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害虫ラファ専用隔離病棟5

1 :名無しの笛の踊り:2010/06/18(金) 23:46:42 ID:EAeXqqhN
前スレ http://jfk.2ch.net/test/read.cgi/classical/1269130899/

【お願い】ラファを他スレで見つけたらここまで誘導ください。
また、このスレの外へ虫害が広がらないよう気をつけましょう。

2 :名無しの笛の踊り:2010/06/19(土) 00:18:43 ID:1SQVPM2Y
いらぬスレタイ変更でここに寄り付かなくなったらどうする

ホイホイってのは気持ちよく入れるようになってるから価値があるんだ

3 :名無しの笛の踊り:2010/06/19(土) 00:22:54 ID:jKa05Rcs
この前も「隔離病棟」というひどいスレタイだったから大丈夫だろ

4 :名無しの笛の踊り:2010/06/19(土) 01:02:43 ID:NkwGFttz
隔離スレも5つめか…。
本人が凄いのか、飽きずに構う住人が凄いのか。

5 :名無しの笛の踊り:2010/06/19(土) 08:40:09 ID:fcrTKTZY
いつものように今回も狂人ラファが自分で立てた糞スレだろどうせ。
このスレがあろうがなかろうがラファは2chで荒らしを止めないし
やつの反省と自制心以外に完全に止めさせる方法なんてない。
他スレを守る為このスレ立てましたって、どんな詭弁だよ。
やつがエゴ丸出しの知障だからこそ、そんな方法通用しない。
あの知障らしい姑息さ。
他人が立てたことにして自分がスレを私物化するのが目に見えてる。

6 :名無しの笛の踊り:2010/06/19(土) 08:53:15 ID:RIqV4DP9
同意

7 :名無しの笛の踊り:2010/06/19(土) 12:03:27 ID:jKa05Rcs
フランチェスコとかR、お嬢弟子は自演なんだろうな。
文体の癖が一緒だもんな

8 :名無しの笛の踊り:2010/06/19(土) 17:42:37 ID:Idugq6Ha
言ったこっちゃない
ベートーヴェン ピアノソナタ総合 その19
モーツァルトを完全に超えた作曲家
で発見。
コテ変えたんだと、一回使ってたやつに。

9 :名無しの笛の踊り:2010/06/19(土) 18:39:25 ID:jKa05Rcs
あいつ東進か。
でも土曜日の15:45なんて、予備校で忙しい時間帯なんじゃねえの?


10 :名無しの笛の踊り:2010/06/19(土) 22:30:50 ID:DE5BDssl
>ホイホイってのは気持ちよく入れるようになってるから価値がある

金言だw

11 :名無しの笛の踊り:2010/06/19(土) 22:41:50 ID:IpGNzzgW
結局、月光は弾けるようになったのだろうか

12 :名無しの笛の踊り:2010/06/20(日) 11:50:14 ID:VRIPyrcc
暇人、乙。

13 :名無しの笛の踊り:2010/06/22(火) 01:04:32 ID:gNNLvEEp
モーツァルトを完全に超えた作曲家を鳥籠にするしかないな

>>1はもう少し賢くなってからスレ建てよう

14 :名無しの笛の踊り:2010/06/22(火) 20:22:38 ID:wD9JopHz
前スレは奴にとってだいぶきつかったのでは?

15 :名無しの笛の踊り:2010/06/23(水) 13:36:22 ID:M1BsuZsX
それは「室井さん」はきつかったですよ。

なんせ根は「青島」ですから。

モーツァルトを完全に超えた作曲家スレッドでは、また室井さんやってますが、疲れますね。
皆さん専門家で真面目ですし、たまには、青島でホイホイにもお邪魔します。

今日から水曜日も毎週仕事になってしまった。あーあ、トレーニングいけない!
個別になり収入も激減、楽ですけどね、1回に1人2人が相手ですから。

たまに来ます。難しい話無しですよ。

では。

16 :名無しの笛の踊り:2010/06/24(木) 11:18:53 ID:kqiC78Ac
@日本での一般的な作曲家のイメージそのまま。
A長い曲はしんどいから聴けない
Bモーツァルトの作品を位置づけようとされたいのならば…
 ヴァーグナー(中略)チャイコフスキーくらいはおさえるべし。
 グルックの『オルフェオとユーリディーチェ』も。
 未聴状態のCDを列挙しても無意味。
 ※オペラを娯楽といいながら、オペラの話を始めたのはあなた。
C個人的印象批評や好悪で作曲家や作品の価値が決まるわけではない。
D何度も同じことを書かない。。
E他を貶めないとモーツァルトの素晴らしさを書けていない。
Fアルルの女(おそらくビゼー)がオペラ?普通はあり得ない誤謬
Gラファはオペラを(も)目をつぶって聴く。
H個人報告無用。スレの私物化
Iチレアには『アルルの女』という作品がある。
J影響という言葉にうさん臭さを感じるなら、「影響」を口にするな。
Kラファの言っている話は宇野の「モーツァルトとブルックナー」のパクリ。
 宇野氏の書には「直観」「ラファエロ」が出てくる
Lビゼーやワーグナーを安易におとせる傲慢さ。

17 :名無しの笛の踊り:2010/06/24(木) 23:17:21 ID:5nM7nFnP
「楽曲」

18 :名無しの笛の踊り:2010/06/25(金) 02:02:25 ID:3qfMsESP
「あ・お・し・ま」で・す。
↑の@〜とかあげてる人、実は苦手です。男性だとしたら奥さん、女性だとしたら旦那さん、疲れるでしょうね。「さあ、説明しなさい」ですからね。
なんか管理官みたいなんだなー。
向こうでは室井さんモードなんですけど、根は青島ですからねー。
俺には自分の中に法律というかルールがあって、それは絶対守ってるんだけど、「六法全書の法律ではこーだ」とか言われても「はあ?」なんですよ。
感じたままを書くと、尊大だとか、無知だとか、ホラだとか、もうあの歪んだ人達、現実では傍にいなくてよかったです。

さて、「太陽に吠えろ」のCDでも聴きますか、それとも「南斗水鳥拳、究極奥義のDVD」か「ドラゴンへの道のDVD」でも見ます。

ではではまたいずれ。


19 :名無しの笛の踊り:2010/06/25(金) 13:01:12 ID:cjObrpPn
780 名前: ラファ [sage] 投稿日: 2010/06/25(金) 12:50:48 ID:iXE3YlsY
バッハを始め、あらゆる音楽がモーツァルトという一点に集まり、モーツァルトという音楽に変質を遂げ、その音楽の核心は誰に引き継がれることなく「天空に」舞い上がった。 

ベートーヴェンはバッハ、ハイドンから引き継いだものから独自の世界を築き上げ、その後の作曲家達の起点となった。 

これは私の「直観」です。お解りですか?無理ですかね。 

20 :名無しの笛の踊り:2010/06/25(金) 13:07:57 ID:cjObrpPn
971 名前: ラファ [sage] 投稿日: 2010/06/25(金) 13:04:45 ID:iXE3YlsY
よくブルックナーの「オルガン的な響き」なんて言葉を耳にしますが、
ブルックナーを聴いてオルガンなど浮かんだことはありません。
 
ブルックナーの交響曲はすばらしい大自然の中に身をおくのに似ています。
八ヶ岳散策、崇高な夕映え、牧場の片隅にそよぐ一輪の花、青空に浮かぶ白い雲、 
それから悠久を想い、生きる者の淋しさを想い、神を想う心、
それがブルックナーの音楽の本質でしょう。

21 :名無しの笛の踊り:2010/06/25(金) 14:49:45 ID:cjObrpPn
690 名前: ラファ [sage] 投稿日: 2010/06/25(金) 14:32:23 ID:iXE3YlsY
モーツァルトの『オペラ』が好きな方がいらっしゃいます。困った方々ですね。
オペラなら、あの有名なフレーズだけで十分ですよ。多分眠るでしょう。日本なら歌舞伎でしょ?
音楽としては交響曲に比べたら稚拙すぎます。結局、愛だの恋だのがテーマになる。 

オペラなんて話の筋は何でもいいんです。音楽は人間の日常の感情を突き抜けてますから。 
ワグナーの音楽を理解する上で、指輪の筋や伝説を知る必要がありますか?あなた方には
必要かもしれませんね。私には不要です。 

ワルキューレだけ聴けば、ワグナーの音楽だけでなく、ワグナーという男の正体も私には解る。
それは偉い人でしょう。が、私には不要。音楽としては「クナのタンホイザー序曲と、
ジークフリートの葬送曲」だけあればいい。 

音楽は心で直に聴くものです。言葉の意味は解らぬとも感情は解る。 
モーツァルトのK.488第2楽章は「存在そのもの」に触れる。「美の正体」に触れる。 
レオナルドの「聖ヨハネの人差し指」は何を指さしていると思いますか? 

モナリザ、聖母子と聖アンナと共に、レオナルドが終生手放さなかった3つの絵の1つです。 
オペラの音楽が表わしている事とはまったく無縁な「あるもの」です。 
私は娯楽は好みません。

22 :名無しの笛の踊り:2010/06/25(金) 17:56:04 ID:cjObrpPn
783 名前: ラファ [sage] 投稿日: 2010/06/25(金) 16:27:36 ID:iXE3YlsY
「直感」ではありませんよ。「直観」です。 
これは、「やまかん」の類ではありません。万単位の検証を経ての「やはり」です。 
私は年間最低500〜600人の生徒に関わってまいりましたので「万」になります。 
初年度から今日まで「1〜2題」の設問の解説をした時の反応で、
その生徒の1年後が解かります。まず外れません。 

今年も「体験授業」を3〜4月にかけて行いましたが、入塾率は「100%」です。 
しかも、その生徒の1年後は、もう見えています。5分もあれば、その生徒の1年間の
カリキュラム、ラップタイム、*大学は向かない、#大学なら受かる 
(*と#が某予備校のランキング表では同じだとしても)。みな一瞬で解かる。
未だに「不明な生徒」は過去に1人(男子)のみ。 

自慢ではないんです。事実に驚いているのは「私自身」なのですから。
「なぜ解かるのか」が解からない。

23 :名無しの笛の踊り:2010/06/25(金) 17:59:26 ID:cjObrpPn
26 名前: ラファ [sage] 投稿日: 2010/06/25(金) 17:00:53 ID:iXE3YlsY
ブラームスはつまらない。 

例えば『魔笛』フィナーレのパパゲーノがパパゲーナを求めて捜すがし、見つからず落胆し、
首を吊ろうとする場面までの音楽。 私が一番モーツァルトのオペラを感じる音楽の一つですが、
その曲想の多様さと予想不可能なほど瞬時に変わる情感。これがモーツァルトです。 

他の作曲家の場合は、「次」がある程度予想できるんですね。ちょうど演歌のように。
「こう来たから次はこうだろう」と。更に、二重唱・三重唱・四重唱・五重唱などの合間に
ほんの一瞬入るVn.の合いの手の旋律。フィガロや魔笛はその宝庫でしょう。 

これはアナリーゼしようがない。だって、空が蒼いように、夕映えが茜色に染まるように、
それと同じで、意図して出てきた音楽ではないですから。 

ベートーヴェン・交響曲九番・1楽章、ブラームス交響曲一番・1楽章などは丁度その対極で、
理の綿密な計算の末出来上がった壮大な音楽でしょう。仮にモーツァルトの音楽に計算が
あったとしても、極めて本能的、直感的なものだろうと思います。

24 :名無しの笛の踊り:2010/06/25(金) 23:02:27 ID:cjObrpPn
631 名前: ラファ [sage] 投稿日: 2010/06/25(金) 19:20:38 ID:iXE3YlsY
念のために申しておきますが、私は「理路整然と語ると千語かかる事を十語で語る事に苦心」
しております。例えは悪いですが、トルストイが1000語を費やして述べたことを、芭蕉なら17語、
西行なら31語で語っている訳です。

極めて限られた語数の中に(言わば型が内容に先行し)申したい事を一筆書きしたいのです。
結果ついて来れない方は文句や中傷から始まり、コピペ呼ばわりまで出現する。
でんでん虫のような愚鈍な感性の持ち主はお断りしたいですね。 

25 :名無しの笛の踊り:2010/06/26(土) 00:47:17 ID:YTxaDOIf
>芭蕉なら17語、西行なら31語
>芭蕉なら17語、西行なら31語
>芭蕉なら17語、西行なら31語
>芭蕉なら17語、西行なら31語
>芭蕉なら17語、西行なら31語
>芭蕉なら17語、西行なら31語
>芭蕉なら17語、西行なら31語
>芭蕉なら17語、西行なら31語

(ノ∀`)ノ∀`)ノ∀`)ジェットストリームアチャー



26 :名無しの笛の踊り:2010/06/26(土) 03:00:03 ID:Q79lHYZS
さて、青島でいいですね。
なんか、ぶちギレ寸前って感じっすね。

「惑星?」、お前はブルックナーではなく「惑星でも聴いてろ!」とかゆーレスありましたよねー。
だから、昔聴きましたけど、詰まらなかったので「詰まらない」と書いただけですけど。何か?


27 :名無しの笛の踊り:2010/06/26(土) 06:23:22 ID:3E0FsoE3
はあ?いつの話?
モツ超スレでは誰も「惑星」発言なんかしていない。誰も惑星へのコメントも求めてない。
そもそもラファのレスなんてだ〜れも読みたくない。
苦しい言い訳。

28 :名無しの笛の踊り:2010/06/26(土) 08:41:24 ID:pgxvtogy
あと、スレが日記化してる件もよろしくお願いします。
テニスがどーたらこーたら、仕事がうんたらかんたら。
なぜ、登場する先々(コピペも含めて)で叩かれ続けるのか、あなたは考えたことがあるのだろうか…(これは質問ではないです)

29 :名無しの笛の踊り:2010/06/26(土) 12:40:01 ID:Q79lHYZS
レスが日記化しているのは、いつかも書いた通りなんです。
言葉が次の言葉を生んじゃうですよ。思考回路もどうやらそうなってるみたい。
実生活では注意してますよ、やられてる(実はやられてるんですね、やられてなければオーディオに家一軒分の散財などしません)と思われますから。
すみれさん(同居人さんとは別人です)はお見通しです。
ほら、日記化しちゃったでしょ?

まあ、ここは「ホイホイ」ですから勝手にやります。

あ、先程のレスを最後に「モーツァルトを完全に超えた作曲家スレッド」はお暇します。何かあってもコピペ厨ですから。他スレッドには時に名無しでお邪魔します。私の自由ですし。「来るな」とか、そこまで指図は受けません。

ここには何か質問があった時だけ、「気が向いたら」来ます。
では。


30 :名無しの笛の踊り:2010/06/26(土) 17:23:18 ID:suCCJ766
しゃべりたがりなんやね

31 :名無しの笛の踊り:2010/06/26(土) 17:37:35 ID:y2aXF+WL
思えば五味康祐も、自分の職業(作家)意識と生活描写と直観(決めつけ)を混ぜこぜにした音楽エッセイをよく書いていたな。

32 :名無しの笛の踊り:2010/06/26(土) 21:08:20 ID:suCCJ766
話がくどくて嫌われる人いるじゃん
そういう人なんやろ

33 :名無しの笛の踊り:2010/06/27(日) 01:48:59 ID:sMNc46LQ
まあ喋るのが仕事ですからねー。

シューマンって人いますねー。向こうのスレッドでは解らないって言ったんですがね、ある時にふと解るんですよね。ショパンは大才ですよね、円満で大したもんです。
しかし、大才が退屈になることもありますしね、だから人生は難しいですよ。
ピアノと共に滅びたんでしょうがね。

ベートーヴェンには聞こえる音なんてどうでもいいんですよね、後期の音楽は。だって聞こえてないんですから。あの人は精神で音を聴いているんですね。聞こえている音楽の向こうに本当の音楽があるんですね。

考えてみれば恐ろしいことですよ。それを最初に看破したのが、恐らくワグナー。
単なる感想ですがね。


34 :名無しの笛の踊り:2010/06/27(日) 09:47:02 ID:2kDihN8L
>あの人は精神で音を聴いているんですね。
>聞こえている音楽の向こうに本当の音楽があるんですね。

ベートーヴェンがどうやって音を確かめたのか知らないんだ…orz
しかも訓練・経験を積んできた大作曲家になんて失礼なことを。

35 :名無しの笛の踊り:2010/06/27(日) 11:25:59 ID:sMNc46LQ
↑なんと浅薄な意見であろう。呆れてしまう。
ベートーヴェン、作品100番台の音楽の本質、更に音楽の本質について述べたのであって、ベートーヴェンの偉大さを語ったにすぎない。
貴方は音楽を耳で聞いているのですか?それではベートーヴェン後期の音楽は解らない。ピアノの振動を感じ取りとかなんとかそんなことはとるに足らぬ事だ。
ベートーヴェンの普通の意味での音楽はラズモフスキーあたりで完成してますよ。ハープなんて衰退しているくらいだ。それが100番台になるとどうしてあれほど立派な音楽になるのか?
音楽は物理的な音波ではない。そんなものはベートーヴェンには必要なくなったんです。あの人は精神で音楽を聴き、精神が音楽になった。
バックハウスのベートーヴェンこそベートーヴェンのピアノ音楽であるというのも理由はそこにある。

アニー・フィッシャー(HCD-31632)大変いいです。保存盤にします。しかし、上記の意味ではバックハウスの域には達していない。
ルフェビュールは夜にでもゆっくり聴きます。


36 :名無しの笛の踊り:2010/06/27(日) 11:40:32 ID:U4fTZW1l
>だって聞こえてないんですから。

これ余計だったんじゃね?

37 :名無しの笛の踊り:2010/06/27(日) 13:53:04 ID:2bfhNNNU
>貴方は音楽を耳で聞いているのですか?それではベートーヴェン後期の音楽は解らない。>音楽は物理的な音波ではない。そんなものはベートーヴェンには必要なくなったんです。>あの人は精神で音楽を聴き、精神が音楽になった。
>バックハウスのベートーヴェンこそベートーヴェンのピアノ音楽であるというのも理由  はそこにある。

ラファも耳をふさいで、楽譜でのみ音楽(の本質)を捉えられるようになったらこういうことを書いていいよ。
ケンシロウが自らの片足を封じてファルコの間合いに迫ったようにな。
受け売りも大概になさい。

38 :名無しの笛の踊り:2010/06/27(日) 14:27:43 ID:P4ctWLvA
ラファさんは、肝心の心、精神が壊れてますから。
今日のレスだって、なんの新味もない書籍・文献の個人的まとめにすぎない。

39 :名無しの笛の踊り:2010/06/27(日) 14:35:35 ID:P4ctWLvA
モツ超スレにもあったけど
ラファって何で(何のために)音楽を聴き、
何で同じような内容をこの板に書き込んでいるんだろうね。

40 :名無しの笛の踊り:2010/06/27(日) 14:45:08 ID:TtllO9CV
この人って、話のそらし方上手だよね。乗せられる人も多いけど。
でも、知識はないし、誤解に基づくミスも多いし、嘘で固めた言い訳も多いよ。
特に楽譜や聞き分けなければならない実際の音の話から遠ざかろうとするよね。
努力したとか考えたとかも嫌いのようだし。
神とビッグバンとか精神性とか、抽象論に逃げていく。
>>35なんかラファよりずっと読み易く深い内容の文なんていっぱいある。
ラファの唾がかかるような勢いで読みたくねえ、なんか鋭い卓見でも書いておるのかと思いきや。

41 :名無しの笛の踊り:2010/06/27(日) 15:18:02 ID:sMNc46LQ
どうも話が微妙に食い違いますね。
↑に述べたこと(ベートーヴェンに関しては)も長年オーディオに血道をあげてきた結果出てきたことなんでしてね。
良い音(自分の好む音)を何とかスピーカーから出そうとしてたわけですよ。しかし、実演を聴きますと、こんな梅雨で水の中に漬かってるような日本ではどんな名手が弾いたって弦なんて鳴りはしませんよ。
ヴァイオリンやチェロが全部水を吸っちゃってますからね。
そこで、はたと思った。ベートーヴェンは良い音どころか音そのものが後期では聞こえなかったんだと。

なーるほど、そういうものか、ベートーヴェン後期の音楽は。そしたら全部見えてきた。

ルフェビュール(0946 351878 2/3)にはバッハもモーツァルトK.466 もカップリング(2枚組)されている。
夜が楽しみです。


42 :名無しの笛の踊り:2010/06/27(日) 19:58:25 ID:fVZbVBno
機械が壊れて → ベートーヴェン → 後期作品に開眼 ?
授業の合間の与太話にしても嘘くさい。
自分の耳が聞こえなくなって…、なら少しはマシな作り話になっていただろう。

別にベートーヴェンの後期作品には誰も文句を言っていない。
ラファがホントに心の底から作品に得心しているとは思いがたい、という突っ込み。
器械壊れて、「全部見えてきた」のが、ず〜っと研究者や音楽関係者が言い続けていた結論と同じになるのか?精神精神の連呼?
底が浅い。
作曲家の聴覚とそれを取り巻くエピソードの問題じゃないだろ。
全く作品そのものに対峙して到達した結論じゃないから、誰かが書いた文章の引き写しにならざるを得ない。
まさに木を見て森を見ずだ。

ホルスト・シュタイン → あ!惑星(勘違い) → 指摘 → 以前どこかで言われたから関係ないスレだけど書いた(間抜けな言い訳)
だからなあ。

月光が弾けたも大嘘。あれを弾ける人がK.331の右手と左手がずれるわけがない。

43 :名無しの笛の踊り:2010/06/27(日) 20:11:51 ID:yHnRy7fz
>ベートーヴェンは良い音どころか音そのものが後期では聞こえなかったんだと。

ベートーヴェンはオーディオで劣化した音なんか聴いたことはありません。
昔の人の印象能力は高かったでしょう。
しかも当代一流の作曲家。完全に耳が聞こえくなったくらいでヘタれたりするもんですか。
ラファは作品理解力(含:読譜力)不足を他力本願で補っているだけ。
宇野さんの本の単なるフォロワー。最初はいいが、いまだに脱却できないのか?

バックハウスもすばらしい芸術家だが、真価を味わう力がラファに備わっている、あるいは
その力を高めるための努力(ラファの嫌いな)をしているとは思えない。
ベト後期なんてシューマンより遙かに深遠な世界でしょう。

44 :名無しの笛の踊り:2010/06/27(日) 21:30:24 ID:BnSbP4FP
>月光が弾けたも大嘘。あれを弾ける人がK.331の右手と左手がずれるわけがない。


そう。つまりベートーベンもシューマンもショパンもブラームスもチャイコフスキーもホルストも、全て上っ面で聴いてるだけ。
ラファが評論できるような作品を書いていないということ

45 :名無しの笛の踊り:2010/06/27(日) 22:32:23 ID:lXcIF8Ix

ラファのような自己愛性人格障害者は、
精神面が幼児の状態のまま、時間が止まっているのが特徴。
人並みに成長することが許されなかった不幸な患者。
どんなに尊大に偉ぶろうと、虚勢を張ろうと、
他者依存という幼児的行動・発想からは脱却できない。
彼らは、それ以外の選択肢を知らない。

そもそも、虚勢・虚言も、公の場での必死の自己アピールも、
ありふれた陳腐な権威や有名人に対する、田舎者のような
ナイーヴで無邪気な愛着・信仰も、「弱者」たればこその行動・発想。
真の実力者は、崇拝対象も、他者からの認知も必要としない。

自己愛性人格障害者は、根本的に自信がなく、彼らの心の深奥は
恥辱の意識に満ちている。傲慢な態度はその裏返し。
つまりラファの本質は「幼児性」「他者依存性」にある。
5流評論家の請け売りも、
歴史的偉人達と、凡人以下の自己を強引に結び付ける荒唐無稽な妄想も、
自分語りの場としての2ch依存も、
ラファのような患者は、死ぬまで止めることが出来ない。
成長することが出来ない病なのだから。





46 :名無しの笛の踊り:2010/06/28(月) 00:08:43 ID:dxFaLi4I
そろそろ出揃いましたかね、悪口雑言。

このルフェビュールの2枚組の洋盤のCD、偶然にも「バッハ、モーツァルト、ベートーヴェン」が並んで聴けるんですね。
バッハは「BWV543.BWV639.BWV542.BWV147(編曲はリスト、ブゾーニ)、モーツァルトは「+フルトヴェングラー/ベルリンフィルハーモニカ による K.466」、ベートーヴェンは「作品109.110.120」、これは聴きごたえがあります。

感想はチラシの裏にでも書いておきます。

K.331 ではありませんよ、K.333・1楽章ですよ。音符がずれてしまうのは、小節数えるのが面倒ですから「楽譜で3ページ目冒頭あたり」からとだけ言っておきます。

やはり講師の先生に習ったほうがいいかな?と思い、仕事のスケジュール調整中。

いくら煽っても無駄な抵抗です。こちら、この私が1ヶ月「も」かけて比較試聴したのです。完全に見切りました。「直観=確信」に到りましたよ。

これまたチラシの裏にでも書いておきます。


47 :名無しの笛の踊り:2010/06/28(月) 00:16:30 ID:TXSSgVjw
バックハウスを最上とする人は他のピアニストの演奏を評価しないもんだが。
それはそれでいいと思うよ。
ただし見切ったって言うな。あんたの場合せいぜい好みの問題。

48 :名無しの笛の踊り:2010/06/28(月) 00:27:26 ID:NVRpYchd
>>46
正直なところクラシック板以外向きなのに間違ってクラシック板に書いてる気がします
このあたりがおすすめ

夢・独り言
http://changi.2ch.net/yume/
ほのぼの
http://namidame.2ch.net/honobono/
なんでもあり
http://kamome.2ch.net/mog2/

49 :名無しの笛の踊り:2010/06/28(月) 01:30:59 ID:66RpQzMD
>>46
MONOですけど、バッハではいろんな音色が聴けますよね。
ベートーヴェンのOp.109(Op.110もそうだけど)、流麗(実際テンポも早め)ですが、
しっかりしたタッチで弾かれてますよね。

50 :名無しの笛の踊り:2010/06/28(月) 02:05:30 ID:dxFaLi4I
48さん、誤解されてるようですね。バックハウス「だけ」とは申してませんよ。
49さん、アニー・フィッシャーもルフェビュールもいい。みんな大家ですよ。

日本人ですからテンポには敏感です。これはテンポが自分とは合わないな、はあります。が、どれもベートーヴェンですからね、確かにベートーヴェンは鳴ってますよ。ベートーヴェンの立派さは皆伝わってくる。好みなんて小さな事です。

一つだけ。ルフェビュールのバッハ、好きです。



51 :名無しの笛の踊り:2010/06/28(月) 02:08:41 ID:dxFaLi4I
48→47さんに訂正。
失礼しました。

52 :名無しの笛の踊り:2010/06/28(月) 08:16:00 ID:Je2q+2gw
>日本人ですからテンポには敏感です。


また、何を根拠に?

53 :名無しの笛の踊り:2010/06/28(月) 11:42:07 ID:dxFaLi4I
52
壮年期のカラヤンがオケのテンポの反応の鈍さに激怒したことはご存知でしたか?

昔から日本には『間』というものがあり、能にしろ剣術にしろ、また日常の様々なやり取りでさえ「間」が大切だということは日本の伝統に根ざした文化です。

例えばハイフェッツ、フーベルマン(大好きです)と同様「グァルネリウス」ですね。
ストラディとの個性の差については今はさておき、バッハのパルティータを弾くでしょ、いいんですよ、しかしチャイコフスキーを弾くでしょう、これがダメなんですね。
音はいいんです。しかしテンポが駄目なんですよ。どうしてなんでしょうね。そこが解らない。

畢竟、日本人は西洋人よりもテンポに敏感だと感じたまでです。


54 :名無しの笛の踊り:2010/06/28(月) 12:23:33 ID:Je2q+2gw
日本人はテンポ感がわるいんだわ。いい例が朝比奈。残念だったな


55 :名無しの笛の踊り:2010/06/28(月) 13:02:51 ID:TraGn87t
テンポとリズム感の違いは区別がついていると思うが大丈夫か。

A>壮年期のカラヤンがオケのテンポの反応の鈍さに激怒した
B>日本人は西洋人よりもテンポに敏感だと感じたまでです。

Bがフーベルマンとハイフェッツの比較からどう導き出されたのだろう?

56 :名無しの笛の踊り:2010/06/28(月) 13:58:54 ID:dxFaLi4I
ハイフェッツに触れる前にフーベルマンがまず出てくるのです。グァルネリウスという楽器が二人を繋ぐ。
フーベルマンのヴァイオリンはリッチに引き継がれたそうてすが、フーベルマンほどリッチは使いこなせてない。その後誰の手に渡ったのか?そういうことに大変興味がありましてね。

ロストロポービチはアマティーですよね。陰影のない日の当たったような音、ハイドン、録音いいですね。シュタルケルやフルニエのストラディとは違います。
そこでハイフェッツです。バッハのパルティータはテンポは気にならない、だからいいんですよ。しかし、他を弾きましょう、例えばチャイコフスキーを弾きましょう、これがダメなんですね。音はいいんです。しかしテンポが駄目なんですね。
どういうことなんでしょうね?解りません。

そこでカラヤンの逸話を思い出した。そして『間』という日本人なら誰でも解るあのイデーが浮かんだ。それだけです。解りません。自信なんて全然ありません。


57 :名無しの笛の踊り:2010/06/28(月) 16:24:21 ID:Je2q+2gw
予備校講師というのは、風が吹けば桶屋がもうかるみたいな話ができればつとまるのか

58 :名無しの笛の踊り:2010/06/28(月) 16:27:12 ID:TraGn87t
ふむふむ。言わんとすることは?

>チャイコフスキーを …(中略)…テンポが駄目なんですね。
>どういうことなんでしょうね?解りません。

どういう意味なんでしょうね?解りません。


59 :名無しの笛の踊り:2010/06/28(月) 17:36:08 ID:Je2q+2gw
>バッハのパルティータはテンポは気にならない、だからいいんですよ。


テンポ設定難しい曲だと思うけど。
リズムのことを言ってるのかな?あれは出鱈目なリズムを弾いてるわけじゃないよ
モツのピアノソナタと月光の話でも思ったけど、ラファはリズム感悪いんじゃない?


60 :名無しの笛の踊り:2010/06/28(月) 22:17:39 ID:3iNeitTP
>どれもベートーヴェンですからね、確かにベートーヴェンは鳴ってますよ。ベートーヴェンの立派さは皆伝わってくる。
>ハイフェッツです。これがダメなんですね。しかしテンポが駄目なんですね。

居並ぶ巨匠に、上から目線で一言。
カラヤンに怒鳴られたオケマンはテンポの反応が悪かったけど、
テンポに敏感な日本人のオレは凄い!

ってことじゃね。

61 :名無しの笛の踊り:2010/06/29(火) 07:21:09 ID:AYLRSXzG
おはようございます。
クラ板の皆さんには無縁なことかもしれませんが、私のようなエンクロージャーそのものが鳴るスピーカーを使用してますと、こんな湿った天候が続くと、弦楽器と同じで鳴らんのですよスピーカーが。
生であってもこんな時はどこのホールへ行ったって、ストラディであろうがなんであろうが鳴りゃあしません。
音と音楽という問題は非常に厄介な問題でして、私の場合に限りませんが、ラジカセであろうが、ちょっとした音楽の断片を耳にしただけで聞こえてこない音楽の全てを補う事が出来ますでしょ。
私にはモーツァルトを聴いた記憶もある、ベートーヴェンを聴いた記憶もある、バッハを聴いた記憶もある、ショパンを聴いた記憶もある。ちょっとした音のきっかけさえあればその音楽を発見することが出来ます。
そういう意味では音楽を聴くとは歴史的な記憶(あれやこれやの実演ないし録音再生を通しての聴衆としての音楽体験)と密接に絡んでいるということになります。そこはジャズとは異なりましょう。
あー音楽ってものはこういうものか、って気付いたことがありましてね、もう20年近くも昔の事です。
しかし、きっかけがなければ、そういうことはありませんね。不思議なことです。

62 :名無しの笛の踊り:2010/06/29(火) 07:50:25 ID:8D6ZOOil
きっかけを得るまでの蓄積。
一度吹っ切れると次々に見えてくる事柄がある。
意図して経験を重ねることが必要かな、と。
音楽に何を求めるのか、なぜ音楽を聴くのか?

63 :名無しの笛の踊り:2010/06/29(火) 11:21:42 ID:AYLRSXzG
私事で恐縮ですが、昨日実母が心臓疾患で入院しまして、私は末っ子ですからかなりの高齢なわけです。
どうなるかは神のみぞ知るですが、その一報を聞き実母とは会わずに仕事に出向いたのですが、自然と口ずさんでいたのはモーツァルト・ピアノ協奏曲27番・2楽章、帰宅し、シャワーを浴びている時は、同20番・2楽章でしたね。
とくに後者は「苦労に苦労を重ねてきた人生」の後の平穏というか、人生の最後をこんな心境で迎えられたらと感じました。意外でしたが。
私もいずれそんな時が訪れたら、死の床で聴きたいなと感じております。

演奏は「内田さん/テイト」でお願いしたいです。


64 :名無しの笛の踊り:2010/06/29(火) 12:43:20 ID:LETg65ZF
>>57
勤まりません。
たしかに人が言うとおり、落ちぶれた者が行きつく底辺職業ですけど、
そんな業界でも、ラファの能力と歪んだ人格では勤まりません。
英語は中学レベル以下、日本語も間違いの山を築くラファですから。
協調性がない者、空気読めないラファのような者はすぐに切られますし、
採用自体がありえません。
少子化と不況にあえぐジリ貧業界ですから選別は厳しいのです。
ラファのような最下層の落ちこぼれを雇う予備校はどこにも存在しません。
生き残りが掛かってますからね。
予備校講師は、ラファの自分勝手な妄想の世界でのお話です。
ラファの現実は、脳を病んだ無職のネット廃人です。

65 :名無しの笛の踊り:2010/06/29(火) 15:09:06 ID:R8OObRMH
>>63
ダラダラ書き込みしてる暇があったらお見舞い行けば?
仕事も暇そうだし

66 :名無しの笛の踊り:2010/06/29(火) 15:44:35 ID:AYLRSXzG
65
仕事に出かける途中に1時間ほど面会してきました。思ったより元気そうでした。しかし、心臓ですから安心はできませんね。
病院は綺麗で設備も充実しておりますので、あとは運命に委ねるしかありません。

いま最寄り駅に着き、これから仕事です。

やはりモーツァルトなんですね。実母は演歌ですが。


67 :名無しの笛の踊り:2010/06/29(火) 16:39:47 ID:JghhKCJm
モーツァルトを含む音楽語りの場としてプライベートを出し過ぎ。
以前には、自分が起こした交通事故のことや相手の親御さんの言葉まで書き込んだりして、明らかに常軌を逸している。
どんなシチュエーションでラファが音楽を想起するのかはしったこっちゃない。
ここは専用スレだからまだいいけど、それにしても不特定多数の相手に書き込む内容を逸脱している。
ここに病状晒された母親気の毒。
お大事にとは言っておくが。

てか、もしホントなら
>やはりモーツァルトなんですね。
なんて言ってる場合じゃない。
ホントですか?違うんじゃない?

68 :名無しの笛の踊り:2010/06/29(火) 21:16:05 ID:3SPrUY4S
五味気取りか

69 :名無しの笛の踊り:2010/06/30(水) 00:05:55 ID:LDcJ68xn
交通事故も五味ネタパクリか。

70 :名無しの笛の踊り:2010/06/30(水) 01:33:10 ID:K7HZ3DDj
67さん、お言葉痛み入ります。お陰様で今のところ大事にいたらずに済んでおります。

私は夢想家ではありません。しかし、独り語りに違和感を感じることも理解できます。申したい事もすでに尽くしております。
夏期講習会となれば、午前9時〜午後9時半まで仕事となりますので、クラ板もそろそろお暇いたします。
ピュアAU板にカキコすることもないでしょう。「あれが良い、これが良い」にも今や興味がないですから。

フランチェスコ、気の効いた事は言えないけど、最期まで自分を生き抜いておくれ。私もそうする。「成り済まし」が出て来るかもしれないけど、君なら見抜けるはず。
またいつか。では去ります。


71 :名無しの笛の踊り:2010/06/30(水) 01:55:58 ID:meE6OX7I
>>70
正直なところクラシック板以外向きなのに間違ってクラシック板に書いてる気がします
このあたりがおすすめ

夢・独り言
http://changi.2ch.net/yume/
ほのぼの
http://namidame.2ch.net/honobono/
なんでもあり
http://kamome.2ch.net/mog2/


72 :名無しの笛の踊り:2010/06/30(水) 01:56:20 ID:XHy7RvUI
今まで一体、何度去ると言ったことだろう
それとも発言をことごとく否定されて本当に嫌になったか?

73 :名無しの笛の踊り:2010/06/30(水) 06:53:40 ID:nMbyoV5q
ラファの予備校は悪名高い東進ハイスクール
http://jfk.2ch.net/test/read.cgi/classical/1277807504/

ちなみにここは、いまは東大志望者の難関高校生相手にしか、生授業やってない。
あとはDVDに収録したら講師はポイ捨て。そしてバカ相手にがっぽりむしりとる。
東大志望者相手の授業はタダ。合格者水増しのための大事なお客だからね。

74 :名無しの笛の踊り:2010/06/30(水) 07:10:45 ID:DheMSm2t
このラファって人。音楽じゃなくて本からのイメージで語る人だね。
全く退屈すぎるわ。

75 :名無しの笛の踊り:2010/06/30(水) 17:50:53 ID:REAy2oTN
「ラ・パッシオーネがハイドンの最高傑作」てのも五味康祐の口真似。

76 :名無しの笛の踊り:2010/06/30(水) 22:10:27 ID:LP4kLxIG
ラファエロさん
いつも有難う。

あと、俺はアルチュールとは一致しないよ。
でも、ある意味『凶暴性』だけは一致するかもしれない。
自分自身でも うすら寒さを感じる事がある。

君には感謝の言葉しか思い浮かばない。
いつか、また必ず会おう。
では。

77 :名無しの笛の踊り:2010/06/30(水) 22:27:22 ID:XHy7RvUI
この、ラファが書き込む口実を与えるような、フランチェスコのレスはなんなんでしょ?
親しい間柄なら、まずラファのお母さんの話から始まるのが、一般的な感覚ですが


78 :名無しの笛の踊り:2010/06/30(水) 23:36:24 ID:3XBtiX2d
>>73
ラファは予備校講師なんかじゃないよ。
別のスレでラファ本人が、ウソついてました、って白状してた。
でなくても、誰でもすぐ気づくウソ。ラファのお粗末過ぎる英語力見れば。それで英語講師だってさ。
あれで受かる大学はないんじゃない?実際ラファはどこの大学にも入れなかったけど、当然の結果。
ラファが講師だって信じてるやつ、ラファの自演キャラ以外誰もいませんて。

学力の極端な低さと毎日の2ch中毒ぶりから見て、ラファは無職の精神障害者でしょう。



79 :名無しの笛の踊り:2010/07/01(木) 00:45:44 ID:D/z7/6G/

ラファってどうして嘘ばかりついてるんだろう。
それも容易に見破られる幼稚な嘘ばっかり。
ラファの十八番の自演も一種の嘘。
目立ちたがりで多弁だけど嘘しか言えない。
実際は自分に全然自信が持てない屈折した人間なんだろう。
その深い傷を癒すために2chに依存しているわけだ。
嘘が下手なのは、無職で孤独に生きてきて友人・知人もおらず
社会音痴、情報弱者であることも理由の1つかもしれないが、
かなりの年齢なのに、嘘がばれると予見できずにそのまま突っ走る
頭の悪さ、ガキっぽさ、鈍感さ、KYさがメンヘラの病状そのもの。
ラファはメンヘル板に行くべき。



80 :名無しの笛の踊り:2010/07/01(木) 13:38:08 ID:Os7jlVtW
ハンマークラヴィーア押しも五味だな

81 :名無しの笛の踊り:2010/07/01(木) 17:43:28 ID:G7/l9ADY
アルチュールって何?アルチュセールのこと?

82 :名無しの笛の踊り:2010/07/01(木) 19:55:38 ID:6ii0ZO/+
アルテュール・ランボーのことじゃない?
グリュミオーも同じつづりでアルテュール・グリュミオーだから。

83 :名無しの笛の踊り:2010/07/01(木) 21:17:48 ID:G7/l9ADY
サンクス、姓で呼ぶもんだとばかり思ってた

84 :名無しの笛の踊り:2010/07/01(木) 22:18:30 ID:Os7jlVtW
オネゲルかもね

85 :名無しの笛の踊り:2010/07/01(木) 22:25:24 ID:6ii0ZO/+
アルトゥール・ルビンシュタインの仏語読みかもね

86 :名無しの笛の踊り:2010/07/01(木) 23:17:46 ID:6ii0ZO/+
アルテュール・リュバンスタンてことになるのかな

87 :名無しの笛の踊り:2010/07/03(土) 01:21:02 ID:huijf69+
ベートーヴェン ピアノソナタ総合 その19
http://jfk.2ch.net/test/read.cgi/classical/1248929448/791


88 :名無しの笛の踊り:2010/07/03(土) 08:31:29 ID:NfnBDraY
>>81
ラファはアル中ってことだろ。
ラファのようなメンヘラの連中というのはストレス耐性が低くて
非常に精神的に脆い。社会生活に適応できない落伍者であり精神的弱者。
いつも何かに依存し現実逃避しないと生きていけない。
だから2chのように直接反撃を受けない安全な場でウソつきまくり
思い切り虚勢張って偉ぶって日々の憂さ晴らすとか、
アルコールや薬に溺れるとかする自堕落な奴が多い。


89 :名無しの笛の踊り:2010/07/03(土) 10:18:40 ID:4e/fgMMd
アルコール依存症、メンヘラ、落伍者、現実逃避、虚言癖、自堕落、精神的弱者。
ネット廃人やニートやホームレスに共通するね。

それと自己愛性人格障害とどう結びつくの?そこんところを詳しく。自堕落なホームレスに自己愛なんてあるんかいな?


90 :名無しの笛の踊り:2010/07/03(土) 10:49:00 ID:NfnBDraY
自己愛性人格障害とはなにか 
http://homepage1.nifty.com/eggs/narcis.html

91 :名無しの笛の踊り:2010/07/03(土) 12:34:59 ID:4e/fgMMd
なるほど。劣等感が根本的な要因ってことですね。
じゃあ、実際はちびでメタボで底辺校の高卒で、容姿も不細工ということか。ありえるね。
実際に会ったことがある2ちゃんねらーが一人いるとか書いてたね。どうだったんだろう。

92 :名無しの笛の踊り:2010/07/03(土) 15:15:58 ID:BprkV+hV
会ったことあるというのは、自演キャラだからw

93 :名無しの笛の踊り:2010/07/03(土) 18:33:26 ID:BprkV+hV
>>90
見事に書き込みにあてはまってるな

94 :名無しの笛の踊り:2010/07/04(日) 10:50:56 ID:1Q4Xgy1s
http://jfk.2ch.net/test/read.cgi/classical/1277501357/l50/19-31

95 :名無しの笛の踊り:2010/07/04(日) 10:55:44 ID:1Q4Xgy1s
http://jfk.2ch.net/test/read.cgi/classical/1272012767/l50/249-256

96 :名無しの笛の踊り:2010/07/04(日) 11:00:57 ID:1Q4Xgy1s
http://jfk.2ch.net/test/read.cgi/classical/1260730449/l50/497-504

97 :名無しの笛の踊り:2010/07/04(日) 23:30:15 ID:uA+VCEo5
予備校が忙しい日曜日なのにラファは暇なんだな。
他のスレで暴れてるよ

98 :名無しの笛の踊り:2010/07/05(月) 08:28:30 ID:3+Vk5f2V
>>94-97
害虫はお前 あちこちにコピペやってんじゃないよ。メーワクだしポイント外してるし。
本物ラファがいるのはモツ超スレ

99 :名無しの笛の踊り:2010/07/05(月) 14:54:41 ID:+Ed2Nsfa
これこれ。
他スレでなにやってんすか!
本当にあなたの言葉は軽い というか 嘘ばかりですね。
あなた、そのうちレス付かなくなりますよ。例え他スレでも。

100 :名無しの笛の踊り:2010/07/06(火) 23:15:53 ID:AUsLNgRU
ラファの世代は自己愛が強い人が多いのかな?
やたら自分の経験を自慢したがるけど、客観的には全然たいしたことのない話で、やってることもパッとしないというか。
自分の世界観がすべてで、人からは学ばない。
批判にはすぐキレる。

今そういう人と仕事をしているけど、むかついてしかたがない。


101 :名無しの笛の踊り:2010/07/09(金) 01:00:41 ID:K1WbmqnU
諸君、モーツァルトを超えたかスレッドの最後をご覧あれ!ID:869fCysl氏が書込みし数々の作曲家のモーツァルトに対する言葉を!

やはり、私の直観は正しかった。音楽史などの能書きなど要らぬのである。
ある者達はそれに足を取られ「真実」が見えなくなっていたではないか。
それが私が再三申してきた「能書きは要らぬ、出てくる音楽が全て」が全く正しかったことの証左となるであろう。

ベートーヴェンを始め、凡庸なる殆どの作曲家達はモーツァルトを書きたかったが書けなかったのである。
重要なのは「書かないのではなく、書けなかった」ことだ。

やはり、私の直観は正しかった。


102 :名無しの笛の踊り:2010/07/09(金) 01:21:50 ID:XTBVWAhq
↑「成り済まし」無用!

103 :名無しの笛の踊り:2010/07/09(金) 01:41:41 ID:K1WbmqnU
↑阿呆か。証拠として、私がメモしたものをカキコしておく。
美は、感じとれるものでなくてはならない。ただちに喜びをもたらし、我々が捕まえようと苦労しなくても、我々の内にしみとおってくるものでなければならない。
レオナルド・ダ・ビンチを見よ。モーツアルトを見よ。あれこそ偉大な芸術家だ。」(クロード・ドビッシー)
「ベートーベンが曖昧で、統一を欠いているように思われるのは、よく賞賛されるように、野生的な独創性があったからではない。
むしろ、ベートーベンが永遠の原理に背を向けていたからだ。モーツアルトは、決してそんなことはしなかった。
曲の各部分が自分の流れを持っていて、他の部分と調和しながら一つの歌を形づくり、その歌に従っていく。
そこには、プント・コントラ・プント、対位法がある。」(ショパン)
「いかなる芸術史にもみられない天才中の天才であり、感動的な存在である。」
(リヒャルト・ワーグナー)
「モーツァルト…!」(マーラー臨終の言葉)

これらの言葉に必死になった者らの言葉が、新しく建ったベートーヴェン総合スレッドにコピペされている。ショパンがどうたらこうたら、やら…
哀れである。

私が成りすましだと申すなら、そちらを見よ。証拠がある。

104 :名無しの笛の踊り:2010/07/09(金) 10:33:23 ID:5x6Yz0L9
↑ 嘘つきオオカミ中年だ。
居並んだ作曲家の言葉がお前の直観を証明したわけではない。
名前の挙がっている作曲家をお前は全面的に信用するわけだな。
モツ超スレでテンプレに入れるべきレベルの話よ。

ま、 ↑ は、成りすましだろう。
そうでなきゃ、ますます嘘つきの汚名を重ねて被るだけ。

105 :名無しの笛の踊り:2010/07/09(金) 11:39:59 ID:XTBVWAhq
居並ぶ作曲家?

誰が何を言おうと、私は関知しない。興味もない。

「成り済まし」がアホなこと書いていたので、成り済まし無用と書いただけのこと。

2ch.は「モツ超スレ964」に書いた後、「クラ再生装置スレ711」「シューマンスレ426」に書いたのみ。

「2ch.さらば宣言」もフランチェスコにした。
「君は君の道を歩んでほしい、私は私の道をゆく」と。

あとは気分転換の意味でしてるにすぎない。
私へのレスなど不要。始めから90%(ルフェビュールのCDを紹介してくれた方、モツ超スレに突然現れた私の興味を惹いた方を除く)の私への苦し紛れの(中には誠実な方もいるが)中傷レスには関心はない。

よろしいか?


106 :名無しの笛の踊り:2010/07/09(金) 15:32:04 ID:3mwMaWr2
嘘つきがあらわれた。
成りすましも嘘つき。
本人ももちろん嘘つき。

お前等の気分転換でみんなが不愉快。
人の不幸の上に自分の楽しみを築くな、嘘つきどもが

107 :名無しの笛の踊り:2010/07/09(金) 22:18:59 ID:kHU68KQ9
あのさ、ラファか成り済ましかしらんが、ベートーベンの批判には、こいつの主観ばかりで、
作曲家の言葉はなにもないのがポイントだね


108 :名無しの笛の踊り:2010/07/09(金) 22:35:46 ID:5hixZOnL
>重要なのは「書かないのではなく、書けなかった」ことだ。

なーるほど。
ということは

「ラファは大学に行かなかったのではなく、能力不足で行けなかった」

「ラファは単に努力しなかったから馬鹿なのではなく、
 どんなに努力しても、地頭が悪過ぎるから決して馬鹿以上にはなれなかった」

「ラファは結婚しなかったのではなく、知障でキモい容姿の貧乏人だから
 どんなに頑張っても結婚できなかった」

神に一顧だにされなかった哀れな廃人の真実に納得。



109 :名無しの笛の踊り:2010/07/09(金) 22:47:30 ID:5hixZOnL

「ラファは2chでの自分語りをやめないのではなく、
 脳の病気と依存症による意志の弱さの為やめることができない」

納得。



110 :名無しの笛の踊り:2010/07/09(金) 23:18:50 ID:pOuPX2Mx
694 名前: 名無しの笛の踊り 投稿日: 2010/07/09(金) 11:27:41 ID:kFDswNDc
>>689 
>燃えるような情熱や独特の色気・艶っぽさみたいなものこそが個性だと思う 

つまり若さ、ですね?モーツァルトには、ぼくも永遠の青年を感じます。 
彼の感性は、まるで機械のように正確で揺るぎがないのです。 
人間的な、時間による、体験による変化がないんです。 

彼の魂は水平線のようであり、幼年期の海は「神童」と呼ばれ、晩年への空は「無邪気」と
揶揄される。ぼくはモーツァルトが大好きですが、このような一種の「現象」としての
彼の才能に非常な魅力を感じています。 

しかし、周りの人はやはり、その音楽をからかい半分で聴くように見えますね。 
クラオタのなかでも「モツオタ」は、その溺愛ぶりでは一線を画していると思います。 

111 :名無しの笛の踊り:2010/07/09(金) 23:32:46 ID:pZc0ISpc
塾講師の文ではないな。少なくとも日本語じゃない。
ま、感じてもいないことを嘘として書いているのだから仕方ないが。

>彼の感性は、まるで機械のように正確で揺るぎがないのです。
>人間的な、時間による、体験による変化がないんです。

五感が未発達なことはよく分かる。これも障がいか。

112 :名無しの笛の踊り:2010/07/13(火) 23:41:59 ID:yGRoRRa2
ラファは腋臭なんだと。
知的障害による絶望的な頭の悪さや、メンタル面の脆弱さだけではない。
容姿体型の醜さや、不潔感漂う身体といった肉体的な面でも
この病人は劣等感に苛まれている。
さすがにこれだけ揃えば、ラファのような、腐敗臭を放つ生ゴミの山に蠢く蛆虫
のような者が生まれても不思議ではないかも。

113 :名無しの笛の踊り:2010/07/18(日) 21:46:54 ID:Xi4rrweb
容姿をとやかく言うのはやめておこうぜ

114 :名無しの笛の踊り:2010/07/26(月) 22:36:57 ID:2iWn83Cm

ラファは容姿も最低だからここまで最低な人間になれるんでしょ。
頭悪くても容姿がいい人間は性格いいよ。
ラファは人間の自尊心の基礎になる容姿・才能・家柄・地位・富
すべてに最低だから悔しくて悪あがきが止められない。
想像つかないけど多分、呼吸停止までずっと滅茶苦茶不幸な人生なんでしょう。
俺らが味わう幸福なんて一度も知らずに生涯を終える。神様も残酷。

115 :名無しの笛の踊り:2010/07/27(火) 21:42:01 ID:HfcYQ0x5
大丈夫、現在ラファよりも酷い精神病患者がクラ板を徘徊中。

116 :名無しの笛の踊り:2010/07/27(火) 22:53:42 ID:Lg80pwBN
内藤彰のことか

117 :名無しの笛の踊り:2010/07/28(水) 02:15:43 ID:iZSIdDdE
>>116
それも確かにアレだけど、「セ○スレッドやけど」のおっさんのことだろう

118 :名無しの笛の踊り:2010/07/28(水) 23:38:32 ID:pTAMIh5U
馬鹿なところと妄想癖・虚言癖があって出しゃばりなところとかラファに似てるなあ。
ラファだったりして。ラファは前から複数のコテとキャラ使ってきたからな。
秋葉原の加藤顔負けのネット依存症ラファが簡単に2chやめられるとは考えにくいわ。

119 :名無しの笛の踊り:2010/07/29(木) 05:21:18 ID:ZGbLQiAL
確かに、入れ替わるように出てきたからな。

120 :名無しの笛の踊り:2010/07/30(金) 04:50:22 ID:DK4KGnrG
http://zagato.de-blog.jp/photos/uncategorized/2008/07/29/kitigaijuutaku.jpg

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