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訴訟社会アメリカ

1 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/05(木) 20:07:40 ID:tx5qYpne
今すぐ破産したい人におすすめの危険な米国の司法制度  

・日本の某電気カミソリ・メーカー(中小企業で、大手メーカーにOEM供給)が、ドイツの大手の電気カミソリ・メーカーに、  
 米国で知的所有権侵害の民事訴訟を起こされて裁判に負け、巨額の賠償金を支払わされた。  
・インドのボパールでガス流出事故が発生して、2000人以上の住民が死亡した大事故で、米国の弁護士が  
 現地に大挙して乗り込んで、被害者から委任状を取りまくって、損害賠償額の高い米国で民事訴訟をおこされて、元経営陣はお尋ね者になった。  
・業者に依頼して自宅にプールを作らせた。逆さ飛び込みをしたところ、頭を打って大けが。プールには「飛び込み禁止と、その理由を書いたマニュアルがなかった。」と裁判に。結果は勝訴。プール会社は倒産。  
・マクドナルドのフライドポテトで菜食主義者から訴訟を起こされ「フライドポテトに牛脂を使用している表示がなかった」という理由だけで12億円支払い命令。  
・フロリダで化学工場が大爆発する事故があった。事故の様子をテレビで見た地元の人が「精神的なショックを受けた」と化学工場を訴え、その訴訟は成立した。  
・職業別電話帳(イエロー・ページ)を見ると、顔写真入りの一面広告を出し、24時間、フリー・ダイヤルで受け付けている法律事務所がある  
・アフガニスタンで大規模なアル・カイダ壊滅作戦を展開、750人にのぼる捕虜を捕捉したら、米国政府が提訴された。 
・外国で談合していたら大丈夫だろうと思ったら米国子会社が起訴された。  
・密室で談合していたらバレないと思ったら、メンバーの1人がおとり捜査官にすり替わっていた  
・事故があると病院に駆けつけたり、救急車の後を追跡して病院に駆けつけたり、病院で待機していたりして、被害者や家族から委任状を取る  
・訴訟費用の全てを法律事務所(弁護士)が負担する代わりに、勝訴した場合には、勝ち取った賠償金の40パーセントから50パーセントを 成功報酬として得る成功報酬制弁護士もいる  
・日本の弁護士の人数が日本全体で約1万8000人であるのに対して、米国の弁護士の人数は米国全体で約80〜100万人。 


これらは全て真実ですww 


2 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/06(金) 00:51:59 ID:5P+nZCRI
シャワーで濡れた猫を電子レンジで乾かして死亡したから電器メーカー訴えるとかかw?

3 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/06(金) 12:49:00 ID:/z4qBvco
>>2
都市伝説

だけど「マクドナルドコーヒー火傷事件」は事実
マックのコーヒーが熱過ぎてヤケドした!カネ払え!
で訴訟起こして、勝っちゃう国。それがアメリカ。

4 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/08(日) 05:25:38 ID:GH9Toqcz
アメリカ人に自己責任なんて言葉は理解出来んだろうな。

5 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/09(月) 06:11:00 ID:rJrQPMD6
ズボンなくされた裁判官、クリーニング店に66億円賠償請求 
http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/crime/2238876/1689118
【6月13日 AFP】クリーニング店にズボンをなくされたとして裁判官が店を相手取り5400万ドル(約66億円)の損害賠償を求めた訴訟で12日、 
審理が開かれた。裁判所関係者が明らかにした。訴えを起したロイ・ピアソン(Roy Pearson)さんは、ワシントンD.C.(Washington D.C.)の裁判官。 
韓国系移民チャンさん一家が経営するクリーニング店「Custom Cleaners」に青と赤のストライプが入ったグレーのズボンを出したところ、 
同店がズボンを紛失。店の看板にある「満足保証」との文言に欺かれたと主張している。 
米テレビ局ABCのニュースによると、ピアソンさんは同店がコロンビア地区消費者保護法(District of Columbia consumer protection laws)に 
違反するとして、5400万ドル(約66億円)の損害賠償を求めた。この請求額は、同店が「満足保証」の看板を掲げていた日数に、 
1日1500ドル(約18万円)を掛けて算出した。 
ピアソンさんは、チャン夫妻とその息子を別々に提訴。消費者保護法違反に加え、心理的ダメージへの賠償と訴訟費用も併せて請求している。 
なお、訴訟手続きはピアソンさん自身が行った。チャン夫妻はABCニュースのインタービューで、年収の2倍の弁護士費用を払ったと述べた。 
ABCの報道によれば、ピアソンさんは訴状で、チャン一家の店でズボンをなくされたのはこれが2度目だと記している。 
裁判所の広報がAFPに語ったところでは、ピアソンさんはチャン一家のクリーニング店の顧客を含む、地元住民を証人として出廷させた。 
ワシントン・ポスト(Washington Post)紙の法廷ブログ記者の記事によれば、このうち89歳の退役軍人は、以前同じクリーニング店で 
ズボンを台無しにされたと証言した。ピアソンさんは証言台に立ち、自身のつらい離婚経験や金銭トラブルについて、涙ながらに語ったという。 
弁護側のクリストファー・マニング(Christopher Manning)弁護士は、「アメリカ人の裁判好きもここまできたか」と述べたと、ブログは伝えている。 
審理は13日に結審の見込み。(c)AFP 

6 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/09(月) 06:11:54 ID:rJrQPMD6
米国の判事、クリーニング店に66億円を請求して敗訴 
http://jp.reuters.com/article/worldNews/idJPJAPAN-26607620070626
[ワシントン 25日 ロイター] 米ワシントンのロイ・L・ピアソン判事が、ズボンを紛失したとしてクリーニング店を相手取って起こしていた裁判は 
25日、原告側の敗訴となった。ピアソン判事は、同クリーニング店が掲げる「満足間違いなし」のうたい文句は顧客を欺くものだとし、 
5400万ドル(約66億円)の賠償金支払いを求めていた。 
これについて裁判所は、一般的な消費者は「満足間違いなし」の意味について、店側が顧客の不条理な要求も満たすべきだとは解釈しないと 
指摘。同判事の言い分は理にかなったものではないとして訴えを退けた。2005年5月に寸法直しのためにクリーニング店に預けたズボンが 
見つからなくなり、ピアソン判事は同店に1150ドルを請求。クリーニング店によると、数日後にズボンは見つかったが、 
ピアソン判事は自分のものではないとして受け取りを拒否した。同判事はその後、「満足間違いなし」のうたい文句を掲げたことに対する 
賠償金や他のクリーニング店に通うためのレンタカー代などを裁判で請求していた。 
この訴訟の行方は、クリーニング店を営む一家の出身地である韓国をはじめ、世界中のメディアが注目。 
米国内では冷笑の対象にもなっていた。裁判に勝ったクリーニング店だが、今後は「満足間違いなし」のうたい文句を掲げ直すつもりはないという。 

7 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/15(日) 00:19:32 ID:y9B63bBC
マックのコーヒーが熱過ぎてヤケドした!金払え! 
で訴訟起こして、勝っちゃう国。それがアメリカ。 

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