010/04/19(月) 12:29:40 ID:ac4RPddV
ハイドンが交響曲の父なら、ヴィヴァルディは独奏協奏曲の父と言っても過言でない
オーボエやバスーンなどの様々な楽器ために協奏曲を残したのは彼だけだった

276 :名無しの笛の踊り:2010/04/19(月) 13:11:20 ID:wAagtyj3
クオリティはゴミレベルだけどな

277 :名無しの笛の踊り:2010/04/19(月) 14:41:49 ID:dKkEIfur
19世紀とは作曲に対する意識が違うから、重みを感じないのは仕方ないんだけどな。
今でいえば、クラブ音楽みたいなもので、ヴィヴァルディはDJと似た意識で仕事をしてたんだろうな。
チョイ聴きなら誰が聴いても楽しい音楽だし、嫌いだという人はおそらく居ないだろう。
だが、「聴けば聴くほど」とかスルメ的なものを求めると、何も得るものはない。
今まで出て来なかったが、このスレのタイトルに最も相応しい作曲家なんじゃないか?


278 :名無しの笛の踊り:2010/04/19(月) 14:47:35 ID:YHu1KC6h
人はそれを「殿堂入り」という

279 :名無しの笛の踊り:2010/04/19(月) 14:51:51 ID:bL4tNMjP
検索してみたがベートーヴェンという名のお笑いコンビは把握できなかった。
まあどうせ泡沫タレントの一部だろうが。
>>263が言っている女子アナって誰だ?

280 :名無しの笛の踊り:2010/04/19(月) 17:28:11 ID:6lCZ4tt2
>>272
さすがクラオタの発想だね。普通ならバカルディからそのままとったけど、
一応バカとかかってる、と考えるのが一般人のわけだが

281 :名無しの笛の踊り:2010/04/19(月) 21:57:56 ID:H/1kdxqW
ビバルディ全般
おい。何曲おんなじ様な曲を書いたら気が済むの?
いいかげん、聴き飽きた

282 :名無しの笛の踊り:2010/04/20(火) 13:30:52 ID:ecm1D25K
宇野功芳はプライベートではリヒャルト・シュトラウスを全然聴かないらしい。
チャイコフスキーはあまり好きではないとも公言。

283 :名無しの笛の踊り:2010/04/20(火) 13:41:11 ID:p96pI5Q4
チャイコフスキーはスノッブ野郎の標的になりやすいよな。
つかみやすいメロディーを書く作曲家を馬鹿にすれば
「文化の香りがする」と勘違いしてるバカが多いんだろうな。

284 :名無しの笛の踊り:2010/04/20(火) 14:12:42 ID:v4yW6OjK
ショスタコービチの交響曲全集CDの批判遅れ問題というのもあったね。
ところで>>263の女性アナウンサーって誰なの?

285 :名無しの笛の踊り:2010/04/20(火) 14:59:04 ID:wVbAqs4d
>>284

http://cgi4.nhk.or.jp/a-room/aroom.cgi?i=320

286 :名無しの笛の踊り:2010/04/20(火) 18:42:57 ID:/WqMDOof
別にベートーヴェンなんか聴かなくても
メシの種には困らんだろう。
その女の人に感謝しろよ。

287 :名無しの笛の踊り:2010/04/20(火) 21:21:55 ID:p+Obdbx8
これからはベートホーフェンを聴きゃいいんじゃね?

288 :名無しの笛の踊り:2010/04/20(火) 23:26:02 ID:JxxODOKF
別に交響曲、ピアノ・ソナタ、弦楽四重奏曲を聴かなきゃ、
ベートーヴェンなんぞ全く無視で良い。

289 :名無しの笛の踊り:2010/04/21(水) 00:58:27 ID:kXYTM+V/
ビバルディ、ハイドン、ショパン

退屈。

290 :名無しの笛の踊り:2010/04/21(水) 17:47:12 ID:7xzQjKp+
ショスタコーヴィチの交響曲7番
つまんない

291 :名無しの笛の踊り:2010/04/21(水) 22:55:08 ID:3YEhilsk
>>272>>274>>276>>281>>289
ヴィヴァルディをベートーヴェンやブラームスを聴く感覚で聴いていません?

バロック時代と古典派以降は音楽の作り方は全く異なるし、
対象としていた聴衆も、聴衆に求められる資質も全く異なるんだから、
ゴミとか言って一蹴するのは如何かと思いますよ。

少なくとも、聴いている人間の耳や好みが合わなかったとか、
正当に評価できる能力がないという可能性も大いにある訳だし。

292 :名無しの笛の踊り:2010/04/21(水) 23:02:12 ID:DqOQFWWd
ベートヴェンであろうとマーラー、ブルックナー、ショスタコーヴィチであろうと、
7番の交響曲ってのはどこか変テコだな。
俺に言わせりゃw
ベートーヴェンのが一番嫌い。
暴力的に退屈。

293 :名無しの笛の踊り:2010/04/21(水) 23:05:27 ID:QSNmRamn
>>291
2ちゃんねるでそーゆー正論吐かれても面白くないんですぅ

294 :名無しの笛の踊り:2010/04/21(水) 23:09:16 ID:3YEhilsk
>>293
自重します;

295 :名無しの笛の踊り:2010/04/21(水) 23:10:41 ID:kXYTM+V/
>>291
ヴィヴァルディは嫌いだけど、バロックは大好きですよ。

296 :名無しの笛の踊り:2010/04/21(水) 23:43:44 ID:IE9vqQWa
>>292
ベト7は能天気な上にベートーベン特有の熱さもあるから手に負えないね。

297 :名無しの笛の踊り:2010/04/22(木) 00:02:59 ID:DqOQFWWd
バロックの緻密さを求めて聴くと、ヴィヴァルディは更に糞だろー。

298 :名無しの笛の踊り:2010/04/22(木) 00:50:18 ID:sHIfE9tj
緻密なバロック?
聴衆から時代遅れの音楽と揶揄され、死後に息子の運動でやっと評価されたバッハ様のことですよね?
そのてん、ヴィヴァルディ様は協奏曲のスタイルを打ち立て、ヨーロッパ中に楽譜が出版されるほどの人気者でしたね。
まぁ、音楽学校の生徒の課題のために書かれた曲と、宮廷お付きの音楽家のために書かれた曲を比べるべくもありませんが。

299 :名無しの笛の踊り:2010/04/22(木) 01:01:18 ID:sr8GIXoN
歴史的評価の経緯はともかく、現代においてヴィヴァルディ愛好家よりも
J.S.Bach愛好家の数が圧倒的に勝っているのは事実。

ヴィヴァルディ、ヘンデル、ショパンは退屈です。

300 :名無しの笛の踊り:2010/04/22(木) 01:05:16 ID:ve37rvtO
そうか?録音されたCD・LPの枚数で言えば、ヴィヴァルディの圧勝だと思うが?

301 :名無しの笛の踊り:2010/04/22(木) 01:10:53 ID:nM03rVaJ
>>300
釣られてなるものかっ

302 :名無しの笛の踊り:2010/04/22(木) 01:11:58 ID:sr8GIXoN
オールヴィヴァルディの公演と、オールJ.S.バッハの公演の
数と集客数は段違い。もちろんJ.S.バッハの圧勝。


303 :名無しの笛の踊り:2010/04/22(木) 05:51:11 ID:ENgjGq4J
私はヴィヴァルディが圧倒的に好きですよ。
スタイリッシュで、とってもカッコいいですし。

それと比べると、バッハってとっつき悪く、
野暮ったくって、世間で言われているほど良いと思えないです。

正直、バッハの一つの曲聴くより、
ヴィヴァルディの100曲聴いた方が、自分は楽しめる。

304 :名無しの笛の踊り:2010/04/22(木) 08:16:44 ID:tcUUI3TN
>>303 
ではヴィヴァルディのベスト3を挙げてください。
ヴィヴァルディの良さを私にも教えて欲しいです。

305 :名無しの笛の踊り:2010/04/22(木) 12:54:15 ID:ZPSSUdUo
>>299
ヴィヴァルディ、ヘンデルと一緒にショパンがあげられているのがちょっと
よくわからない。単にショパンも退屈というのならわからんでもないがね。

バッハとの対比で言うと、むしろショパンはヴィヴァルディよりもバッハ
寄りの音楽の性質を持っているのでは?
すなわち、音に無駄がないこと、各声部が緻密であること、音そのもののみ
で芸術を組み立てることに腐心したことなどなど。

306 :名無しの笛の踊り:2010/04/22(木) 12:57:16 ID:mE5nNIVL
え?ショパンのほとんどの曲って左手が完全に「伴奏」で単調なリズム刻んでるだけのことが多いぞ。

307 :名無しの笛の踊り:2010/04/22(木) 13:01:27 ID:ZPSSUdUo
>>306
それは一見そのように聞こえるだけ。
彼が左手の「伴奏」の音を選ぶときにも、常にバッハのプレリュードや
コラールの書法を意識して和声の移り変わりと「伴奏もまた副旋律」的
感覚を持って慎重に音を配置していたことは疑いがない。
結果、初心者にもわかりやすく、かつプロフェッショナルな人もはまれる
彼の音楽が生まれた。

308 :名無しの笛の踊り:2010/04/22(木) 13:09:32 ID:mE5nNIVL
>「伴奏もまた副旋律」的

これには大いに異論あり。
ショパンはバッハよりもモーツァルト寄りだと思うな。
バッハほど複雑な旋律を左手に持たせているショパンの名曲が一つでもあるのか?

309 :名無しの笛の踊り:2010/04/22(木) 13:14:53 ID:MuTANRlz
>>304
1、リコーダー協奏曲RV439「夜」
2、リュート協奏曲RV93
3、トリオ・ソナタ RV78

ようつべに動画が幾つかあるので、詳しくはそちらを聴いて下さい。

310 :名無しの笛の踊り:2010/04/22(木) 13:59:52 ID:P0/ZEvtG
ヤダ!
やっぱヴィヴァルディは糞だわ!と確信を持たされた曲だし、絶対に、もう二度と聴かない。

311 :名無しの笛の踊り:2010/04/22(木) 14:05:13 ID:Q3+i7TL6
>>310
こう言ってはみもふたもないかも知れませんが、
結局趣味の違いでしょう。

ところで、スレタイと趣旨が逆になりますが、
宜しければ貴方が好きな作曲家を教えて下さいませんか。

312 :名無しの笛の踊り:2010/04/22(木) 14:43:10 ID:nM03rVaJ
3 名前:名無しの笛の踊り[] 投稿日:2010/03/03(水) 21:21:49 ID:sr+F4S87

このスレって、
挙げられた曲、作曲家を愛好している人がブチ切れて、講釈垂れたり、蘊蓄垂れたりするのん、笑うスレなんだよね。
また、どんどんお願いします。
ただ、自分の価値感を無理に押し付けたところで、他人の嗜好は変わらないし、
無駄だということはわきまえて、あまり熱くならないでください。

4 名前:名無しの笛の踊り[sage] 投稿日:2010/03/03(水) 21:26:05 ID:zD2NHyrl
>>3
必死になって反論する人らのブザマさがすごく笑えるよね
好き嫌いに反論したって無駄なのに

313 :名無しの笛の踊り:2010/04/22(木) 16:16:58 ID:tcUUI3TN
>>309
2、リュート協奏曲RV93
3、トリオ・ソナタ RV78
おっ・・かすかに聞き覚えある位の比較的マイナー曲だけど、
まあまあじゃん。これなら少しランク上だと思ってるテレマンと大差ない。
1、リコーダー協奏曲RV439「夜」
これは秋の第2楽章のパクリが入ってて、転作王の面目躍如と昔からバカにしてた曲ですがね。

どちらにしても、テレマンと共に100曲聴く気にはなれませんがね。





314 :名無しの笛の踊り:2010/04/22(木) 16:50:46 ID:yNQJtnW9
音楽に平易、明瞭、優美、流麗を求めるとヴィヴァルディは最高の環境音楽だな。
交響曲を垂れ流して通勤とか有り得ないだろ。
あと俺もヴィヴァルディの名誉のために言うと、器楽曲は音楽鑑賞するには物足りないが、声楽には音楽鑑賞に堪えうるものも僅かながらあった気もする。
ヴェネツィアのサン・マルコ大聖堂と言えばモンテヴェルディ以前から脈々と受け継がれてきた伝統があるからな。
宗教改革やメディチ家没落で傾いたとはいえバロックポリフォニーの書法で書かれた声楽はまだ器楽より聴ける。
俺に言わせればバロック音楽などゴミだがな。

315 :名無しの笛の踊り:2010/04/22(木) 17:23:25 ID:P0/ZEvtG
おーっと!ここで「俺に言わせりゃ〜マン」の登場か?
>>314>>258>>266


316 :名無しの笛の踊り:2010/04/22(木) 18:01:18 ID:QiRB7rXX
>>308
ノクターン作品62−1とかかな。
確かにショパンがモーツァルト的というのはわかるが、ショパンがヴィヴァルディ
とバッハのどちらにより近いかといえば、圧倒的にバッハに近い。
バッハだってなにもフーガばかりを書いていたわけじゃないのだし、
彼の平均率のプレリュードとショパンのプレリュードやエチュードとの間には、
明らかにバッハの書法をショパンの時代のピアノに移したらこうなる、といった
関係にある曲がある。
たとえば平均率1巻1曲とショパンプレリュード1番、平均率1巻2曲と
ショパンエチュード作品25−1とか。バッハのこれらのプレリュードなし
にはショパンのエチュードもプレリュードもなかったと思われる。

317 :名無しの笛の踊り:2010/04/22(木) 18:11:58 ID:oVckkN1P
バロックは声楽以外まり好きじゃないな。理由は不明

318 :名無しの笛の踊り:2010/04/22(木) 18:12:55 ID:oVckkN1P
×まり
○あまり

319 :名無しの笛の踊り:2010/04/22(木) 18:15:43 ID:ATRCeWii
天地真理さん綺麗だったね、可愛かったね、35年前


320 :名無しの笛の踊り:2010/04/22(木) 18:33:37 ID:QiRB7rXX
>>317
好きなバロックの声楽作品は?
器楽はバッハもヴィヴァルディもヘンデルもテレマンもだめなんですか?

321 :名無しの笛の踊り:2010/04/22(木) 20:25:56 ID:oVckkN1P
ペルゴレージのスターバトマーテルとかヘンデルのジュリアスシーザーとか、
声が入ってればわりと何でも聞ける

器楽だとシフのイタリア組曲くらいしか聴けなかった。
平均律とか凄いのは分かるんだけど、好みに合わないみたい

322 :名無しの笛の踊り:2010/04/22(木) 21:19:25 ID:lrk6gPug
>>321
では、バッハの声楽曲はいかがでしょうか?
作曲家の個性の違いによる好き嫌い以上に、編成による好き嫌いのほうが
はっきり出るというのは、なかなか珍しいなあ。
また、古典派以降なら声楽、器楽の区別なく好きなものは好きなんですか?

323 :名無しの笛の踊り:2010/04/22(木) 22:06:15 ID:JHNS+zMA
なんだか最近の書き込みはシラケるなあ。

スレタイ無視のウンチク野郎ばっかりだ。ヤボだねぇ。

319いいね。束の間の清涼剤。

324 :309:2010/04/22(木) 22:11:19 ID:4Vxbsiap
>>313
残念ながら、私はテレマンは大好きです。

作品の転用云々についてはこの時代普通に行われていた事、
バッハにも自作の流用や他人の剽窃もありましたから、別段悪い事でも何でもありません。
どちらにしても、作曲家が如何のではなく、
単純に趣味の問題以外にはないと私は思います。

むしろ、私はバッハの作品のどこが良いのか誰か教えて欲しいくらいですが。

325 :名無しの笛の踊り:2010/04/22(木) 22:26:44 ID:oVckkN1P
>>322
バッハのカンタータや受難曲、ミサ曲も大丈夫
古典派以降の器楽は、バロックと違って基本的には大丈夫{声なしが理由で聞けない、ということはない}

……というわけで、自分でもよく分からない好みなのであった


326 :名無しの笛の踊り:2010/04/23(金) 08:58:11 ID:R374K11l
バッハは多彩だから何か好きなものは見つかるのでは? 受難曲のような荘厳なもの(個人的には遠ざけてるが)から
ブランデンブルクやイタリア協奏曲など華麗なものまで幅広いよ。誰かみたいに金太郎飴ではない。
本当に一人の作曲家だけなのかなと思うこともある。だから偽作も多いがね。

327 :名無しの笛の踊り:2010/04/23(金) 11:40:39 ID:2ueQX3UP
バッハもワンパターンなところ多いよ。無闇な神格化はよくない。

328 :名無しの笛の踊り:2010/04/23(金) 13:16:19 ID:9BZbiPsZ
>無闇な神格化

そういう大げさなものいいはよくない。

329 :名無しの笛の踊り:2010/04/23(金) 14:25:19 ID:7tbbcWxS
俵孝太郎ははっきりバッハに拒絶感を表明していたな。

330 :名無しの笛の踊り:2010/04/23(金) 16:02:51 ID:9BZbiPsZ
>俵孝太郎

影響力のなさに脱力

331 :名無しの笛の踊り:2010/04/23(金) 16:26:02 ID:QCjWhFYq
>>329
拒絶の理由は?

332 :名無しの笛の踊り:2010/04/23(金) 16:34:55 ID:R374K11l
>>327 
オレは多彩な音楽としか言ってないし、むしろ受難曲嫌いなのに勝手に「無闇な神格化してる」扱いされた。

バッハとかモーツァルトを嫌う(という)人の一部には、対象があまりに奉られてるのを毛嫌いして反感を持つ輩いるよな。
こういう人の方が、純粋な耳でなく肩書きに踊らされているワケよ。


333 :名無しの笛の踊り:2010/04/23(金) 19:56:53 ID:mgZm8Akd
な〜に一人でキレてんだ〜?

334 :324:2010/04/23(金) 21:13:39 ID:gKxiaro0
バッハも十分金太郎飴だと思いますが。

オルガン曲はブクステフーデやブルーンスら先達の剽窃にしか聴こえませんし、
鍵盤楽器の協奏曲は長くくどくどしいだけ。

カンタータは自作や多作のパクリかアレンジで、どれを聴いても似たり寄ったり。
まともに聴けるのはせいぜいイタリア協奏曲やヴァイオリン・ソナタ、
(私は好きではありませんが)世俗カンタータくらいのものでしょう。

ブランデンブルクも能天気と技巧の羅列、聴くたびに辟易します。
こんな三流音楽家聴くくらいなら、イージーリスニング聴いていた方が、
まだ精神衛生的にいいというものです(笑)

335 :名無しの笛の踊り:2010/04/23(金) 21:29:49 ID:/+ey5u71
誹謗中傷で物事を誤魔化せるという典型をよく見ておけばいいと思う。

336 :334:2010/04/23(金) 21:34:50 ID:gKxiaro0
>>335
私は事実を言ったまでの事です。

ヴィヴァルディやテレマン、ショパン、マーラー等を叩いている有象無象と同じように。

337 :名無しの笛の踊り:2010/04/23(金) 21:43:38 ID:6aW7p68l
反論しなくてもいい。どんどんやれよ。
事実って書いちまったことで馬脚を表してしまったが、気にするな。

338 :名無しの笛の踊り:2010/04/23(金) 23:16:00 ID:mgZm8Akd
ヴィヴァルディやテレマン、ショパン、マーラー

あえて言おう!カスであると。

339 :名無しの笛の踊り:2010/04/23(金) 23:46:17 ID:XtZYWGRV
シェーンベルクのペレアスとメリザンド
不快な騒音の連続

340 :名無しの笛の踊り:2010/04/24(土) 02:01:08 ID:SHOPKn6b
>>338-339
フ━━━( ´_ゝ`)━(  ´_)━(   ´)━(   )━
(´  )━(ゝ_´  )━( ´ゝ_´)━━━ン!!!!!

341 :名無しの笛の踊り:2010/04/24(土) 12:31:20 ID:5V/0FAOK
嫌いって訳では決してないんだが、

マラ1の4楽章の冒頭って、正直引っ張り過ぎだとおもうw
と言うか、冒頭の金管の山場を迎えた後の、
木管のついでに変態♪っぽい掛け合いは何とかならんかw
後、やっぱり展開が無理矢理すぐる感じは…w
ケロッとラストの部分を持ってきて、その後、また、
乱痴気騒ぎとかw面白いけどwあれはブラックユーモアなんだろうか?
それなら納得。

後、ベル幻は前半楽章は、おもった以上に管が目立たないね。
結構弦にまかせっきりみたいな感じをふと思いました。。。

342 :名無しの笛の踊り:2010/04/24(土) 17:02:37 ID:/w8BLeoB
ベートーヴェン、ブルックナー、ブラームスの三BのBはBadのB
こんなの一生賭けて演奏したり聴いたりする奴なんてマジキチだわw

343 :名無しの笛の踊り:2010/04/24(土) 17:40:13 ID:5V/0FAOK
>>342

ブルックナーも癖が強いですから…
あれ、モーツァルトのような躍動し流れるリズムを期待すると、
最初から最後まで???で終わります。

あれって、リズムのない真空の世界に、無理矢理拍子を入れたような世界だと思う。
でないと、ブルックナー休止の意味が分からんです。


344 :名無しの笛の踊り:2010/04/24(土) 18:00:03 ID:5V/0FAOK
ホロヴィッツのバッハはしんどい。

345 :名無しの笛の踊り:2010/04/24(土) 22:08:32 ID:y6bPcl/F
>>339
ペレアスとメリザンドは、ドビュ、フォーレ、シベリウスのものだな。
あのシェーンベルクは、ほんと、イメージ壊される。

346 :名無しの笛の踊り:2010/04/24(土) 23:58:13 ID:7xtaseCB
ホロヴィッツの月光は腑抜けでわざとらしい

347 :名無しの笛の踊り:2010/04/25(日) 10:45:32 ID:zSFzATks
>>336
>私は事実を言ったまでの事です。
凄いな
自分の主観と歴史的価値との区別がついてない
こんなタイプのやつが「アインシュタインは間違ってる」と言い出しちゃうんだろうな
でも何かを叩いてるとそんな気分もしてくるからわかる気はする
他山の石としよう

348 :名無しの笛の踊り:2010/04/25(日) 20:07:40 ID:wY8xVi2/
再考とかいくら騒いでも、「四季」以外のヴィヴァルディの曲が、今後普及するなんてことは有り得ない。

349 :名無しの笛の踊り:2010/04/25(日) 20:12:50 ID:M2UIXlHd
すくなくとも2つのバイオリンのための協奏曲はかなり普及してるだろ

350 :名無しの笛の踊り:2010/04/25(日) 20:28:53 ID:wY8xVi2/
してない、してない。

351 :名無しの笛の踊り:2010/04/25(日) 20:58:55 ID:M2UIXlHd
え?毎年のようにあちこちで実演機会があるのをみかけるが?

352 :名無しの笛の踊り:2010/04/25(日) 21:04:09 ID:wY8xVi2/
されてない、されてない。

353 :名無しの笛の踊り:2010/04/25(日) 21:11:33 ID:8fAMtDlF
それ、何てコント?

354 :名無しの笛の踊り:2010/04/25(日) 22:04:21 ID:pSd71+uk
>>295
>ヴィヴァルディは嫌いだけど、バロックは大好きですよ
こういう人にありがちなのがコレルリ好き。ぬるま湯大好き人間。

355 :名無しの笛の踊り:2010/04/25(日) 23:26:16 ID:owQL8kya
叩かれることを覚悟して書く

ホルストの惑星が嫌いだ。木星から海王星まで全部。
木星なんか、いろんな主題をただ並べて、オクターブや調を変えているだけじゃないか。土星だって、ただダルいだけだし。海王星って何?良さがわからない

356 :名無しの笛の踊り:2010/04/25(日) 23:28:20 ID:UZCddMdM
大好き♪ヴィヴァルディ♪ピオーも夏頃にヴィヴァルディのアルバム出すヨ!みんなで応援しよー(^O^)/

357 :名無しの笛の踊り:2010/04/26(月) 07:11:42 ID:JXzRkMiz
>>355
あんたの好みなんだから叩くほうがおかしい。
嫌いなものを書くスレなんだから、胸を張って嫌いといおうじゃないか

おれは惑星好きなほうだけどな
嫌いなのはリヒャルト・シュトラウスの交響詩!声がないとダメダメな作曲家だな

358 :名無しの笛の踊り:2010/04/26(月) 12:45:22 ID:QWHJ8es9
リヒャルト・シュトラウスのオーボエ協奏曲はネ申

359 :名無しの笛の踊り:2010/04/26(月) 13:12:55 ID:S9mFlJhz
神曲スレになりました

360 :名無しの笛の踊り:2010/04/26(月) 13:32:04 ID:X4XYmwbT
ベートーヴェンのオペラは「フィデリオ」以外は全部糞以下。

361 :名無しの笛の踊り:2010/04/26(月) 13:33:31 ID:vpAP6Cdl
つか、フィデリオしか書いてないだろw
おれはフィデリオが糞だとおもうわ
アリアがカス過ぎて歌手が気の毒だw

362 :名無しの笛の踊り:2010/04/26(月) 13:40:24 ID:X4XYmwbT
ベートーヴェンのヴァイオリン協奏曲はニ長調のもの以外は全部糞以下。

363 :名無しの笛の踊り:2010/04/26(月) 13:49:35 ID:mpoKpbvF
おかしなスレになってきたな

364 :名無しの笛の踊り:2010/04/26(月) 13:58:57 ID:JXzRkMiz
そもそもベートーヴェンの作品自体
「オペラでロッシーニに敵わないからいろいろやってみました」的なもんじゃん

と、思うのはおれだけ?

365 :名無しの笛の踊り:2010/04/26(月) 14:14:33 ID:X4XYmwbT
ベートーヴェンの遺書は「ハイリゲンシュタットの遺書」以外は全部糞以下。

366 :名無しの笛の踊り:2010/04/26(月) 14:41:44 ID:TGuycn0U
>>364
君だけ

ロッシーニの活動期間と、
ベートーヴェンの作品発表時期を調べてみろ

367 :名無しの笛の踊り:2010/04/26(月) 15:26:49 ID:JXzRkMiz
いやさ、全部が全部そうとは言わんよ
でもロッシーニが名声をえたのは1810年代だろ、フィデリオが欧州各地で上演されたのもその頃
あれだけオペラにこだわったベートーヴェンが、ロッシーニとの実力差を見せつけられて何も考えなかったとは考えにくいじゃん

368 :名無しの笛の踊り:2010/04/26(月) 15:44:55 ID:bEAR4R+o
フィデリオはピアノソナタに編曲しておけば名曲だったのにと思う

369 :名無しの笛の踊り:2010/04/29(木) 22:15:25 ID:ARVf3fQy
R・シュトラウス、チャイコ、マーラー、ブルックナーはめちゃくちゃきつい
なんか、あの曲の雰囲気がね

370 :名無しの笛の踊り:2010/04/30(金) 16:19:32 ID:bgvmcXaK
この4者を一緒にする輩がクラシック音楽について語るのを禁止にしてくれんかなぁ。
とくにマラとブルを一緒にする結構いる頭脳って、時間の長さと視覚(大編成)だけで聴覚が欠如してるな。

371 :名無しの笛の踊り:2010/04/30(金) 17:24:30 ID:LF1hfpeu
シょパン 幻想曲

372 :名無しの笛の踊り:2010/04/30(金) 17:57:54 ID:arDf9wTy
マーラーとブルックナーは糞

373 :名無しの笛の踊り:2010/04/30(金) 22:37:33 ID:tKWzM8T6
>>370
4者一緒で正解だよ。くだらなさ加減はいい勝負。

374 :名無しの笛の踊り:2010/04/30(金) 22:55:59 ID:j9zu+EVS
ついでにショスタコ、ブラームス、ツェムリンスキー、バラキレフ、ドヴォルザークも加えてくれ

375 :名無しの笛の踊り:2010/05/01(土) 01:10:14 ID:025EVhVm
バッハはクソ

376 :名無しの笛の踊り:2010/05/01(土) 01:48:41 ID:XbCfeJ6j
バッハは声楽曲あれば他は要らないって感じだな
特に鍵盤楽器の曲はワンパターンなフレーズが多くて飽きる

377 :名無しの笛の踊り:2010/05/01(土) 03:37:04 ID:OYqKI52C
君の人生もワンパターン

378 :名無しの笛の踊り:2010/05/01(土) 04:54:11 ID:TkjJ3YIW
鍵盤がワンパターンと言えばクープラン

379 :名無しの笛の踊り:2010/05/01(土) 05:55:04 ID:AGNTEZgP
>>369>>374
俺に言わせりゃ〜wそれらから更に、
R.コルサコフ、ムゾルグフスキー、ラヴェル、シベリウス、ラフマニノフを加える。
「コイツら赤信号みんなで渡れば怖くない」みたいに、横並びでやってる冒険が皆一緒。
非常にくだらん!


380 :名無しの笛の踊り:2010/05/01(土) 05:58:32 ID:XbCfeJ6j
>コイツら赤信号みんなで渡れば怖くない

それはモーツァルト・ベートーヴェンのほうがよっぽど該当するような気がするんだが?

381 :名無しの笛の踊り:2010/05/02(日) 21:43:50 ID:mzuEHLsZ
みんな、かなりロマン派のこと叩いてるけど、
中国とかインド等のアジアの後発国では、まだまだこの先、喜んで聴かれていくと思うよ。

382 :名無しの笛の踊り:2010/05/02(日) 22:14:06 ID:QArhxvt0
日本でのコンサートラインナップをよく見てから言え
日本全国、ロマン派をやらない月は一つもない。

383 :名無しの笛の踊り:2010/05/03(月) 01:47:12 ID:7hU3ImC7
>>355
天王星はどうだ? ♪たんたん狸の金●は〜
楽しすぎるじゃないか。

384 :名無しの笛の踊り:2010/05/03(月) 19:53:56 ID:BZh35sx1
どうやらロマン派はキレ易い者が好む傾向があるみたいだから、
朝鮮半島でも、まだまだこの先、喜んで聴かれていくと思うよ。

385 :名無しの笛の踊り:2010/05/03(月) 22:50:01 ID:Wju+aXcV
>>378
仕事から家に帰ってさてクープランでも聴こうかなんて決して思わないよな。
まるで同じ職場で同じ仕事の繰り返ししているみたい。スカルラッティも似ている。

386 :名無しの笛の踊り:2010/05/05(水) 20:53:47 ID:pvb2FlE1
ビバルディ。


387 :名無しの笛の踊り:2010/05/06(木) 14:56:26 ID:btfzj0Fw
>>385
スカルラッティって、息子のほうの?
だとしたら異議あり!
クープランに比べたらなんとスカルラッティの多彩なことよ。

388 :名無しの笛の踊り:2010/05/07(金) 22:04:43 ID:vsAovXpL
>>387
そういわれて改めて仕事からかえってきて手持ちのCD聴いてみました。
フルートと通奏低音のためのソナタ K77,81,89,90,91
やはり退屈だなー・・・K58のチェンバロソナタはなんかBachみたいで
ん!と思ったが、これならBachの方が深いし。
  お薦めは?


389 :名無しの笛の踊り:2010/05/08(土) 05:59:52 ID:M+58ahYI
>>388
スカルラッティといえば、何といってもチェンバロ独奏のためのソナタ。
そこに繰り広げられる多彩な技巧は、チェンバロよりむしろ以前から
行われているようにピアノの演奏で聴いたほうがいいかもしれません。
たとえばホロヴィッツの演奏とか。
確かに「深さ」の点でバッハと比べられるとやや弱いかもしれないけれどね。

390 :名無しの笛の踊り:2010/05/15(土) 11:37:36 ID:v3Uu+rsv
ストラヴィンスキー  中期以降は葛野山です。

391 :名無しの笛の踊り:2010/05/15(土) 16:38:25 ID:hh1WFv5w
モーツァルト
一握りのメジャー曲の有名じゃなくだらけて間のびした部分。
彼の曲の90%ぐらいを占めるマイナー曲すべて。

あり合わせ素材の使い回し感が否めないマンネリズムと退屈さにイヤになる。
9割方を占めるマイナー曲のほう聴くとモーツァルトの真の実力がよく分かるかも。

392 :名無しの笛の踊り:2010/05/15(土) 22:41:10 ID:v3Uu+rsv
クズの少ない作曲家って・・バッハ、ブラームス、ショパン、ラヴェル
あたりかな? ・・・・

ほとんどの作曲家はクズが多いのは当たり前だろう。
モツはクズでも、いいクズ

393 :名無しの笛の踊り:2010/05/15(土) 22:47:05 ID:NCrP9//D
ショパンも屑の山だろ
モーツァルトの屑は装飾音がうるさいだけの駄曲の山
ラヴェルも聴くべきは小品ぐらい。オペラなんかはどうしょうもない屑

394 :名無しの笛の踊り:2010/05/15(土) 22:56:44 ID:MdQUC1Of
なんでブラームスがクズが少ないと?

395 :名無しの笛の踊り:2010/05/16(日) 01:34:00 ID:0khtBNZt
ドビュッシー大好きだけど
Arabesque con moltoが嫌い

396 :名無しの笛の踊り:2010/05/16(日) 01:36:51 ID:2KxP+IzJ
>>391
それはなにもモツに限ったことではなくて
全ての作曲家に当てはまることですが

397 :名無しの笛の踊り:2010/05/16(日) 08:43:11 ID:Xq08aVS2
ショパンはピアノオタには全曲宝の山。
ブラームスは駄曲を書いても発表しない方針で、厳選された曲が残った。
バッハは作品と多さと質を両方クリアした作曲家として驚異的といわれる。
ベートーヴェンは交響曲、弦楽四重奏、ピアノソナタに限ると駄曲は少ない。



398 :397:2010/05/16(日) 08:46:41 ID:Xq08aVS2
作品と多さと質←×
作品の多さと質←○

399 :名無しの笛の踊り:2010/05/16(日) 10:50:16 ID:EYnmZgJO
まあ確かにそうか…。
あとは「好み」の問題になるんだろう。

400 :名無しの笛の踊り:2010/05/16(日) 11:42:27 ID:KHzhS+Ig
あとは「好み」の問題って・・・、このスレは「好み」を問題にしてるんだろ?

バッハに駄作なしは、全作品の50%ぐらいしか聞いてないのでわからない。バッハプロに
ご意見は委ねるわ。
ベートーヴェンは若い頃の作品は意外と駄作が多い。彼の場合は年齢を重ねるにつれて、
作品の質が上がって行くような、発展する作家。こういう作曲家は稀有だと思える。
晩年の作品は、まさに至宝だ。
ブラームスはクズがない。最初から完璧だが、ただし若い頃の作品は非常に退屈なのが欠点。

ショパンはピアニストにとって”クズも宝”、1音符と言えどもクズと言えない。彼の作品は
神だ。 リストと比べると、それがよ〜くわかる。
ラヴェルの管弦楽曲は管弦楽ファンにとって、ショパンにおけるピアノ作品とピアニストの関係と
一緒だ。他人の編曲でもオペラでも”クズ”にならない。

401 :名無しの笛の踊り:2010/05/16(日) 13:51:44 ID:3O1u1Pvj
>>391
わざわざ嫌いになるためにマイナー曲まで聴き漁る態度に敬服する(棒
その調子で他の作曲家もどんどんマイナー曲を聴いて批評して下さい

402 :名無しの笛の踊り:2010/05/16(日) 17:58:26 ID:Xq08aVS2
>>401
鰤箱とかの全集物は安く手軽に買えて
その作曲家のマイナー曲も沢山入ってますよ。モーツァルトに限らず。
あと>>391は聴いてみた結果が駄曲だったという話だと思われますが。

403 :名無しの笛の踊り:2010/05/16(日) 18:04:04 ID:W3uLzj5/
まさかのパーセント表現にビックリ、なんだろw

404 :名無しの笛の踊り:2010/05/16(日) 18:14:27 ID:Xq08aVS2
>>401
交響曲を例にとると
ベートーヴェンの9曲、ブラームスの4曲は
どれもメジャーと言って差し支えないと思われます。
でもモーツァルトの場合は大半がマイナー曲。
本格的に聴こうとするとマイナー曲も不可避ということじゃないですかね。

405 :401:2010/05/16(日) 19:29:04 ID:5vv3XiES
ん?だから他の作曲家でもどんどんお願いって書いてるじゃん
なんでそんなに必死なの?

406 :名無しの笛の踊り:2010/05/16(日) 20:45:43 ID:Xq08aVS2
>>405
他人の聴き方にまで注文つけてるあなたが必死ですよ。

407 :名無しの笛の踊り:2010/05/16(日) 21:54:42 ID:lec1max8
>>400
>ブラームスはクズがない。最初から完璧

ん? 本当にそうかなあ。

>ただし若い頃の作品は非常に退屈なのが欠点。

というか、相当に若い頃の作品にはクズに近いものもあると思うけど。
ピアノソナタのあるものとか、ピアノのためのスケルツォとかは、単に
退屈というだけでなく、ピアノ曲としてどうかと思うよ。

408 :名無しの笛の踊り:2010/05/17(月) 00:16:32 ID:a+23GPWw
ID:Xq08aVS2
ID真っ赤な奴晒しage

409 :名無しの笛の踊り:2010/05/18(火) 11:33:40 ID:3kSZdxy1
ブラームスの交響曲はダサいし退屈

410 :名無しの笛の踊り:2010/05/18(火) 16:45:59 ID:jJBL1yne
>>391
好みはそれぞれなので仕方ないだろうが、あまりに耳が雑すぎないか?
シンフォニーのNo1-24とかは聞いてないので自信ないが、例えばピアノソナタ全集は全曲聴き通しても名曲として十分鑑賞できる。
その流れで行けば、オケでも室内楽でもそんなに駄作はないと思うけどな。
例えば、バセットホルン(orクラ2+ファゴット1)3本のしょうも無さそうなディベルティメント連作でもオレは美しいと思うが。

411 :名無しの笛の踊り:2010/05/18(火) 17:10:48 ID:AaOBgNnU
モツのシンフォニーNo.1は名作だよ。

412 :名無しの笛の踊り:2010/05/18(火) 19:16:26 ID:tjXiqBWy
>>410
スレの趣旨を汲め

413 :名無しの笛の踊り:2010/05/18(火) 21:28:47 ID:Q9AVcmGq
>>412 
理不尽でも曲の悪口だけタダ並べるのがスレの趣旨か?
しつこくなければ反論もありだろ。
かえって直感的に乱暴にイヤイヤ言う奴の方がムカツクわ。


414 :名無しの笛の踊り:2010/05/18(火) 22:23:06 ID:f4iGX2yn
ある曲を直感的"ではなく"嫌いになることが出来るというのは興味深い主張だな。

415 :名無しの笛の踊り:2010/05/19(水) 11:28:25 ID:WxLDeffr
「英国人は5歳までに母が作った料理しか食べない国民」 と言われる。
料理の味に鈍感な英国人を皮肉った言葉だ。
音楽もそういう点では共通する。味覚も聴覚も幼年時代までに決定ずけられて
しまう。
モーツアルト、ショパン音楽が嫌いという人は、まず 自らの幼年時代を思い
出せばよい。おやじが観ているTVのうるさい音、母親が歌う演歌、ゲーム機の
雑音等々。 こんな家庭環境で育っていれば、まず、伝統的なクラシックの音楽の
通にはなれない。 ベートーヴェンのソナタが嫌だ、ブラームス、ラヴェルが退屈。
こういう人は感性がすでに台無しにされているのだろう。

416 :名無しの笛の踊り:2010/05/19(水) 14:58:19 ID:rRbsogwl
ヨハン・ゼバスチャン小川とアルノルト美山の作品はどれも好きになれない

417 :名無しの笛の踊り:2010/05/19(水) 16:27:20 ID:QH4Fv714
>>413
こちらでどうぞ
http://jfk.2ch.net/test/read.cgi/classical/1258441996/

418 :名無しの笛の踊り:2010/05/19(水) 17:00:03 ID:rNQ44ejS
>>414
「聴けば聴くほど」スレ題からして「直感的」ではないだろ?

419 :名無しの笛の踊り:2010/05/20(木) 12:53:27 ID:4ATppFQY
私、バッハは大好きですがオルガン演奏は大嫌い、
チャーチに縁のない生活だから、どうしても、あのオルガンの音色は馴染めないわ

420 :名無しの笛の踊り:2010/05/20(木) 21:54:05 ID:nE4jpEwn
いずれにせよ、グールドの演奏以外はクズ

421 :名無しの笛の踊り:2010/05/21(金) 00:00:06 ID:nIivA7Kr
何言ってんだかw

422 :名無しの笛の踊り:2010/05/21(金) 08:03:58 ID:DyL2nipm
>>420
グールド以外は聴いておられないのでは?
あまり聴いてない演奏は、とっつきにくいのではないの?
私、美空ひばりの演歌をよく聴きますが、彼女の持ち歌を他の歌手が歌って
いるとボリュームを下げて聞こえなくしてしまいます。
下手くそに聞こえて不愉快な気分になります。どんな上手な人でも、
ひばりとは月とすっぽんの差に感じるのです。 グールドも同じことでは?

423 :名無しの笛の踊り:2010/05/21(金) 08:56:53 ID:ATjkXSYP
>>422
グールドがすっぽんということですね、分かります。

424 :名無しの笛の踊り:2010/05/22(土) 09:53:54 ID:druBxNXc
グールド以外はボリューム下げて聞こえなくすればいいんだね

425 :名無しの笛の踊り:2010/05/22(土) 09:57:02 ID:gDO7jo53
グールドは鼻歌がなぁ
あれがなければそれなりに楽しめるんだが

426 :名無しの笛の踊り:2010/05/22(土) 13:41:26 ID:btA/ZItW
キース・ジャレットの喘ぎ声に比べりゃ、どうってことない
むしろ両者とも、慣れたら無いと寂しいぐらいだ

427 :名無しの笛の踊り:2010/05/22(土) 22:40:58 ID:DV3wU4HM
おれにはどっちもどっちとしか思えん
あの鼻歌ってなんかわざとらしく聞えるんだよな
そのわざとらしさがいいのかもしれないが、おれには雑音でしかないわ

428 :名無しの笛の踊り:2010/05/23(日) 09:56:56 ID:bXVSaCmD
グールドって男はレコーディングで名を上げた人でしょ?
なにの鼻歌が録音されるのはよくないと、思わなかったのかしらね。
彼の理念と彼の現実とは矛盾しているわね

429 :名無しの笛の踊り:2010/05/23(日) 10:47:42 ID:JUeaRxU/
究極の自己厨。
それがグールド。

430 :名無しの笛の踊り:2010/05/23(日) 11:39:28 ID:hVcx2AGH
>>428
>彼の理念と彼の現実とは矛盾しているわね

グールドの理念って何?それ次第では合理的かもしれんぜ

431 :名無しの笛の踊り:2010/05/31(月) 14:39:13 ID:WNvwJqSP
サティーってクズ生産車?

432 :名無しの笛の踊り:2010/05/31(月) 14:50:03 ID:Rz3HrF4D
何だろう・・・この腹立たしさは。
好事家どものおしゃべりほど、クズの中のクズはないから?
クラオタのうんちくなど、犬も食わない。

黙って聴いてろ!

433 :名無しの笛の踊り:2010/05/31(月) 15:00:53 ID:PPgX9mLv
>>432さんをこのスレにご招待
http://jfk.2ch.net/test/read.cgi/classical/1271431551/

434 :名無しの笛の踊り:2010/05/31(月) 15:10:56 ID:Rz3HrF4D
2010/04/17(土) 02:32:10 ID:JfWQUR5V
クラ板を見て、クラオタの人間って変わり者が多いな〜
と勘違いする


いや、勘違いでもないか…


ご招待ありがとうございました。(↑)お土産です。

435 :名無しの笛の踊り:2010/06/01(火) 03:42:16 ID:Dzb5zGg/
>>431
さ、ティー(紅茶)をどうぞ!

436 :名無しの笛の踊り:2010/06/01(火) 18:00:23 ID:llgmDnkj
断トツで、シベリウスだな。
モノトーン過ぎる。交響曲はどれもクズ。Vnコン演歌ですか?w

437 :名無しの笛の踊り:2010/06/02(水) 20:03:34 ID:LFrn0ojz
そもそも、シベリウスとかグリーグとか、北欧ものはクラじゃないもん。
日本で異常に人気なのは納得は出来るけどね。

438 :名無しの笛の踊り:2010/06/02(水) 21:31:44 ID:IScWmSrD
ヴォーン・ウィリアムスってクズ?

439 :名無しの笛の踊り:2010/06/02(水) 21:37:26 ID:AAGWsLMn
どの作曲家が(一般的にというか皆に合意が得られるほどの)クズかという趣旨のスレじゃないだろ。

そういう俺の手元からはブラームスのCDがどんどん消えていく。
いずれ再び良いと思える日が来るのだろうか。

440 :名無しの笛の踊り:2010/06/03(木) 17:53:26 ID:MjL8NULF
ダウランドは退屈だなぁ

441 :名無しの笛の踊り:2010/06/03(木) 20:11:48 ID:BUJJAPs+
近代ロマン派w 何と不毛な響きの言葉。
現代でも古典でもない。
こんな音楽を聴いてる奴は、中途半端な好事家だ。
音楽を哲学する野郎ほど、俺の嫌いなものはない。
古典派の豊かな夢、現代のポピュリズムや映像との融合。そんなものも何もない。
まったく生臭い音楽。……中学生向けだな。

442 :名無しの笛の踊り:2010/06/03(木) 20:43:17 ID:31eqfxSF
オレは厨二病
まで読んだ

443 :名無しの笛の踊り:2010/06/03(木) 23:17:17 ID:GwenHwzZ
>>440
ジャヌカンに比べりゃ可愛いもんだ

444 :名無しの笛の踊り:2010/06/04(金) 02:50:53 ID:300A0wYa
厨房用と言えばドヴォルザークは筆頭だろうな。
まあ、嫌いだというヤツは殆ど居ないだろうが、
かといって、クラを長年愛好してる者で、ドヴォルザークなんぞ頻繁に聴いてるヤツは、まず居ないと思うんだが、どうかね?

445 :名無しの笛の踊り:2010/06/04(金) 14:04:36 ID:SNiueC5s
確かに、あれだけ好きだった「新世界」シンフォニーも、ここ何年も聴いてないし、聴きたいとも思わない。
ドヴォルザークの神降臨曲ですらこれだから、他の作品は論外。よく知らないけどw

446 :名無しの笛の踊り:2010/06/04(金) 14:15:27 ID:3Ue+7EK6
ドヴォルザークのバイオリン協奏曲はかなり頻繁に聴いてるな
まあ「聴かない」ってがんばってる人は厨二病なんだろうなw

447 :名無しの笛の踊り:2010/06/04(金) 14:24:08 ID:7JfPlALQ
好き嫌いに関わらず、交響曲の歴史はブラームス、ブルックナー、ドヴォルザーク辺りまでで終わり。
シベリウス、ラフマニノフなど、進歩どころか完全に退化した汚物以外の何物でもない。

448 :名無しの笛の踊り:2010/06/04(金) 14:35:02 ID:OYmhaBhM
終わってねーよ
シベリウス、ラフマニノフが汚物なのは同意だが、こんなB級を論うこと自体が意味不明

449 :名無しの笛の踊り:2010/06/04(金) 14:37:40 ID:3Ue+7EK6
シベリウスよりもベートーヴェンが汚物
あれで交響曲がおかしくなった

450 :名無しの笛の踊り:2010/06/04(金) 19:33:06 ID:KD20y1kI
おまえらww
素直になれよ。

451 :名無しの笛の踊り:2010/06/05(土) 00:00:48 ID:BAx7FvK9
ちゃんと素直な気持ちで言うと、交響曲ってジャンルは苦手だな。

452 :名無しの笛の踊り:2010/06/05(土) 00:55:40 ID:np8ZT9cA
欧州辺境作曲家と比較にならんほど日本の作曲家は全部クソ
聴けば聴くほどイヤになる

453 :名無しの笛の踊り:2010/06/05(土) 01:51:10 ID:ifbgFvMS
シュッツ
退屈
皆川達夫先生の信者がヨイショしてる感じで気持ち悪い

454 :テリ造@タエちゃん ◆.v...Xp2jk :2010/06/05(土) 02:49:27 ID:9WMi0s36 ?2BP(1111)
リストの交響詩がどれも苦手。
交響詩以外は好きなんだけどね。

455 :名無しの笛の踊り:2010/06/05(土) 08:00:44 ID:U3iYzqIS
>>452
同感です。武満さんの作品などはどれもこれも聞いていて嫌気がさす。

日本人作曲家の作品は、どこか似ています。
音楽における”日本人臭”というのでしょうか。 私は日本の建築も絵画も工芸も、
また文学も詩も大好きですが、どういうわけか、音楽だけは嫌いです。

456 :名無しの笛の踊り:2010/06/05(土) 22:24:41 ID:BAx7FvK9
聴けば聴くほどイヤになる≠苦手だからね。

457 :名無しの笛の踊り:2010/06/05(土) 22:32:43 ID:zSGKhG0n
人間は思い込みの生き物だから固定観念を捨てれば雑音だって美しいと思える。かもしれない

458 :名無しの笛の踊り:2010/06/06(日) 11:43:07 ID:xQoF0b7K
日本人だけが虫の音を美しいと感じる脳を持っているそうです。
そういう説がありました。右脳民族とか・・・

459 :名無しの笛の踊り:2010/06/06(日) 11:55:45 ID:VGxQP74c
マラ3
マラ4

460 :名無しの笛の踊り:2010/06/06(日) 12:32:42 ID:G1K3oPHl
>日本人だけが虫の音を美しいと感じる脳を持っているそうです。
信じられん。出典紹介してくれよ。
少なくとも既知の民族全てについて調査しないと、言えないことだぞ。
そんなことはフレイザーですら無理だろうな。

461 :名無しの笛の踊り:2010/06/06(日) 12:53:33 ID:D7oD6vRd
だけ とは書いてないけど、子供のとき鈴虫とか捕まえて虫篭に入れてたこと思い出した。
http://www.hmv.co.jp/product/detail/3769775

462 :名無しの笛の踊り:2010/06/06(日) 13:18:27 ID:FCyfAcYW
有名な説だし日本人はその代表という扱い

463 :名無しの笛の踊り:2010/06/06(日) 13:32:03 ID:G1K3oPHl
欧米人と日本人の比較の話なら聞いたことがあるが、
世界にはその二民族しかいないわけじゃない。大体、欧米人という括りも乱暴すぎだし。
都市伝説の類ではなく、学者が真面目に論じているというなら教えてくれ。


464 :名無しの笛の踊り:2010/06/06(日) 13:56:40 ID:VQpSVif5
学者至上主義者には何を言ってもムダ

465 :名無しの笛の踊り:2010/06/06(日) 14:03:27 ID:G1K3oPHl
それは言ってみないと分からないぜ

466 :名無しの笛の踊り:2010/06/06(日) 14:09:55 ID:QV31yK9G
○ニオンでかかっている音楽すべて

467 :名無しの笛の踊り:2010/06/06(日) 14:23:48 ID:S4FvGPFX
シェーンベルクの管弦楽のための変奏曲。
聴いた後、損した気分になる。

468 :名無しの笛の踊り:2010/06/06(日) 15:04:48 ID:4NxrIFrN
日本人は何をやっても線が細い。チン子も細い。悔しい!

469 :名無しの笛の踊り:2010/06/06(日) 16:11:21 ID:94Dm3DZx
>>463
角田忠信『日本人の脳―脳の働きと東西の文化 』(大修館書店)

470 :名無しの笛の踊り:2010/06/06(日) 20:10:33 ID:E0aYCDxK
>>469
横槍だけど、
それに、その能力が日本人「だけ」と証明されてるの?

471 :名無しの笛の踊り:2010/06/06(日) 21:34:15 ID:AkwlJRD6
>>470
昔読んだからうろ覚えだけど、
色々な音を聞かせた時の脳内の反応で調べると、
日本人とポリネシア人だけが共通で、
中国人や韓国人さえも欧米人と同じ反応だったと書いてあったはず。

内容は少し違うけど、ここに著者の対談が載っている。
http://www3.ocn.ne.jp/~fmg-net/m2/m2411.html


472 :名無しの笛の踊り:2010/06/06(日) 22:35:34 ID:E0aYCDxK
>>471
ありがとう。
ちゃんと脳内の反応を測定したんだね。

473 :名無しの笛の踊り:2010/06/06(日) 23:40:02 ID:3cZEfZBz
ブルックナーのスケルツォが身の毛がよだつくらい嫌いだった。
だからブルが嫌いだった。
でも全体の構造から見たら、合理性があることがわかって、ブルも好きになった。西洋哲学を勉強した影響もあると思う。
日本は教育体系で全体像をとらえる学びかたに欠けてるのも好き嫌いに影響してるかもしれん。

論理性のない駄文評論家が跳梁跋扈していて、作品理解を歪ませているとも思う。

チャイコなんかがバカにされがちなのは小林秀雄の影響もあると思うが(好き嫌い激しい宇野とか)、
プロの音楽家に話を聞くと、名を残した作曲家がいかにすぐれているか、生き生き教えてくれる。

かと言って好き嫌いは当然出るが。


474 :名無しの笛の踊り:2010/06/07(月) 00:23:54 ID:ILxbHsLg
邦人作曲家は脳内反応からアプローチした曲をもっと書くべきだ

475 :名無しの笛の踊り:2010/06/07(月) 01:37:54 ID:9qhf3XLw
プロコフィエフって好き嫌い分かれそうだけど、意外に名前挙がってないな。

476 :名無しの笛の踊り:2010/06/07(月) 01:41:22 ID:H3eDD2rK
作風の幅が広いからな。マニアックな曲も書けば、親しみやすい曲もかくし

477 :名無しの笛の踊り:2010/06/08(火) 00:32:33 ID:y/+zra3x
わかりやすい映画音楽から難解な交響曲やピアノソナタまで
本当に幅広い作曲家だよな>プロコ

478 :名無しの笛の踊り:2010/06/08(火) 09:25:27 ID:h0ZwwoLt
>>474
日本の現代音楽って無意味に「和風」を強調した変な曲が多いイメージ強いな
純邦楽の楽器を使ったり、平安時代の音階を応用するとか妙なことをしたり・・・

479 :名無しの笛の踊り:2010/06/08(火) 10:54:56 ID:O/tmXSe/
>>470
角田氏の研究は日本語の特質と日本人の言語脳との関係を調べた結果の仮説で
なかったかしら?
一説によると、日本語的な言語を話すポリネシア人がそれに近いそうです。

それに伴って、日本人の英語能力についても関連があるとか、日本人の論理性に
ついての考察とか、そこからいろいろの学説が展開できるのではないのかしら?

480 :名無しの笛の踊り:2010/06/08(火) 13:00:24 ID:pKpbEsrN
聴けば聴くほどイヤになるのはショスタコ。
臭い。いやな臭いがする。

481 :名無しの笛の踊り:2010/06/08(火) 13:50:33 ID:vdlhp9FF
魅力と嫌なとこは紙一重だな。
ショスタコの金属臭は多くの作品に共通して言えるな

482 :名無しの笛の踊り:2010/06/08(火) 19:47:29 ID:c+KNh69F
あひ

483 :名無しの笛の踊り:2010/06/08(火) 22:29:43 ID:KUodn57V
>>478 同意。笙あたりならまだしも尺八とか和太鼓を使った現代音楽には
反吐が出る。若手の作曲家にそういう人があんまりいないのは救いだが。

484 :名無しの笛の踊り:2010/06/09(水) 11:04:34 ID:VypUvuWM
日本の作曲家は右脳能力と左脳能力とを融合しようと試みたのはいいが、どいつもこいつも
中途半端になってしまって、実につまらない音楽がかり書きまくっているw

485 :名無しの笛の踊り:2010/06/09(水) 12:36:12 ID:fDsbBWxF
いきものがかり

486 :名無しの笛の踊り:2010/06/09(水) 13:53:01 ID:ihNDGS/w
小山清茂とかバカバカしくておもしろいじゃん。


487 :名無しの笛の踊り:2010/06/09(水) 15:35:08 ID:KVVfammf
特にないけどリストで感動したことない
新ウィーン学派はよくわかりませんでした

488 :名無しの笛の踊り:2010/06/10(木) 18:57:01 ID:JB3lAMrc
リストはほとんどショウピースだから深い感動なんか求めてはいけない。
これは貴重な再発売だが、激しいショウピースで感動する可能性高し
http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=3844120 

489 :名無しの笛の踊り:2010/06/10(木) 23:21:10 ID:Pb44y+py
「愛の夢」は感動よ

490 :名無しの笛の踊り:2010/06/11(金) 13:58:01 ID:3BmWVb6n
新ウィーン楽派は現代音楽というか無調音楽の中でもネチネチしててキモいと思う
不倫の曲とか除夜の鐘とか

491 :名無しの笛の踊り:2010/06/12(土) 00:51:17 ID:bAugKyYh
そういう狙いで書いてるからねえ。
俺も好きじゃないけど、月に憑かれたピエロだけはなんだか好きだ。
なんか気持ち悪い音楽に身をゆだねてバカになれる

492 :名無しの笛の踊り:2010/06/14(月) 09:46:15 ID:7uCP0L4Y
>441
とりあえず近代ロマン派てなによ?ネオロマンティックのこと?
あときみ中二病だからお大事に!

493 :名無しの笛の踊り:2010/06/15(火) 01:16:46 ID:PPSRccm+
戦争レクイエム

494 :名無しの笛の踊り:2010/06/27(日) 21:37:24 ID:hT+XZbBx
出尽くしたか.......

495 :名無しの笛の踊り:2010/06/28(月) 23:24:00 ID:7IKCSTgm
クラシックそのものが聴き飽きた。
明日から、もう聴かねー!

496 :名無しの笛の踊り:2010/06/29(火) 05:44:33 ID:aLleZNjx
auf wiedersehen!

497 :名無しの笛の踊り:2010/06/29(火) 06:33:41 ID:C2HuOtfG
クラシック聴くのに1人の作曲家でも数年、複数の作曲家だと数十年、
録音されてる作曲家・曲だけで一生、録音されてない無名の作曲家・曲も入れると
数百年は掛かると言われてるのに、聴き飽きるなんてすごいなおい!

498 :名無しの笛の踊り:2010/06/29(火) 23:52:21 ID:WATu8pF3
いまどきクラなんか流行んないわけだし、もういいや。

499 :名無しの笛の踊り:2010/06/30(水) 02:00:11 ID:aNTQgKPO
そうだね。流行り廃りなんかどうでもいいよね
結果的に生き残ったのがクラシックなんだから

500 :名無しの笛の踊り:2010/07/01(木) 04:39:57 ID:m8Fh2uSL
>>497
そういう風にちまちまと聴き漁っていくこと自体にうんざりというのはたまにあるな
なるべく多くの曲を知る義務があるでもなし

501 :名無しの笛の踊り:2010/07/01(木) 17:09:10 ID:jDIhEKSE
折り返しだ、後半行ってみよう!
今までベルリオーズの名前が1回しかないのに驚いた。
幻想・ハンガリー行進曲・ローマの謝肉祭を除いて
癒しや楽しさを感じる瞬間が不思議なほど全くない。
そこそこ準名曲扱いされてる、ハロルド、ロメジュリ、レクイエムの良さが分かるか期待して、何度聞いてもイライラするだけだった。
イライラ野郎が作って、オケがイライラ演奏して、聴衆をイライラさせる音楽だな。

502 :名無しの笛の踊り:2010/07/01(木) 17:51:17 ID:ACQHd1my
あんたがイライラしてるだけだな。
音楽に癒しや楽しさを求めているならそういう曲だけ聴いてりゃいいのに。
安いからといって好きでもない作曲家の全集BOXに手を出すからいけないんだ。

503 :名無しの笛の踊り:2010/07/01(木) 22:20:21 ID:TVpvLbrD
ストラヴィンスキーは「春の祭典」を頂点に急降下して、まったく生命力のない
無機質な音楽を量産した作曲家だが、あの、びっこを引いたような、いざりの
音楽は、ただただイライラして聴くだけだ。

504 :名無しの笛の踊り:2010/07/02(金) 07:29:51 ID:fZYv9PKL
>>502
ベルリオーズの全集BOXなんて想像するだけでバカっぽいwwww
実際あるの?

505 :名無しの笛の踊り:2010/07/02(金) 09:55:52 ID:jKzOtEZo

全集が出たら売れる作曲家ではないな。
熱狂的ファンというのがいないのだ。
その点は、フランスの作曲家でも、ビゼー、フォーレ、ドビュッシー、ラヴェルは
全集を買うような熱狂的ファンがいるね。
他の国で言うと、リストとかだね。全集が売れない。

506 :名無しの笛の踊り:2010/07/02(金) 17:00:44 ID:LjhkJqCH
>>503
オレはまったく逆。
ストラヴィンスキーは「春の祭典」以降からが彼の本領の音楽だと感じる。
音楽(特に歌詞のない器楽)は無機質な中に何かを感じとれる感性をがなければ
何を聴いても退屈、イライラするのでは?
あなたは一度スティーヴ・ライヒか中古のラスターノトンのCDでも聴いて
もっとイライラした方がいい。

>>504
philipsのコリン・デーヴィスの3ボックスが全集とまではいかないが
かなり安くて大量に聴くことができるよ。

507 :名無しの笛の踊り:2010/07/02(金) 17:12:45 ID:LjhkJqCH
なんかもう廃盤みたい・・・
http://www.amazon.com/Berlioz-Box-Set-Thomas-Allen/dp/B000093OSH/
どうせ聴かないから関係ないよねw


508 :名無しの笛の踊り:2010/07/02(金) 20:40:53 ID:3BWcmL8a
また激しい勘違いくん登場。

509 :名無しの笛の踊り:2010/07/02(金) 23:34:56 ID:Nuzi5GIv
>>505

スレタイの趣旨からはずれるけど、ビゼーの全集って
あるのか?



510 :名無しの笛の踊り:2010/07/03(土) 08:48:02 ID:gveqMJQt
だから、あったら売れるだろ、つうの!

511 :名無しの笛の踊り:2010/07/03(土) 12:32:55 ID:P3NyknTv
>>502 音楽に癒しや楽しさを求めているならそういう曲だけ聴いてりゃいい
ノーマル人はほとんどそうだろ?
イライラや苦しみを求める特異マゾ体質を正当に主張するなよ。
指輪全曲を異演で聴きまくるワグネリアンはそれに該当するかな。


512 :名無しの笛の踊り:2010/07/03(土) 15:17:47 ID:QKfr3V+v
「聴けば聴くほどイヤになる曲」って
人によって様々だと思うけどそんなことを羅列して何が楽しいの?

513 :名無しの笛の踊り:2010/07/03(土) 15:21:50 ID:VALs3O66
>>512
まあ、落ち着け!

514 :名無しの笛の踊り:2010/07/03(土) 22:31:07 ID:QtzRrhnv
>>512
2chには貴方にとって何が楽しいのか分からないようなスレがゴマンとあることだろうが、
貴方が楽しんでるスレも他人からは同じように思われているものだ。
いちいち質問したりはしないけどな。

515 :名無しの笛の踊り:2010/07/04(日) 10:08:31 ID:3rdoG6bL
餅つけ!

516 :名無しの笛の踊り:2010/07/04(日) 18:56:03 ID:bn3A87nf
お正月にはまだ早い!

517 :名無しの笛の踊り:2010/07/06(火) 09:28:54 ID:m1bjmUAN
>>512
なに怒ってんだよw

518 :名無しの笛の踊り:2010/07/06(火) 19:34:46 ID:xEUad28i
かまうなや

519 :名無しの笛の踊り:2010/07/16(金) 09:56:30 ID:pwOSkRRt
ここ最近ヴァイオリンの曲をかなり聴き直してみたが・・・・・
やはり、ろくな曲がなかった。

520 :名無しの笛の踊り:2010/07/16(金) 13:33:33 ID:No1j7Lkf
どうせつまらん。「名曲集」しか聴いてないんだろうなw

521 :名無しの笛の踊り:2010/07/16(金) 18:58:30 ID:5tG8MOwM
>>520
タイスの瞑想曲、チゴイネルワイゼン、カバティーナ、ベートーヴェンの
主題によるロンディーノ、ホラスタッカート……

522 :名無しの笛の踊り:2010/07/16(金) 22:22:49 ID:9gDsu36i
>>521

523 :名無しの笛の踊り:2010/07/17(土) 14:01:29 ID:7GKAgHQ4
>>520
まあ、落ち着け!

524 :名無しの笛の踊り:2010/07/17(土) 17:00:03 ID:Rub1e7Y5
イタリア人の現代音楽作曲家が日本の琵琶、琴、尺八の
ために書いた作品。

525 :名無しの笛の踊り:2010/07/18(日) 10:29:32 ID:flqQSUwF
>>519
ヴァイオリンの音色が性に合わない人ではないの?
好きな曲でも嫌いな楽器でやられるとイヤだ、という人はいる。

526 :名無しの笛の踊り:2010/07/18(日) 12:54:55 ID:uMzPm/oB
それはあるな。おれはピアノ大嫌いなので
ドビュッシーのピアノ曲をオケに編曲してもらってやっと魅力がわかったというのが何曲もある。

527 :名無しの笛の踊り:2010/07/18(日) 13:09:38 ID:cGtmIf9f
まあ、落ち着け!

528 :名無しの笛の踊り:2010/07/19(月) 05:32:46 ID:oOxJutng
おまいら、すごく2chならではのオタクですね

529 :名無しの笛の踊り:2010/07/19(月) 09:04:59 ID:qw2G032N
まあ、落ち着け!

530 :名無しの笛の踊り:2010/07/19(月) 09:14:11 ID:pNRSTAgD
武密徹の曲は気持ち悪くて 吐きそうになる・・

531 :名無しの笛の踊り:2010/07/19(月) 20:13:50 ID:DbePhzSS
吐いてスッキリしてまた聴く

532 :名無しの笛の踊り:2010/07/20(火) 05:51:35 ID:VvqbcMNO
明太子。吐けば二度辛い。

533 :名無しの笛の踊り:2010/07/22(木) 00:30:58 ID:K27tY4gZ
リストのピアノ曲

534 :名無しの笛の踊り:2010/07/22(木) 18:56:41 ID:cngbd7y5
>>521
イイ曲ばっかりじゃないか。その路線でいくとサンサーンス/序奏とロンド・・・、サラサーテ/サパテアート、バッツィーニ/妖精の踊り、クライスラー/プレリュードとアレグロ・・なんか聴くとどうだい、
(イヤすぎて)ゾックゾクするやろ?
Vn曲は理詰めで頭で聴いてはいけない。生理的快感を求めて聴けば気持ちいいと思うけどな〜。上手い奏者によるのは最低条件だが。

535 :名無しの笛の踊り:2010/07/22(木) 21:27:26 ID:9qeqpG+Y
まあ、落ち着け!

536 :名無しの笛の踊り:2010/07/26(月) 00:13:04 ID:zthYfCly
武満、何度聴いても同調しないね。
イイ、と言う人間は、スノビズムやら教養主義やら日本の文化芸術振興やら
その他何やらを排除しても心から本当にイイと思っているんかいな。
何度聴いても、多少色の付いたホワイトノイズにしか聴こえん。

537 :名無しの笛の踊り:2010/07/26(月) 08:39:36 ID:MRhA9umU
>>536
どの曲でもいいわけじゃないけど、好きな曲は本当に好きですよ。

538 :名無しの笛の踊り:2010/07/26(月) 10:22:35 ID:PcMK9gQp
>>536
 同意じゃ! ほんま、つまらん・・・

539 :名無しの笛の踊り:2010/07/26(月) 15:09:35 ID:Cqpw1m9M
>>536>>538
それは、現代音楽全般に言える話なんでしょ?
それとも武満徹に限っての話ですか?

540 :名無しの笛の踊り:2010/07/26(月) 17:12:14 ID:3KpCamXL
>>539
武満徹は特別人気があるからじゃないか。
お前ら武満が国際的に認められてるからイイって言ってるだけなんじゃないの?ってことだろう。
嫌いならやめればいいのに、何度も聴いてる>>536こそスノビズムやら教養主義やらに振り回されてるようにしか見えない。

541 :名無しの笛の踊り:2010/07/27(火) 12:10:33 ID:VVF76fuz
>>539
現代音楽(ここでは前衛を語るゲソヲソをいう)に比べると武満の作曲姿勢はまだ
マシなのでナントカ理解しようとしたんだが、まずい吸い物にさらに水を加え
たようなテイストがもどかしく、そのもどかしさが個人的に同調出来ない状態
をさらに増幅させてるんだと思う。
>>540 一応何回か聴かないとわからない「現代の音楽(前衛ゲソヲソ以外)」は
たくさんあるので、複数回聴く。それに、ここはそういうスレ。

542 :名無しの笛の踊り:2010/07/27(火) 18:37:42 ID:UagtJOb+
何度聴いても って、いったい何を聴いたの?
彼も他の20世紀作曲家同様、作曲時期でかなり毛色の違う曲を書いている。
また合唱曲もあれば室内楽曲、器楽曲、管弦楽曲がなどがあるし。
6、70年代はかなり前衛だし8、90年代はかなり幻想的な曲調。
このスレはそこをハッキリさせないと空回りするだけだぜい。意図的にスレを伸ばしたいのなら
話は別だが。

543 :名無しの笛の踊り:2010/07/27(火) 19:36:36 ID:wzaKW2MJ
>>541
あなたの現代音楽一般や武満徹に対する感覚はまあわかりましたけれど、
その個人的な感性をもってして、>>536のような屈曲した一般化をするのは
やめていただきたいと思います。
武満の作品を虚心坦懐に聴いて心を揺さぶられる聴者は少なくないのは事実です。

それに>>542氏も言うように、武満の作品とひとくくりにされても、様々な
傾向の曲があるわけです(それでも他の現代作曲家に比べれば武満の個性は
はっきりしているとは思うが)。
たとえばテレビドラマの音楽の「夢千代日記」「波の盆」や、ハイファイセット
の歌った映画主題歌「燃える秋」をあなたは聞いたことがありますか?

544 :名無しの笛の踊り:2010/07/27(火) 19:42:05 ID:dLqH7dHP
映画音楽も糞だろ>武満
ふにゃふにゃした感じの変な音楽ばっかり
黒澤映画も武満を起用したりして変になってしまった

545 :名無しの笛の踊り:2010/07/27(火) 22:40:56 ID:gaVtSLyf
いいかげんスレ違いの話題はやめろ

546 :名無しの笛の踊り:2010/07/28(水) 14:29:58 ID:kBWz1iKg
「聴けば聴くほどイヤになる」

w イヤなら何回も聴かないだろ普通
評論家みたいに仕事で聴かなければならない人がグチるスレなのか 
それは可哀相だね(プゲラ

547 :名無しの笛の踊り:2010/07/28(水) 23:46:19 ID:yMmQJgxV
久しぶりに来てみたら、相変わらずウンチク小僧が跋扈しているな。

このスレの趣旨を理解していない546みたいな奴もいるし。

545はマトモだな。



548 :名無しの笛の踊り:2010/07/29(木) 11:12:55 ID:KVZj5RZX
ブルックナー

549 :名無しの笛の踊り:2010/07/29(木) 15:02:12 ID:04AxiySy
>>547
>>3

550 :名無しの笛の踊り:2010/07/29(木) 16:40:37 ID:FO7V0Gjd
嫌ではないが、メンデルスゾーンの交響曲「イタリア」と
「スコットランド」の良さがさっぱりわからん

551 :名無しの笛の踊り:2010/07/29(木) 21:39:47 ID:dZjTPWDn
http://redroses.hp.infoseek.co.jp/profile.htm

水野朋子作曲『紅い薔薇』

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