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( ^ω^)ブーンはかれらともにいきようようです

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/12/17(水) 17:26:14.97 ID:C3OMoGcbO
http://nanabatu.web.fc2.com/boon/boon_tomoni_ikiyou.html7xまとめ様
ありがたやありがたや

第四話を投下

2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/12/17(水) 17:28:09.40 ID:C3OMoGcbO
(( ´ω`)) ゆさゆさゆさゆさ

(・∀ ・)「起きろ! 起きろ起きろ起きろ起きろ起きろっ!」

(( ´ω`))「おうおうおうおう」

(・∀ ・)「命令! 起きないとこの家から追い出す!」

( ´ω`)「ヒドス」

(・∀ ・)「だから起きて! 遊びに行くぞ!」

( うω`)「うぃ。おはようだおまたんき」

( ゚ω゚)「っておわっ。ここはどこだお!」



3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/12/17(水) 17:30:06.21 ID:C3OMoGcbO





第四話 ぼくと吟遊詩人






4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/12/17(水) 17:32:36.59 ID:C3OMoGcbO
がばりと目覚めて辺りをきょろきょろ。
見慣れぬ床、見慣れぬ壁、見慣れぬ天井。


( ^ω^)「おっ……そうだおそうだお。この家に引っ越して来たんだったおね」


一瞬違和感が胸をよぎりましたが、すぐにどこかへ行ってしまいました。
もう、違和感がなぜ起こるのかと、自問自答する気も起こりません。
これはまだ寝ぼけている頭のせいだけではないでしょう。


( ^ω^)「ふぁぁあぁあ。おはようまたんき」

(・∀ ・)「さっきも言ってたぞ。それより早く遊びに行こうぜ!」

( うω^)「ちょい待ち。ちょい待ち。いきなり遊びに行くと言われても何も」

(・∀ ・)「昨日約束しただろ! 早く早く!」

(;^ω^)「約束したけど……。まさか寝起きにいきなりとは思ってもみなかったお」

5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/12/17(水) 17:34:14.78 ID:+y/qeKx2O
来てる支援

6 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/12/17(水) 17:35:05.35 ID:C3OMoGcbO
またんきに服の裾を引っ張られ、殺風景なかぼちゃから外に出たブーン。
青い空にはぎらぎらとお日様が輝いていて、少し汗ばむくらいの陽気です。


( うω⊂)「きゃー。まぶしーい!」

(・∀ ・)「早く目を覚ませよ! で、どこ行くどこ行く!?」


手足をばたつかせ、興奮を抑えきれないといった様子で、またんきはブーンを急かします。
しかし、どこへ行くと聞かれても、ブーンはこの地に来たばかり。
地理もへったくれもありません。


( ^ω^)「おー。と言っても、僕はどこに何があるか知らないし。まだ行った事ない場所がいいお」

(・∀ ・)「じゃあ、じゃあ、今日は天気もいいし、星くずヶ原に行こうぜ!」

(・∀ ・)「誰かいるかも知れないし! よーし、競争な!」

7 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/12/17(水) 17:37:45.27 ID:C3OMoGcbO
言うや否やまたんきは脱兎の如く駆け出します。

バッタや羽虫を蹴散らし、時々側転なんかしたりして、またんきは朝から元気いっぱいです。


(;^ω^)「競争と言われても、僕は場所がわからな……ああ、行っちゃったお」

( ^ω^)「朝っぱらから元気で羨ましいもんだおー」


子供は無邪気だお。なんて呟いているうちに、またんきは草原の彼方へ遠ざかってしまっていたので、
ブーンも慌てて追いかけてゆきました。

朝露を乗せた葉が朝日に煌めいて、ブーンの目をくらまします。
すねが少しずつ湿ってきましたが、走るうちに乾いてしまいました。

8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/12/17(水) 17:40:13.41 ID:C3OMoGcbO
昨日歩いた森を抜け、コケをめくり返しながら、またんきは勢いよく駆けていきます。

最初は辛うじて追いつけたブーンですが、残念ながら彼にはスタミナが無いようで。
途中大きく引き離され、森を抜け、広々とした原っぱに出た頃には、息も絶え絶え。
汗ばむってレベルじゃねえぞ。


(;゚ω゚)「ひゅー ひゅー」

(;゚ω゚)「は、は、肺に空気が」


ブーンが目的地に着いた時またんきは、虫をついばみに来た小鳥を追いかけ回していました。


(;^ω^)「げはー。休憩なしで走るのは辛いお……」

(;^ω^)「かと言って途中で休めばまたんきを見失っおうふ!!」


肩で息をし、膝に手を当て死にそうになっているブーンの背中に、どかん と何かが乗っかります。


(・∀ ・)「おせーぞブーン! 待ちくたびれたんだからなー」

(;゚ω゚)「の、乗ら、今は乗らないでくれお! 死んじゃう!」

9 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/12/17(水) 17:43:05.43 ID:/Ztb8cD+0
ktkr支援

10 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/12/17(水) 17:43:10.47 ID:C3OMoGcbO
なんだかんだで


( ^ω^)「おー。やっと息が整ったお」

(;^ω^)「お願いだお。次は休み休み行ってくれお。でないと僕はまたんきとはぐれちゃうから」

(・∀ ・)「ブーンとはぐれんのやだー」
( ^ω^)「なら……」

(・∀ ・)「! ならブーンがはぐれないように頑張ればいいんだよ! 命令な!」

(;∩ω^)「おー……」


堂々巡りになりそうなので、ブーンは説得を諦めました。
次の競争は、熾烈を極める戦いになるでしょう。

11 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/12/17(水) 17:45:30.11 ID:C3OMoGcbO
やっと当たりを見回す余裕がでてきたブーンは、
そこらの石に腰を下ろして一息つきました。


( ^ω^)「風が気持ちいい所だおねー」

( ^ω^)「土の香りがするお」


興味の対象がぱっぱと切り変わるまたんきは、しゃがんで何かを探しているかと思うと、
小鳥の群に奇声をあげて突っ込んだり、葉っぱを千切って草笛を吹いてみたり。
見ているだけても飽きる事がありません。


(・∀ ・)「ブーンも一緒に遊ぼうぜ。もうじゅーぶん休んだだろー!」

( ^ω^)「おーう。今行くおー」

12 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/12/17(水) 17:47:34.28 ID:16/mLS0S0
しえーん

13 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/12/17(水) 17:48:28.53 ID:C3OMoGcbO
立ち上がり、またんきが手招きする所までどたどたと走り寄ります。

なだらかな傾斜をのぼり、ちょっとした丘の頂点に立って、またんきと一緒に草笛を吹きます。
足元に繁茂する草の中から、細く明るい黄色の草を適当にちぎり、
またんきはそれを手で挟みました。


(・∀ ・)「こう、細い葉っぱを手で挟んで……」

( ^ω^)「むむ、なかなか難しいお……ブー!」

(・∀ ・)「ぎゃはは! 変な音!」

(・∀ ・)「もっと葉っぱをぴんとさせて、優しく吹くんだよ」

(・∩ ・)「ぴぃーぅい」


またんきの口元から出る、透き通った、鳥の鳴き声のような音。
さっきまたんきが散々追い払った小鳥達が、どこからともなく飛んで来ると、
二人の頭上をくるくると回り、笛ね音に合わせて歌い出します。


『きれいな音。すきとおる音』

『耳から流れて心を洗う。なんて素敵な音でしょう』


14 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/12/17(水) 17:50:55.34 ID:C3OMoGcbO
(;^ω^)「と、鳥が喋ってるお!?」


さっきまでは ぴぴ だとか ちち としか鳴いていなかった小鳥が急に喋り出した事に、
ブーンは驚き、葉を取り落としてしまいました。

しかしまたんきは慣れた物で、まだ続けて笛を吹きます。
滑らかに、不思議なリズムをとって草原を飛んでいく笛の音に、様々な小鳥達が集まってきました。


『あら、吹いてるのはまたんきじゃない』

『いたずらぼうず。私たちをいつも追っかけ回していじめるのに、笛だけは達者なんだから』

『そこが憎めない所なのよ。この音を聞くと、ついもっと近くで聞きたくなっちゃう』


ぴうぴうと高く鳴る笛の音に合わせ、小鳥達の鳴き声も姦しくなっていきます。
しかも今のブーンの耳には、鳥の鳴き声と、甲高いおしゃべりの声が、
混じって入ってくるので、余計賑やかに聞こえました。

15 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/12/17(水) 17:53:19.87 ID:C3OMoGcbO
(;^ω^)「お……? 一体どんな仕組みになってるんだお?」


訳が分からない、とブツブツ呟きながら小鳥の群れを見ていたブーン。

飽きたのか疲れたのか、葉っぱをぽいと捨て、
去ってゆく小鳥を見送っていたまたんきを捕まえ、質問責めにします。


(*^ω^)「またんきまたんき! さっきのは一体どうなってんだお!? またんきが吹くからああなるのかお!?」

(;・∀ ・)「うわ! わ、わかんない。オレはよくわかんないよ」

(・∀ ・)「でも前にどっかで、この葉っぱで出した音は、しばらく鳥の鳴き声を聞けるようにするって誰か言ってた気がする」

( ^ω^)「ふうむ。光るコケといい鳥の声を聞けるようにする草笛といい、なかなか興味深いお」


猛攻にたじろぐまたんきと、腕組みをして、なるほど。なるほどと頷くブーン。

小鳥がすっかりいなくなり、草原はまた風の音の独壇場になりました。
しかし耳を澄ましてみると、風の音に混じって、何かの楽器の音がします。

16 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/12/17(水) 17:53:49.54 ID:tBbFoSHl0
今日もktkr
しえしえ

17 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/12/17(水) 17:56:59.96 ID:C3OMoGcbO
( ^ω^)「んっ? 何か音がするお」


ざわつく草原に、雲の形をした影が流れていきます。
波打つ草、流れる雲を目で追えば、少し離れた所に、座り込む人が一人。


(・∀ ・)「あーっ! フォックスがいるー!」


音の発信源もどうやらその人のようで、目標を見据え、またんきは丘を駆け下りました。

慌てて後ろを走るブーン。近寄るにつれて、
ポロン、ポロンと、音がはっきり耳に入るようになりました。

18 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/12/17(水) 17:59:47.55 ID:C3OMoGcbO
(・∀ ・)「フォックスー! 久しぶりー!」

爪'ー`)「やあぼんず。元気にしてたかい?」


帽子を目深に被り、不思議な形の弦楽器を引いている男がいます。
纏ったマントが風になびき、下に着ているいかめしい防具が、ちらと光を浴びました。


爪'ー`)「お、後ろの兄さんは知らない人だな。はじめまして。俺はフォックス」

( ^ω^)「お、はじめまして。……ブーンって言いますお」


簡素な挨拶を交わすと、フォックスはまた弦楽器を弾き始めました。

左手で弦を押さえ、右手に持った小さな板で弦を弾き、ポロン と物悲しげな音を出します。

19 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/12/17(水) 18:01:50.84 ID:C3OMoGcbO
( ^ω^)「……ギター?」

爪'ー`)「兄さん、ギターを知ってるって事は、ここの住人ではないね」

爪'ー`)「それに見たところAAでもない……。君もやはり記憶がないのだろう?」

(;^ω^)「おっ!? な、なんで」


動揺するブーンを見ても、男は顔に微笑を称え、ギターを弾くばかり。

切ない旋律を繰り返すギターの音色は、哀愁、郷愁……
何か悲しい記憶を心の奥から引っ張り出してくるようでした。


爪'ー`)「君、俺の顔を見て何も思わないのかい」

( ^ω^)「お……。そういえば、AAじゃない。僕と同じ、人間の顔だお」

20 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/12/17(水) 18:04:20.37 ID:C3OMoGcbO
つばの広い帽子を、深く被っているのであまり見えませんでしたが、
またんきやモララーと違って、そこには高い鼻、長く垂れた髪の毛、掘りの深い顔がありました。


爪'ー`)「君がなぜここにいるかは知らない。俺もなぜここにいるかはわからない」

爪'ー`)「ただ、気づいた時に持っていたのは、このギターと、詩をしたためたノートだけ……」


ポロロン。


爪'ー`)「詩のノートはかなり古い物らしいけどね。だが確かに俺の筆跡だった」

爪'ー`)「そしてタイトルに書かれた、AAの文字……ただそれだけさ。俺でない頃の思い出は」

爪'ー`)「今の俺は、この地を巡り詩を歌に乗って流し、生きてゆく吟遊詩人……」


ポロロン。
弦の上を静かに這うその指に合わせ、フォックスは歌います。
さっきの悲しげな音と違い、心を音の渦に巻き込むような、不思議なふんいきを醸し出しながら。

21 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/12/17(水) 18:06:38.99 ID:tBbFoSHl0
しえん

22 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/12/17(水) 18:11:40.70 ID:C3OMoGcbO
しられてはいけない
しってはいけない

すすんではいけない
すすめてはいけない

さきをもとめてはいけない
さきをみてもいけない

みらいえいごうかわってはいけない
ただとまったときをまわろう



爪'ー`)「や、ありがとう」

(・∀ ・)「フォックスかっけー!」


23 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/12/17(水) 18:13:04.60 ID:C3OMoGcbO
歌い終えお辞儀をしたフォックスに、またんきは目をキラキラさせて飛びつきました。

しかしブーンは、一つ気になる物がありました。
曲を終え、お辞儀をする前にフォックスの顔にあった、
悲しみとも苦しみとも言えぬ表情が、目に焼き付いて離れなかったのです。


( ^ω^)「……それの歌詞が、さっき言ってた詩なのかお?」

爪'ー`)「ああ。俺が作ったはずなのに俺の物じゃない詞さ」

爪'ー`)「違和感が無い訳じゃないが……こうやって、自分だった詩を歌いながら歩き回れば、何かがふと見つかるかと思ってね」


フォックスは尻を叩きながら立ち上がると、ギターを背負い、帽子を深く被りなおしました。


爪'ー`)「また会えたら、今度は別の歌を歌うよ。じゃあ」


草原駆ける風に煽られながら、フォックスは森の方へと歩いて行きました。

24 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/12/17(水) 18:15:44.65 ID:C3OMoGcbO
( ^ω^)「フォックス……かお」

(・∀ ・)「フォックスもブーンみたいにいきなりここに来たんだぜ! 超イカすよな!」

( ^ω^)「彼はどこかに住んでる訳じゃないのかお?」

(・∀ ・)「うん。色んな場所を渡り歩いてるって言ってた」

( ^ω^)「吟遊詩人……」


この地で初めて出会った、自分以外の人間。
その彼も記憶をなくし、さまよい歩いていました。

ブーンは、彼の心のもどかしさ、記憶を探し旅をするその姿勢に、何か心打たれる物がありました。

25 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/12/17(水) 18:16:49.44 ID:+y/qeKx2O
支援

26 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/12/17(水) 18:17:49.99 ID:tBbFoSHl0
しえーん

27 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/12/17(水) 18:18:08.04 ID:C3OMoGcbO
( ^ω^)「またんき、今日はもう帰らないかお?」

(・∀ ・)「えー!? まだ全然遊んでないもん」

( ^ω^)「フォックスさんにも会えたし、朝飯を抜いて走ったもんで、僕はお腹がぺこぺこなんだお」

(・∀ ・)「んー。そっかー。じゃあ家帰るかー」


またんきと手をつなぎ、星くずヶ原を後にします。

こうやってAA達と和やかに暮らしていくのもいいもんだと、少しばかり思っていたブーンですが、
ああして、記憶を探す人を目の当たりにしたブーンの心に、何か、言いようのない焦りが押し寄せているのがわかりました。


( ^ω^)「……」


自分はどうする?



28 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/12/17(水) 18:20:27.85 ID:11kSvhv3O
おうwwwwwwwwwwww
さっき7xで見たばっかりだぜだぜwwwwwwww

アタゴオルみたいで好きだぜwwwww

wktkwwwwwwww

29 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/12/17(水) 18:20:28.36 ID:C3OMoGcbO
( ^ω^)「……僕もフォックスみたいにこの辺りを虱潰しみたいに歩き回れば……」

(・∀ ・)「どうしたー?」

( ^ω^)「いや、明日はどこに行こうかと思ってお」

(・∀ ・)「オレも連れてけ! 命令!」

( ^ω^)「残念だけど、明日は僕だけにさせてくれお。ボス」

(・д ・)「……わかったー」

( ^ω^)「またんきは聞き分けがいい子で偉いお。ごめんだお」


明日は自分の直感に頼って、どこかに行ってみよう。

頭上を歌いながら飛んでゆく小鳥を見ながら、ブーンは思いました。
そうだ。太陽が沈む方にでも行ってみるか。


( ^ω^)「……西だおね」


明日は何かに出会えるかな。
その何かは、もしかしたら自分の記憶かもしれない。



第四話 おわり

30 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/12/17(水) 18:24:40.39 ID:ebSrURlDO
毎度短めですが、第四話はこれにておしまい。また明日辺りにでも。
それか2日にいっぺんにして、二話ずつやるかで考え中。
支援ありがとうございました。後7xさんアァァリガトォォウ!

31 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/12/17(水) 18:29:20.69 ID:+ae+rt740
おっつー

32 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/12/17(水) 18:30:07.70 ID:7PLuWU7kO
乙wwwwww
面白いwwwwwwww

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